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Битола(ビトラ)の方は地域猫活動ならぬ地域犬活動が盛んなのか、耳に何か付けている犬さんが多いですね。

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Битола(ビトラ)はТетово/Tetova/Tetovë(テトヴォ)ほどでは無いですがアルバニア系の住人が多く、オスマン帝国統治期末期にアルバニア語の正書法を決める会議の舞台になるなどアルバニアの歴史上重要な都市のようで、オスマン帝国の有名な建築家ミマール・スィナンによって作られたモスク(Ајдар Кади Џамија)もアルバニア系イスラム教徒によって現役で使われているようですね。

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オスマン帝国統治期のバザールに由来する伝統市場(Градски Пазар)に来ましたが、もう少し遅い時間帯に来た方がいいんですかねえ。

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Битола(ビトラ)、目抜き通りのШирок Сокак(シロック・ソカック)だけでなく、Стара Чаршија(スタラ・チャルシヤ)の建物もまた魅力的ですね。

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Битола(ビトラ)のСтара Чаршија(スタラ・チャルシヤ)の朝早くから営業している老舗と思われるレストラン(Гостилница Бриони)で朝食を頂きますね。

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慌ただしくБитола(ビトラ)市街の宿泊ホテル(Хотел Булевар)をチェックアウトしますが、もう1泊すれば良かったですね…

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バスターミナルから宿泊ホテルまで結構遠かったですので、宿泊ホテルの人に呼んでもらったタクシーでバスターミナルワープして、都市間バスに乗車しますね。

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首都のСкопје(スコピエ)に行く便すら、小型バスで済むような需要なんですかねえ…

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山々を越えていきますね。

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Битола(ビトラ)のバスターミナルから約1時間30分でОхрид(オフリド)に到着のようですが、Битола(ビトラ)のと比べますとえらい新しいターミナルですね。

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他国行きの都市間バスは、Охрид(オフリド)バスターミナル周辺のバス会社の建屋で買わねばならぬかと思いましたが、ターミナル内のカウンターで購入できるようで良かったですね。

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猫さんに見とれて自動車に惹かれず、生きてОхрид(オフリド)中心市街地に程近い宿泊レジデンスに到着ですね。

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