メインはfirefoxだけど、サブのvivaldiも便利になってきた。firefoxではもどかしいところが、vivaldiではスムーズに処理できる場合がたまにあり、ブラウザの使い分けとしても用途が見えてきた感じ。ブックマークやコンフィグや操作感などの考慮からして、多くのブラウザを使うのは避けたいが、当分はこの二者の併用だけでうまく賄っていけそう。
メインはfirefoxだけど、サブのvivaldiも便利になってきた。firefoxではもどかしいところが、vivaldiではスムーズに処理できる場合がたまにあり、ブラウザの使い分けとしても用途が見えてきた感じ。ブックマークやコンフィグや操作感などの考慮からして、多くのブラウザを使うのは避けたいが、当分はこの二者の併用だけでうまく賄っていけそう。
(雨の)新開地?
眼鏡の度入り表現をしている! これは珍しい……。
レンズを通じた段差の描写は、漫画では時折見かける(忠実に度入りを描いている漫画家がたくさんいる)が、アニメではめったに見られない。
このアニメ作品でも、私が気づいたかぎり、度入り描写があるのはここだけで、それ以外のシーンはレンズの度を入れていないが、しかしこの一カットだけでもたいへん貴重だ。
ガールプラモは2つめの頭部が丸々余ることがあるので、適当な蜘蛛フィギュア(ガチャポン)の脚部をくっつけて『遊星からの物体X』っぽくして遊んだりもします。
たしかに色分けが不足していたり(※例えば頭髪とスカートが同じランナー=同色)、両目プリントがやけに粗かったり、首筋や手首がストンとまっすぐで味気ないところもあるのですが、「着衣表現の挑戦」とか、「腕の合わせ目を斜めカットするアイデア」とか、「頭髪の細やかさ(先端部のエッジの鋭さ)」とか、「特異な太腿造形」とか、他のキットにない独自の魅力も大きくて、わりと好みでした。きちんと塗装制作したら化けるキットだと思います。
あるいは、入浴前には「I'm singing in the rain♪」と歌いながら脱衣したくなったり。
(ただのキューブリックファンじゃねえか)
chat型AIには、「『デイジー・ベル』を歌って」と要求してみたくなりますよね……なりません?
(※歴史上初めてコンピュータ合成で歌われた曲とのこと。映画『2001年』でも有名なあれ)
PCゲームを楽しんでいたら、オンライン会議(しかも私が主催)の時間を忘れそうになった。数分前に慌てて開いて事無きを得たが、参加者たちに心配させてしまったかもしれない。申し訳ない……。
(そしてこれも、会議の真っ最中に投稿していたり……わたし、はんせいしていないな!)
あ、あれ……先程の投稿で、URLの後に自分の文章で補足説明を入れたのだけど、その部分が見えなくなってしまっている(TL上でも、個別投稿ページを開いた場合でも見えないまま)。スペースも入れて、これで大丈夫だと思ったのに……。URLの後に何かを書くときは、ちゃんと改行しておいた方がいいのかな。
もちろん文面そのものが消えたわけではなく、投稿の再編集をするとその部分のテキストも確かに残っている。
他社のブランドや商品名を記載するのは、自社商品名の中に入れるかどうかにかかわらず、NGになり得るようです。「他人の登録商標を利用して(他人の商標の業務上信用力にフリーライドして)、その他人の商品以外の商品の購入を誘引する行為」は「商標権侵害になり得る」とのことです。……聞きかじりの知識ですが。
cf. https://www.tmiijima.jp/html/lesson_detail.php?no=20211014165254 (2021年の弁理士サイト記事。メルカリで他人の登録商標をハッシュタグ表示したのは商標権侵害に該当するという大阪地裁判決)