でも穏やかすぎて、西方界隈での大荒れの最中に、どういうわけかあちらの研究者が門外漢のはずの南亜細亜のミターイーの製法に関して堂々と珍説をのたまうという微妙な飛び火があったんだけど、他に何人もそれに気づいてたけど、みんなダンマリ関わらずにいたのはちょっと情けなくも思った。
素人のおれがした控えめな唯一の指摘は綺麗にスルーされた。まぁ、本題でもなかったからね。
でもね、そもそもの大荒れの原因が、とある人物に対しての「いつもいい加減な誤情報を広めやがって」という吊し上げだったが故に尚更。色々モヤったわ。