この図たしかにすごいけど、それよりコミュニティノートのほうがやばい。参考がwikipediaとか実名で恥ずかしくてできない(wikipediaがわるいわけではない)。
https://twitter.com/unwomenjapan/status/1680396835268231170
この図たしかにすごいけど、それよりコミュニティノートのほうがやばい。参考がwikipediaとか実名で恥ずかしくてできない(wikipediaがわるいわけではない)。
https://twitter.com/unwomenjapan/status/1680396835268231170
これベン図みたいなものを使ってしまっているから言いたいことは失敗しているけど、好意的に解釈して「フェミニズムはすべての差別に反対する」と言いたいのだろう。それを匿名ユーザーが公平を装って「フェミニズムは性差に起因する平等を求めるものであってすべての差別に反対するものではない(ソースはWikipedia)」と限定を勝手につけるの悪意しかない。
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Medium第2号に掲載されている『細胞への配慮(ケア)』(鈴木和歌奈)、iPS細胞の研究室のエスノグラフィーやっていて、めちゃくちゃおもしろい。iPSソムリエというものがいるらしい。
「iPS細胞は非常に敏感であり、多能性を容易に失い他の体細胞のような「非多能性」の細胞になってしまいかねないので、その培養はこの研究室においても特に難しい。(…)研究室の中で、一部のテクニシャンや研究者はiPS細胞をとりわけ上手に扱う技能を持っていることで知られている。そうした研究者たちは、ワインの目利きになぞらえて「iPSソムリエ」と呼ばれている。」
…
「ナナミは後に、「細胞がカワイイと感じられない人とは一緒に働けません。採用面接では必ず、細胞をカワイイと思うかどうか質問します」と語った。」