若い人がメールを使わなくなった,とは思わないけど,今アドレス帳を見たら年齢問わず相当数がGmailだった.
若い人がメールを使わなくなった,とは思わないけど,今アドレス帳を見たら年齢問わず相当数がGmailだった.
これ(https://github.com/ncrt035/Orbis )を自鯖で動かすのにGoogleマップのAPIキーが要るのでアカウント作れと言われたから一応Gmailも開通しているが全く使ってないな…
日本語Wikipediaへの壊れたリンクを踏んだら異次元に飛ばされた
Å…¬æ£ä¸–ç• - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%C3%85%E2%80%A6%C2%AC%C3%A6%C2%AD%C2%A3%C3%A4%C2%B8%E2%80%93%C3%A7%E2%80%A2
オチが秀逸だった
もしも総理が玉音放送を現代語訳したら - ナナオクプリーズ http://7oku.hatenablog.com/entry/2019/08/15/115916
《母の花を食む見張り所》ματέρος ἀνθονόμους ἐπωπάς (Aeschyl. Suppl.539)で《花を食む母が(アルゴスから)見張られていた場所》を表すのは,ふーむという感じ.
5月にウァッロー『ラテン語考』の注釈・翻訳付きテクストを出したDe Melo氏が,この仕事にかかっているときの紹介記事.
学生時代にはラテン文法家たちの著作をあまり価値あるものとは思えなかったという告白から始まり,そのため『ラテン語考』をやらないかとオックスフォード大学出版局から話があった際も返答に時間を要したこと,しかしこの作品に取り組むうち印象は変わったことが述べられていて,『ラテン語考』そのものと著者ウァッローの簡単な紹介も含まれている.
Varro's 'De lingua Latina' ('On the Latin language') https://blog.philsoc.org.uk/2016/12/03/varros-de-lingua-latina-on-the-latin-language/
9月刊行予定らしい
勝又基編『古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。』(文学通信) - 文学通信 https://bungaku-report.com/books/ISBN978-4-909658-16-6.html
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『荘子』の翻訳はうちには岩波文庫のしかないから他のも入手したい.ちくま学芸文庫から興膳先生の訳も出ているのだね.
勝手気ままな訳書紹介―『荘子』 - 達而録 https://chutetsu.hateblo.jp/entry/2019/06/04/120000
興膳先生というと,私が学部生の頃に,吉川幸次郎先生が途中まで刊行していた『杜甫詩注』を編集補筆して岩波書店から再スタートさせるというのを始められていて,「これはすごいものが出るなぁ」と驚いた記憶がある.
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「1923年から1963年の間に出版された書籍の著作権状況を分析……調査対象となった書籍のうち実に80%がパブリックドメインとなっていることが判明し、人々が思う以上に多くの書籍がひっそりと無料で入手可能となっていたそうです」
でひょえーとなった後,
「ロサンゼルスのブロガー兼プログラマーであるレナード・リチャードソン氏は、新たにネット上にアップロードされたパブリックドメイン書籍の情報を発信するマストドン(ミニブログ)アカウント「Secretly Public Domain」を作成しました」
でまさかのMastodonが出てきて椅子から転げ落ちた.
https://gigazine.net/news/20190808-download-free-public-domain-ebooks/
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@ryecroft
なるほど,基本的にマルチモニター環境を作るような感じなのですね.iPadのようなタブレット端末の利用と混同していました(いずれにせよ熱くなるのはつらそう…)
@ryecroft なるほど.少し前に中華製液タブで廉価で良さげなのがあると仄聞ましたのでそれも気にはなっていますが,私も当面板タブですね(ペン先問題も慣れてしまうとそれほど不都合を感じませんですし…).