このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
Your majesty, beloved, well-self-censored account is here! It's a time to say Goodbye to all Stupid residents of this Normative Society. It must be nice to disappear to live a life of my own.
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
大正14年に若くして没した女性作家の書いた短編小説を読んだ。それはその作家が若い頃に、ある未亡人と同居していたときの思い出をもとに書かれたもので、まったく知られていない作家だけどよい小説だった。
その本は、その人の没後に遺された夫が編み出版したもので、妻の死後1年くらいで出版している。娘が一人あり、まだ母を母と認知もできないくらいのまま亡くなったものらしい。編集に際しての夫の書くには、娘がいつか母のありし頃を思うために本にしたようだった。
彼も娘もとうの昔に亡くなっているだろう(娘は生きているとすれば100歳くらいになっているはず)。その後のかれらの行方は、文献からはまったくわからない。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
インターネットでも「都会」と「田舎」(?)の使い分けが大事だなと最近よく思ってる。人がいる場所やそこで人に見つけてもらうのと「そういうのがだるくなったのでひきこもりたい」でひきこもれる場所と。これからはもう単にバズらせるとか拡散させるって時代じゃないと思う。
『欧米圏では、"デジタルガーデン"という言葉が(巷で)流行っているみたい。/ やはり自分のやりたいことを表現したいなら、独自ドメインで自分の庭(ウェブサイト)を育てるのが一番なのかなと。/ただ、自分で庭を作るだけでは誰も見に来てくれないので、ここでもActibityPubの登場というわけです。』ねじまきブログhttps://www.nejimakiblog.com/entry/blog-fediverse-activitypub-wordpress-personal
Mastodon開発者のオイゲン・ラスコはメタのフェディバース参入を思いっきり歓迎している、というか自信に満ち満ちてる感じ。「フェディバースに接続してくれたら、広告なし、プライバシー配慮したMastodonのようなプラットフォームから1億人以上が使ってるメタのプロダクトにアクセスできるようになるよね。うちの妻もそうなったらインスタのアカウント削除できるのに」って。
ガンガン拡散したいが拡散もされるのが好きな方、自分でおもしろい人を見つけてフォローしてタイムライン構築するのが苦手な方はThreadsに行けばいいし、そういう商売っ気のあるレギュレーションが苦手な方、自分が読みたいものは自分だけで決めるって方はMastodonに行けばいい。すごくおもしろい時代になってきた。
なんか久しぶりにスタエフ更新してみたわ。
https://stand.fm/episodes/657e296107325c25d5cab8ef
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
普段から「正しくない」人との付き合いをしていくべきなんですよね。それがコミュニティってことで。日本人、というか、昨今やっぱりコミュニティがどんどんなくなってるんじゃないかなと。コミュニティで人付き合いの経験値を稼ぎつつ、それらの問題点もきちんと意識する、みたいなあり方が大事だなと思ってる。
妻はまだXを見てる(そしてMastodonやThreadsは一切やってない)のだけど「Activity Pubって知ってる?」とか「フェディバースって聞いたことある?」と言ってもまったく知らないとのことだったので、X(Twitter)の現在の利用者、そもそもフェディバースについての認知が歪んでる可能性高いんじゃないかと思ってる。
そういう意味で、ThreadsとかXは「都会」。Discordの個別サーバは(規模にもよるけど)田舎とか、都会の商店街の中にある行きつけのバー、みたいなイメージ。Mastodonはあれですね。調布とか松本、津田沼とかの「パルコだけ一応ある」程度の「都会」みたいなイメージ。
大江山いくのの道の遠ければまだふみも見ず天の橋立
「大江山に行く野の、生野の道は遠いのでまだ天の橋立を踏みもしてないし、文も見てない」の意なのだけど、作者の小式部内侍はあまりに歌がうまいので「母親の和泉式部が代筆してんじゃね?」って言われてて。それである歌界のときに藤原定頼から「お母さんからまだカンニングペーパーきてないよね?www」と言われたときに即興で読んだのがこの歌とのこと。「生野」と「行く野」、「踏み」と「文」がかかってると。元祖テクハラっすな。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
イスラエルの連中、こんなにひどいことしてるって情報がさまざまなSNSで流れてくるんだが、それ、裏取れてるん?? いや、あまり疑いすぎるのもどうかと思うのだが、ろくに確認もできず「あいつら人じゃねえ」ってやってもそれこそ憎悪を煽ることにしかならないのだが......。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
あんまりにも歌が上手いので母親の代筆を疑われてる女性が「明日は歌の会だけどもうお母さんから歌は届きましたかあ?」とおっさんから意地悪言われたのに対し即興で「母の土地をふみもしてないしふみも届いてへんわ!」と返したのが「すげえ」な歌!とか言われてもハイコンテキストすぎて「わかんねーよ」ってなるよな。