@feelingskyblue 「波打ち際を歩く二人」がお好きなら九十九里浜や葛西臨海公園などを書いてみたらいいんじゃないかと思いました!(急に言う)
山川夜高🏖️小説と絵(@mtn_river@misskey.design)の投稿 @feelingskyblue 「波打ち際を歩く二人」がお好きなら九十九里浜や葛西臨海公園などを書いてみたらいいんじゃないかと思いました!(急に言う)
面白がって色々提案してるけど、苦手というか想像がまったく及ばないというか、その要素に対してまったく空想が膨らまなければ別に書かなくてもいいんですよ
自分が書かないもの
- 恋愛を肯定的に描く
- 男女とその実子による家族の血縁を肯定的に描く
- 官能
- 10代以下の年齢が戦うバトルもの(いくらファンタジーだとしても未成年は学校などで伸び伸びと過ごして欲しいため)(少年兵の悲惨さを主題にするなら書く可能性はある)
- っていうか自立していない未成年が中心の作品(学生もの)(金銭・時間的に不自由なので動かしにくい)
- アイドルを肯定的に描く
- 流行への便乗
- スカッとする復讐や胸糞悪いエンタメ
- 自分が拾えそうな要素が見つからない時代・場所
逆に 書いて欲しい/見てみたい ってものを返信してくれたら何か言うかもしれないし実はもう予約リストに入ってるかもしれない(コメント稼ぎ)
例えばハーレ◯イン風の男女イラスト表紙で中身はロマンス全否定の異世界ファンタジー小説は制作予約リストに入っています
スポーツ(競技)そのものを肯定的に描くこともしません 競馬も立ち入って書かないな(このころは有馬記念で〜みたいな時候の説明として引用することはありうる)
モチーフの好みは変わるかもしれないし、新しい登場人物が例えばミリオタならその人の視点で兵器を肯定的に描写する(他の人物はそうと限らないかもしれない)などあり得るが、
作家の倫理観はそう変わらんよなと思った
#4月になったのでフォロワーさんに自己紹介しようぜ
✍️ 小説家・ミュージシャン・俳優など「表現者の業」を小説に書きます
📚 文章と書物を分離できない特殊装丁本を作ります
🎸 楽器と海が好き
最近は「ローカルとしての東京」が主題
5/19(日)【文学フリマ東京38】出店します!
作品タグ #SeasideBooks
サイト https://libsy.net
あと「好きだけど書けない(うまく書けない)」はホラーですね
ホラーすごく好きですけどね
顔面ホラー男はいるかもしれないですけどね
@feelingskyblue 実は高校の頃にチョット書いてて、それはリライト予定(作業リスト)に入ってます
未来の予定では「打ち捨てられた温室と取り残されて今は元気だけど枯れることが約束された植物たち」のモチーフも予約に入ってます
花屋の人物(バンド:環の和田)がいるのでまあ今すぐにでもなんか書ける状態ではあります
些々細📯
の投稿
_ntn_slp@misskey.design
些々細📯
の投稿
_ntn_slp@misskey.design目の作画キラキラの人に自キャラSkeb頼んでみたいという気持ちが湧いた(なんか小説本文では執拗に目の描写をしているにも関わらず?自分の作画は記号的ハイライトが無いため)
#4月になったのでフォロワーさんに自己紹介しようぜ
✍️ 小説家・ミュージシャン・俳優など「表現者の業」を小説に書きます
📚 文章と書物を分離できない特殊装丁本を作ります
🎸 楽器と海が好き
最近は「ローカルとしての東京」が主題
5/19(日)【文学フリマ東京38】出店します!
作品タグ #SeasideBooks
サイト https://libsy.net
の投稿
nabelhouse@misskey.design#SeasideBooks_wip 5月の新作小説の予定の登場人物2 #創作バンド
(このポーズかなり無理あるんだよな……)
他登場人物・あらすじ→
https://misskey.design/notes/9rm02sfrzy
#SeasideBooks_wip 5月の新作小説の予定の登場人物
右の方のモジャモジャはまだデザイン変わるかも #創作バンド
あらすじ→
https://misskey.design/notes/9rgbmequi4
イラスト:WIP 2024.5.19 文学フリマ東京の新刊になったら嬉しい登場人物 ・Ibanez Axstar AXB1000(ヘッドレスベース・1986年製)を弾くベーシスト 黒髪センター分け、180cm まあまあデカい、27歳、スラッシュメタルが好き メガデスとか、服が黒い、ラーメン<カレー、バウハウス(バンド)のロゴみたいな鼻筋 ・ケンタ 168-170cm?、やや背は低めだが体感がっしり、ソース顔(濃いめ)、毛量が多い、25歳、ビールいれるのが上手い、オルタナが好き リプレイスメンツとか、ラーメン≧カレー
🎸公開できる情報がないので新作のあらすじ(仮)だけ掲載するコーナー ※当然ネタバレを含む#SeasideBooks_wip
ロバート・ジョンソンは1932年に十字路で悪魔に魂を売り渡してブルース・ギターのテクニックを手に入れた。彼は代償に27歳での死を運命づけられた。『クロス・ロード・ブルース』という歌が悪魔との契約を自白していると囁かれている。
そんなのは全部嘘で、本当はその10年前にトミー・ジョンソンという全く別のブルース・シンガーが自分自身の歌声に箔をつけるために悪魔と契約したと吹聴して回ったんだ。彼は交差点で悪魔から音楽の才能を受け取ったと嘯いた。
「真夜中の交差点にギターを持ってひとりで立て。すると暗がりから黒い大男が現れて、魔法の力をもってお前のギターをチューニングするだろう。」
そんなのは全部嘘で、悪魔と最初に契約したミュージシャンはパガニーニだった。
そんなのは全部嘘だ。
ロバート・ジョンソンだかトミー・ジョンソンだかは2年の間行方をくらまし、帰ってきたときにはギターがものすごく上達していた。それは悪魔に魂を売ったからだ。周りの人はみんな信じた。
そんなのは全部嘘で、2年も特訓すればギターの腕は上達するものだ。
ロバート・ジョンソンは悪魔崇拝を友人に仄めかしたことさえなかった。
だが人々は十字路に立って中身のない伝説を囁き続けた。
噂話は十字路に沿って大陸を超えて四方へ旅立った。
悪魔の名前はサタンでもロノウェでもなく、ハイチのブードゥーの神パパ・レグバという名前だった。それはそもそも悪魔ではなく、アフリカから人々が奴隷として連れてこられたときに同じ奴隷船に詰め込まれていた古い精霊だった。
だが伝説だけが十字路で囁かれ、ユーラシア大陸中の戦火を幾度も逃れながら交差点を点々と伝って噂話が極東の島国の首都にたどり着いたとき、神だか悪魔だかの名前も、27歳で死んだギタリストの名前も、肌の色も真実も旅路のどこかで落としてしまって、
伝説の抜け殻だけがあとに残った。
ブルースの魂がロックンロールへ溶け流れてレコードショップの店頭で細分化されたジャンルに染み渡り流れ去ったいまとなっても、
伝説の抜け殻だけが魂を求めて十字路に立っている。
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というのが5月の文学フリマ東京で出たらいいですね #創作バンド
コイツ!コイツ!犯人はコイツ!の無料写真素材をもとに描きました
#ぱくたそ #フリー素材 #二次創作 https://www.pakutaso.com/20170629167post-12114.html