noteは漫画も投稿できるんだったというのを思い出すのをもう3回くらいやっている
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大学の研究支援のファンド、政府が創設へ 10兆円規模:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASNB132VBN9YULBJ00M.html
「「主観と客観」「観念と実在」など、学術用語の来歴を示し、その本来の意味を明らかにする。日常語として生き生きと話されていた語彙が、翻訳の過程で失った生命を取り戻す。」
西洋哲学の基本概念と和語の世界 古田 裕清(著/文) - 中央経済社 | 版元ドットコム https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784502359514
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これか!
シオンズ・フィクション イスラエルSF傑作選|文庫|竹書房 -TAKESHOBO- http://www.takeshobo.co.jp/book_d/shohin/6037501
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ギリシアはセフェリスやエリティスのように優れた詩人(いずれもノーベル文学賞受賞者)が出ていて,中井久夫の訳があったりするが,散文はカザンザキスとかくらいしか訳されてなかったのではないかしらん.
「文化、医学、法の領域において、いかにして肥満男子(ファット・ボーイズ)は表象されてきたのか。本書は、彼らが病的なものとしてだけでなく、文化的序列関係においてもしばしば下位におかれてきた背景を詳らかにし、さらに、アウグスティヌス、サンチョ・パンサ、フォルスタッフらの奇妙な歴史から肥満探偵、肥満の野球選手まで、肥満という記号が性的、文化的、人種的差異と複雑に絡み合う文化表象となって、人々に創造性を与えてきたことも明らかにする。」
肥満男子の身体表象 | 法政大学出版局 https://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-01122-1.html
「「これまで『科学と証拠』『科学とモデル』など重要な科学哲学書の翻訳を手掛けてきた松王政浩氏が、ついに長年の思索と研究の成果を一冊の書籍にまとめた。本書は、因果について、実在について、科学と価値の関わりについて、異なる視点を持つ哲学者と科学者がいかに協働すべきかという問いに著者独自の解答を示す。本書は科学と哲学のよりよい関係をめざすすべての人への著者からの熱いメッセージである。」
――伊勢田哲治(京都大学)」
科学哲学からのメッセージ 松王政浩(著/文) - 森北出版 | 版元ドットコム https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784627973510
菅首相、学術会議人事に介入/推薦候補を任命せず/安保法批判者ら数人 https://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-10-01/2020100101_01_1.html
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「俺の血全部抜いてくれ」若者が献血に宮城へ 目的は…:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASNB14QG6N9ZUNHB00H.html
「任命を拒否された」と東大の加藤陽子教授 | 共同通信 https://this.kiji.is/684304817600054369