超高層ビルの谷間をさまよった末に行き倒れせず、生きて香港島のホテルにチェックイン@香港特別行政區。ノー○○○の人に限ってゴホゴホ咳をしているように見えるのは、日本も香港も同じのようですね。
超高層ビルの谷間をさまよった末に行き倒れせず、生きて香港島のホテルにチェックイン@香港特別行政區。ノー○○○の人に限ってゴホゴホ咳をしているように見えるのは、日本も香港も同じのようですね。
フィルターバブルの世界に生きていますと見えてこないキラキラ香港?を垣間見ることができますね@香港特別行政區。
中環(Central)から港鐵(MTR)に乗ってキラキラでない香港と思われる元朗(Yuen Long)に来ましたが、どちらも大陸観光客と思われる出で立ちの人々が写真を撮っていますね@香港特別行政區。
フィルターバブルの世界ではハイパー超有名茶餐廳の金華冰廳(Kam Wah Cafe)で朝食としますね@香港特別行政區。https://www.openrice.com/zh/hongkong/r-%E9%87%91%E8%8F%AF%E5%86%B0%E5%BB%B3-%E5%A4%AA%E5%AD%90-%E6%B8%AF%E5%BC%8F-r11293
エディンバラ方面と異なり、こちらの二階建てバスは筐体も走行も可愛気がありませんね@香港特別行政區。
ハイパーお上りさんですので、ハイパー一般的な観光アクティビティ(重慶大廈での両替)を愉しみますが、ぼったくり両替やさんが減っているような気がしますね@香港特別行政區。
荃灣(Tsuen Wan)にある紡績工場リノベーションな南豐紗廠(The Mills)を散策中ですが、香港の他リノベーション案件と同様弄り過ぎ(台湾比)のような気がしますね@香港特別行政區。https://www.themills.com.hk/en/
南豐紗廠(The Mills)、施設内ペット持込み可のようで、犬さんの散歩場所に飢えている?香港人の溜り場となっているようですね@香港特別行政區。
南豐紗廠(The Mills)よりエモい工場跡案件(美港貨倉Maykong Godown)を見かけますが、リノベーション案件にされると大胆に改変されそうですね@香港特別行政區。
身体が熱烈に煲仔飯を求めていますので、夕食は堅尼地城(Kennedy Town)のお店(嚐囍煲仔小菜Sheung Hei)で頂くことにしますね@香港特別行政區。https://www.openrice.com/zh/hongkong/r-%E5%9A%90%E5%9B%8D%E7%85%B2%E4%BB%94%E5%B0%8F%E8%8F%9C-%E8%A5%BF%E7%92%B0-%E6%B8%AF%E5%BC%8F-%E9%BB%9E%E5%BF%83-r39874
煲仔飯に対する欲求が一時的に満たされますが、廣州への旅の欲求はますますつのっていけませんね@香港特別行政區。
疫禍直前に行った頃でも(インフラや自動車の挙動が)対岸のヨーロッパと比べて歩行者軽視に見えたUKですが、昔は今の香港と同じような感じだったんですかねえ@香港特別行政區。
トイレとか密でない休憩場所とか、当地は民間セクターより公共セクターの方があてになるような気がしますね@香港特別行政區。
地域の古い建築をリノベーションした資料館についても、日本の公共セクターよりお金と人手をかけているような気がしますね@香港特別行政區。
再び二階建てバスに乗って、屏山(Ping Shan)から流浮山(Lau Fau Shan)に流れ着きますね@香港特別行政區。
流浮山(Lau Fau Shan)、観光地にもなっている漁港集落のようですが、場末感しか漂ってきませんね@香港特別行政區。
牡蠣の殻にあふれる流浮山(Lau Fau Shan)の海辺から、キラキラ深圳?を望みますね@香港特別行政區。
流浮山(Lau Fau Shan)の海鮮レストランが連なる通りから少し外れたところにある安樂園冰室(On Lok Yuen Cafe)で昼食としますね@香港特別行政區。https://www.openrice.com/en/hongkong/r-%E5%AE%89%E6%A8%82%E5%9C%92%E5%86%B0%E5%AE%A4-lau-fau-shan-hong-kong-style-r46733
これまで訪問した茶餐廳と比べてもレトロな雰囲気に溢れていて、来客がいないのも相まって大いに落ち着きますね@香港特別行政區。
へぅ〜、天星小輪(Star Ferry)にお星さまとされず、生きてホテルに帰着@香港特別行政區。旅人が行き交い、夜景を共有する街ですね。
ややっ、花蓮方面で地震発生のようで、当地のニュース番組でも報じられていますね@香港特別行政區。
ワゴン式飲茶の禁断症状に悩まされていますので、上環(Sheung Wan)の六安居(旧蓮香居)で早茶としますね@香港特別行政區。https://wasabi-eastanasia.blog/likuankyo/
毎度のことながら、弄り過ぎのような気がしないでもない当地のオシャレリノベーションですね@香港特別行政區。
茶餐廳の世界でもフュージョン系?があるようで炮台山(Fortress Hill)に来ましたが、どちらも大行列のようで退散ですね@香港特別行政區。
意を決して半島冰室(Angus Cafe)の行列に並びますが、並んでいるのはほぼ地元民のようで、フュージョン系茶餐廳?といえど狭いテーブルで相席になるのは変わりないようですね@香港特別行政區。
へぅ〜、食い倒れせず、生きてホテルに帰着@香港特別行政區。香川県民の分際でトリドールさまに大いにお世話になっていますので、トリドールさま傘下の雲南米線チェーン(譚仔雲南米線TamJai Yunnan Mixian、譚仔三哥米線TamJai SamGor Mixian)を訪問しようかと思いましたが、通りがかりの雲吞麵やさん(沾仔記Tsim Chai Kee Noodle)に吸い込まれ、訪問は成りませんでしたね。https://www.openrice.com/zh/hongkong/r-%E6%B2%BE%E4%BB%94%E8%A8%98-%E4%B8%AD%E7%92%B0-%E7%B2%B5%E8%8F%9C-%E5%BB%A3%E6%9D%B1-%E7%B2%89%E9%BA%B5-%E7%B1%B3%E7%B7%9A-r3823
そういえば、当地で麥當勞(マクドナルド)に行ったことがないことに気づきましたので朝マクドとしますが、セルフオーダー機を使っている人を見かけませんね@香港特別行政區。https://mcdonalds.com.hk/
高台にあるせいか、香港島にあって比較的安価な宿泊ホテル、宏基國際賓館(Bishop Lei International House)をチェックアウトですね@香港特別行政區。https://www.bishopleihtl.com.hk/tc/
港鐵や輕鐵など香港ならではの乗り物を愉しみましたし、二階建てトラムや二階建てバスではかぶりつき席でのかぶりつきも愉しみましたし、帰りましょう@香港特別行政區。
余震により香港方面に引き返しせず、生きて着陸@桃園國際機場。再びエバーたんのお世話になって日本まで飛ぶ財力はありませんので、やむにやまれず次のフライトまで台北滞在しますね。
日頃の行いの良し悪しは、遊台灣金福氣(Taiwan the Lucky Land)ガチャ結果に出てくるようですね@桃園國際機場。https://5000.taiwan.net.tw/index_jp.html
へぅ〜、余震により桃園機場捷運の車内に閉じ込められず、生きて台北車站近くのホステルに到着ですね@台北市。ややっ、台鐵は早々に全線運転再開したようで、普通に花蓮行きの列車が出ているようですね。https://tip.railway.gov.tw/tra-tip-web/tip/tip009/tip911/newsDtl?newsNo=8ae4cac28ea564a5018ea805c91c030c
台鐵や高鐵で近隣都市にお出かけと思いましたが、余震で止まるといけませんし、香港での歩き疲れが溜まっていますし、市内でゆっくりすることにしますね@台北市。
当地お得意の高額罰金の効果か、自動車は歩行者が横断するのを辛抱強く待ち、原付バイクは横断する歩行者の間をぬって走らなくなっていますね@台北市。https://japan.thenewslens.com/article/3951
我ながらハイパーお上りさんのせいか、開店直後の新光三越で鼎泰豐の大行列に引きずり込まれてしまいますね@台北市。
一巡目で座れてしまいましたが、香港と同じく、服務費を徴収するレベルのレストランでもQRコードをスマホで読み込んで注文するようですね@台北市。
何も考えず平日のつもりで美麗島に来ましたが、どうも当地は4連休のようで、夜市は島内からのお上りさんで賑わっているようですね@台北市。
今日も各種台灣小吃により食い倒れせず、生きてホステルに帰着@台北市。日本語店名表記が多い特定の地区以外は酔っぱらいがうようよしていませんし、公園では子供がのびのび遊んでいますし、北の島々より体感治安がいいですね。
イミグレや保安検査の大行列に並ぶ体力を養うようにとの旅の神の思し召しか、身体が勝手に動いて行列の後尾についてしまいますね@台北市。
へぅ〜、70分程度並んで、やっとこさ阜杭豆漿がある華山市場のフードコートにたどりついて鹹豆漿や蛋餅などにありつきますが、適当なお店で頂いたのと比べますとえらい出汁が効いていますね@台北市。
宿泊ホステル(斯格加旅店 4Plus Hostel)をチェックアウトですね@台北市。宗教上の理由?によりシャワー・トイレ付きの部屋を確保して大変快適な滞在でしたが、週末は高騰しますので泊まれませんね。https://4plus-hostel.com/
香港から台湾に来ますと、オシャレリノベーション施設が弄り過ぎで無くていいですし、ペットのマウントしあいを行うような金持ちばかり来てなくていいですね@台北市。
大陸アニメゲームが世界を席巻するご時世のようですね@台北市。https://news.yahoo.co.jp/articles/0be0e237184d8f1e02bf75d87aac45034de29105
行き倒れせず、生きて桃園機場捷運沿いのホテルにチェックイン@新北市。香港や日本のケチケチ空間設計と異なり、広々としていていいですね。
林口の宿泊チェーン系ホテル(福容徠旅)をチェックアウトですね@新北市。見た目はえらい豪勢ですが、隣室との壁が薄かったり清掃が徹底されていない箇所があったりするホテルでしたね。
昨晩は宿泊ホテル近くのアウトレットモール(MITSUI OUTLET PARK 林口)を散策しましたが、文明国だけあってか?アウトレットモール内に誠品書店が立地していましたね。https://www.mitsui-shopping-park.com.tw/mop/linkou/tw/index.html
MITSUI OUTLET PARK林口のフードコートは軒並み200〜300台湾元中心でお財布に厳しいですが、讃岐うどんチェーンだけは74〜160台湾元と下手な小吃店よりお財布に優しいですね。http://www.tff.com.tw/zh_TW/products-details/no/1645159568001
MITSUI OUTLET PARK林口のお高いフードコートを避けて、お近くの鬍鬚張魯肉飯で夕食を摂りましたが、QRコードスキャンでのスマホオーダーで過ちを犯したか、魯肉飯を頼んだつもりが雞肉飯が運ばれてきましたね。https://www.fmsc.com.tw/ch/mobile/index.php
前回と異なり、今回のタイガーエア台湾のチェックインカウンターでは計量はされませんでしたね@桃園國際機場。
LCCは客層が云々…とよく聞きますか、FSCの直行便が無い行き先の台湾系LCCについては、(若者にせよおっさんにせよ)日本人男性がのびのびとしていなく、台湾人のお子さんがのびのびとしていますので、そこまで不快に感じることはありませんね@桃園國際機場。
預け荷物無しで早々にリムジンバスに乗車しても、大量のキャリーケースを抱えた台湾人観光客が乗車するのを待たねばなりませんね@岡山空港。
うどんの島のチンタラぼったくりリムジンバスと異なり、お財布に優しい運賃で、ノンストップでターミナル駅に運んでくれますね@岡山駅。https://www.okayama-airport.org/access/bus
岡山空港リムジンバスを降車して、みどりの券売機に直行する台湾人観光客が多いですが、どちらに向かわれるんですかねえ@岡山駅。
瀬戸大橋の橋脚にタンカーが衝突して橋桁と電車ごと瀬戸内海に消えず、生きて帰着@高松市。そういえば、3月末にマイル失効する直前に、4月後半のJAL国際線特典航空券(片道)と11月〜翌1月のANA国際線特典航空券(往復)が発券されましたが、空席があれば日程変更は柔軟に出来ますので、世界情勢の変化によっては?旅行期間変更もあるかもしれませんね。
GW直前の○○○○たん(海外FSC)の航空券が結構安く、手が滑って新たにeチケットお客様控えが発行されましたね。帰りのJAL国際線特典航空券(片道、海外某所→日本某所)を発券してから行きのJAL国際線特典航空券(片道、日本某所→海外某所)をキャンセルしましたが、3月末失効分のJALマイルは受け継がれず、消滅してしまいましたね…
これでもかというほどに設置されている空気清浄機のおかげで快適なジャンボフェリーの旅を愉しみましたが、これより大気汚染の都市に繰り出さねばなりませんね@神戸市。
ジャンボフェリーを事前ネット予約するのを忘れて200円余分に取られてしまいましたので、神戸フェリーバスワープは使えませんね@神戸市。
ジャンボフェリーの行先の中央公園と異なり、こちらの都市公園は街路と隔絶されてなくていいですね@神戸市。https://www.city.kobe.lg.jp/a10019/kurashi/machizukuri/park/higashiyuenchi.html
もっと歩きたくなる神戸・三宮になるのはいいんですが、こちらのイラストのように、港の前に立ちはだかる阪神高速や浜手バイパスの巨大な高架、広幅な国道2号が消えて無くなる日は果たしてやってくるんですかねえ…@神戸市。
他の小吃はともかく、豆花に関してはわざわざ美麗なる南の島まで摂取しに行く必要を感じなくなりましたね@大阪市。https://www.homes.co.jp/life/cl-spot/cm-city/31895/
JR駅構内セブンイレブンのナダシン争奪戦は相変わらず熾烈のようで、棚はすっからかんになっていますが、赤福の方はようけ残っていますね@三ノ宮駅。
へぅ〜、スウェーデンレストランチェーンウォーキングはイオンモールウォーキングより疲れますね@神戸市。
大気汚染のせいで晴れているのか曇っているのかよく分からない天候でしたが、神戸や大阪での用事を済ませましたし、旅行グッズのお買い物も済ませましたので、行きと同じくジャンボフェリーで帰路につきますね@神戸市。
ミャクミャクさまのお呪いによりメタンガス爆発に見舞われず、生きて帰着@高松市。IKEAはミャクミャクさまお祀りグッズの調達によさそうですね。https://www.ikea.com/jp/ja/p/cirkustaelt-childrens-tent-60342053/
嗜虐趣味のJR四国さまは、いつものことながら2両編成のうち後ろ1両を回送扱いにしていますが、実効支配地下の住民のみならずフランス語圏人観光客も大いに困らせていますね@栗林駅。
イオンモール岡山に立地する高知資本の藁焼き鰹たたきチェーン(明神丸)、高松市内にもお店があるんですが、飲み屋街に立地していて夜営業しかしていませんので、日頃うどんの摂取でいっぱいいっぱいのお財布では存在しないのと同じですね@岡山市。http://myojinmaru.jp/shop/okayama/aeonmall/
円安のご時世にあっては、T-falティファールは本場より安価だったりするんですかねえ…@岡山市。
日本旅行さまの「バリ得こだま」のおかげで、元グリーン車に安く乗ることができますね@岡山駅。https://www.nta.co.jp/jr/shinkansen/kodama/hiroshima/ https://toyokeizai.net/articles/-/590711
乗り過ごして博多南駅からほっぽり出されず、生きて天神近くのホテルにチェックイン@福岡市。こちらの住民は、片道330円で元グリーン車の旅を愉しめるようでいいですね。
福岡に来ればチキン南蛮という刷り込みがされているようで、宿泊ホテル近くのタカチホキッチンで夕食としますね@福岡市。https://takachiho1.wixsite.com/takachiho-kitchen
天神の繁華街は鋭意再開発中のようですね@福岡市。https://www.city.fukuoka.lg.jp/jutaku-toshi/kaihatsu/shisei/20150226.html
台北方面の店構えも店内の陳列も店員さんもお客さんもキラキラ輝いているドンキを見てしまいますと、各種外国人観光客で賑わうこちらのお店でも場末感が漂っているように見えてしまいますね@福岡市。https://www.donki.com/store/shop_detail.php?shop_id=461
へぅ〜、夜の街に消えず、再び生きてホテルに帰着@福岡市。香港や台北の夜の街と比べますと、子供がのびのびと遊んでおらず、大人の男性がつるんでのびのびと遊んでいる(騒いでいる?)ように見えて体感治安がよろしくありませんね。
うどん平で昼食1回めとしますが、韓国人観光客が戻ってきているようで女性だけの来客を複数見かけますね@福岡市。https://retty.me/area/PRE40/ARE126/SUB12803/100001506109/
福岡名物都市高速道路を経由する西鉄バスに乗車しますが、車内の会話を聞いていますと日本にいるのか韓国にいるのか分からなくなりますね@福岡市。
1989年アジア太平洋博覧会のテーマ館として使われたらしい福岡市博物館を見学しますね@福岡市。https://www.nishinippon.co.jp/item/o/514820/
トルコ人を見習って、ハイパーインフレに備えて円資産を金銀に換えた方がいいですかねえ…@福岡市。
バブル絶頂期からどういう社会の変化があったら、博覧会のポスターがミャクミャクさまに変わるんですかねえ…@福岡市。
ややっ、日頃の行いが宜しくありませんと、月イチの定休日にあたってしまうようですね…@福岡市。https://www.makinoudon.jp/cont11/main.html
ふぇ〜、食い倒れせず、12時間前に生きてホテルに帰着@福岡市。昨夕は牧のうどんの至近距離にある天ぷらチェーン(天麩羅処ひらお)で摂りましたが、いかの塩辛が一皿のみになったショックのせいか、ホテル帰着後すみやかに意識を失ったようですね… https://www.hirao-foods.net/news/smobi.cgi?pg=0850&pline=0&lline=0
電車見物をこころゆくまで愉しめる宿泊ホテル(西鉄イン天神)をチェックアウトですね@福岡市。他所と同じく高騰著しい当地のホテルですが、ブッキング・ドットコムのセールのおかげで比較的安く泊まることが出来ましたね。https://nnr-h.com/n-inn/tenjin/
…と思いましたが、制限エリアの方は狭いようで、えらい密となっていますね@福岡空港国際線ターミナル。
ややっ、朝食会場と考えていた空港ラウンジ、混雑によりプライオリティ・パス利用不可となっていますね…@福岡空港国際線ターミナル。
制限エリアのセブンイレブンは、お弁当おにぎりなどなどすっからかんですね…@福岡空港国際線ターミナル。
やむなく、制限エリアのスタバのあんバターサンドで、日本食とも暫しのお別れとしますね@福岡空港国際線ターミナル。
ほな、出発ですね@福岡空港国際線ターミナル。過去二度公式サイトで予約を試みて決済画面でエラーが出て断念し、三度目の正直で初めて公式サイトでの予約に成功したアシアナたんで、はるかなるユーラシア大陸…の近くにある小島に向けて飛び立ちますね。
デフォルトでポップアップブロックするWebブラウザが跋扈するご時世においてポップアップの認証画面を出す仕様のせいで、三度目の予約も断念しそうになったんですが…
玄界灘の藻屑と消えず、生きて着陸@仁川国際空港。ユーラシア大陸は黄砂に見舞われているようですね。
行き倒れせず、生きて공항철도(空港鉄道)沿いのゲストハウスに到着ですね@仁川広域市。日本の都市と異なり、シェアリング用の自転車や電動キックボードを好き勝手に放置できていい?ですね。
釜山広域市内や大邱広域市内を歩いていますと、日本の都市より都市公園のメンテナンスが行き届いている印象を受けますが、自治体によってはそうでもないんですかねえ…@仁川広域市。
自動車フレンドリーを極める高松から来ますと羨ましい限りの自転車走行インフラを見かけますが、利用している人を見かけませんね@仁川広域市。
세월호(セウォル号)沈没事故から10年とのことで、先日総選挙で大勝した野党더불어민주당(共に民主党)の横断幕を見かけますね@仁川広域市。
서울역(ソウル駅)の構内では、KORAIL労働者と思われる座り込みを見かけますね@ソウル特別市。
これからの長旅に備えて英気を養うため、토속촌삼계탕(土俗村蔘鷄湯)で高麗人蔘の助けを借りることにしますね@ソウル特別市。https://www.konest.com/contents/gourmet_mise_detail.html?id=1438
内容によらず、市民が好きな活動を行える広場があるようでいいですね@ソウル特別市。https://www.konest.com/contents/spot_mise_detail.html?id=263
日本の某勢力が跋扈する都市と異なり、公共空間を民間企業に切り売りしていないようでいいですね@ソウル特別市。
시청(市庁)の一角では、一昨年10月の梨泰院惨事に関するスペースが見られますね@ソウル特別市。https://japan.hani.co.kr/arti/politics/48218.html
へぅ〜、KORAILの電車を乗り間違えて真夜中の国境地帯にほっぽり出されず、生きてホテルに帰着@仁川広域市。何をどうあがいても、手を加えたとしか取れない写真が撮れてしまいますね。
공항철도(空港鉄道)운서역(雲西駅)近くのゲストハウス(Treehouse Unseo)をチェックアウトですね@仁川広域市。バストイレ付の部屋で大変快適な滞在でしたし、オーナーさんは日本語が出来ますし、釜山からの旅行者向けか周囲は돼지국밥(テジクッパ)やさんが複数立地していますし、トランジットの機会があればまた宿泊したいですね。
日本の空港も台湾の空港も香港の空港もそうですが、保安検査・出国審査のような人々が密になる場所では強力な換気&HEPAフィルタ等での空気清浄が必要であるというのは感染症対策の基本と思われますが、疫禍から何を学んだんですかねえ…@仁川国際空港。
わーい、プライオリティパスとアシアナたんの航空券で、アシアナたんのビジネスラウンジに入れるようですね@仁川国際空港。
シルクロードの大地に消えず、生きてİstanbul Havalimanı(イスタンブール空港)に着陸のようですね。
へぅ〜、行き倒れせず、生きてArnavutköyのホテルにチェックイン。久しぶりに中進国的な社会の雰囲気を味わってヘトヘトですね。
空港のATMではクレジットキャッシングで10%の手数料を要求してきて、怯んでスルーしてしまいましたが、まちなかのATMでも7%要求してきますので、やむなく今日明日使いそうな分だけキャッシングしますね。
スカーフどころか黒尽くめの女性を少なからず見かけるArnavutköyですが、とりあえず宿泊ホテルそばの比較的客が入っているケバブやさんで夕食としますね。
南部のAdana(アダナ)方面のケバブのようで、今まで訪問したBursa(ブルサ)やEskişehir(エスキシェヒル)方面の料理とは全く違う感じで手強いですね。
へぅ〜、上空を深夜着陸する飛行機の騒音にうなされていましたが、四方八方からアザーンも聞こえてきましたので、宿泊ホテル備え付けのスナックで朝食としますね。
Google先生が示す発車時刻16分前にバス停に着いてİstanbul Havalimanı(イスタンブール空港)行きの路線バスを待っていましたが、10分前にやってきましたね。
今日は、İstanbul Havalimanı(イスタンブール空港)から某キッシュエアラインズの旅ですが、預け入れ荷物の機械の調子が悪く、最終目的地までちゃんと運ばれるんですかねえ…
昨日と同様、大きすぎるİstanbul Havalimanı(イスタンブール空港)の責苦に喘いでいますが、中国大陸の鉄道駅もそうですが、中進国の政治家はどうしてヒューマンスケールを超えた巨大な交通施設を作りたがるんですかねえ…
へぅ〜、手数料を取られないと聞くHSBCのATMを探しましたが10%取られるぼったくりATMしか見つかりませんので、諦めてプライオリティパスが使えるラウンジで朝食二回目としますね。https://tabinomap.com/turkey/atm_caching/
アナトリアの大地に消えず、生きてGaziantep Oğuzeli Havalimanı(ガズィアンテプ・オーゼリ空港)に着陸ですね。
こちらの空港では前後のドアから出られるようですが、後ろから出ると自動的にランプバス輸送特典が付いてくるようですね。
スマートタグが反応しているのに預け荷物が出てこないと思いきや、イスタンブールから預けた荷物と海外からのトランジット荷物で出てくるのが別部屋のようで紛らわしいですね。
預け荷物の回収でもたもたしている間に、今乗ってきた某キッシュエアラインズの便に接続するHavaş(ハワシュ)は逝ってしまわれ、1時間後のペガサスさまの便が到着するのを待たねばなりませんね。
へぅ〜、自動車やバイクに惹かれず、何とか生きてGaziantep(ガズィアンテプ)旧市街のホテルにチェックイン。
洗濯機で1回で洗えるだけの洗濯物を抱えて、まちなかの洗濯やさんにいくらで洗濯できるか尋ねたところ、値段表を指さしてTRY400(約1948円)と言ってきましたので退散ですね。
昨日トルコに入国したばかりでいろいろ値段を見たわけではありませんが、何でもかんでも高くなっているというわけでなく、モノやサービスによるアンバランスが大きいように見えますね。
Gaziantep(ガズィアンテプ)はトルコ国内では美食都市として知られているとのことで、初日ですので定番のレストラン(といっても結構ありますが)、Yesemek(イェセメック)に入りますが、こちらでもQRコードで注文…かと思いきや、メニュー表を表示するだけのようですね。
当地のスープ料理の組み合わせ(Gastronomi Tepsisi)とAyran(アイラン)を美味しくいただきますね。https://carsimenu.yesemek.com.tr/
週末のGaziantep(ガズィアンテプ)は国内観光客が多いようで、お食事処や貴金属製品などのお店が連なる通りが賑わっていますね。
1635年開業の老舗カフェらしいTahmis Kahvesiに来ましたが、道路を挟んで小綺麗な建物のお店とそうでないオープンカフェのお店と分かれていますが、とりあえず小綺麗な建物でない人がようけ入っている方のお店に入りますね。https://www.tahmis.com.tr/
Tahmis Kahvesiでは、当地で多く栽培されているAntep fıstığı(ピスタチオ)をふんだんに投入しているBaklava(バクラヴァ)以外に、当地のピスタチオから作られるトルココーヒー代替品(Menengiç kahvesi)を頂きますが、心なしか都内のお店で頂いたのと比べてえらい濃厚のような気がしますね。
ふぇ〜、宿泊ホテルの朝食が当地の家庭料理といった感じでえらい充実していますが、美食都市での外食に影響が出そうでいけませんね。
今日は手洗い洗濯&旅のメモの纏めで実質休養日ですが、隣の部屋では朝からずっと女性が相方の男性に対して涙ながらに当たっているようで凄まじいエネルギーを感じますが、当地の人々は相方に求めるものが大きいせいであんな感じになるんですかねえ。
宿泊ホテルのある丘は、第一次世界大戦時まではアルメニア人が集住する地区だったようで、当時の建物がリノベーションされて博物館やオシャレカフェになっていたりするようですね。
今日のお昼は、当地Gaziantep(ガズィアンテプ)独特のスイーツであるKatmer(カトメル)の有名店らしいKatmerci Zekeriya Ustaで頂くことにしますね。https://www.instagram.com/katmercizekeriya/
Katmer(カトメル)はFull Portionだと2〜3人前くらいの量になるようですが、こちらのお店ではおひとり様向けに半額でHalf Portionを作ってくれるようですね。
ややっ、非常に薄い生地に挟まれている、乳脂肪を発酵させたKaymak(カイマク)とAntep fıstığı(ピスタチオ)が濃厚なハーモニーを生み出して、付け合わせのミルクと合わせて大変美味しく頂きますね。
たぶんイスタンブール都市圏以外では路線バスの乗換検索にGoogle Mapsが使えないトルコではMoovitさまにお救いを求めねばなりませんが、広告が頻繁に表示されたり、一部系統でMoovitに記載されている系統名が表示されてなかったりといろいろ面倒ですね。
バス停に案内が無かったり、バス車内でも案内が無かったりするわりに、支払いは海外発行含めてクレジットカードのタッチ決済に対応していたりして、親切なのか不親切なのかよく分かりませんね。https://gaziulas.com.tr/haberler/10
トルコ国内の他都市に行くかどうか未定ですが、とりあえずGaziantep Şehirlerarası Otobüs Terminali(ガズィアンテプ都市間バスターミナル、通称Otogarオトガル)の様子を見に来ましたが、大韓民国のバスターミナルのように行先・事業者関係なく案内が統一されたり、統一された窓口や自動券売機でチケット購入できたりする日は果たして訪れるですかねえ…
Kahramanmaraş dövme dondurması(ドンドゥルマ)休憩としますが、ドンドゥルマの本場で昨年の地震で大きな被害を受けたKahramanmaraş(カフラマンマラシュ)はGaziantep(ガズィアンテプ)からかなり近いようですね。
Gaziantep(ガズィアンテプ)のまちなかを歩く女性は、国内他所からの観光客を中心にへそ出しな人々もいれば全身黒ずくめの人々もいて、見た目の差が激しいですね。
トルコ国内の他所では、出生率が日本と同じくらいかやや多いくらいのようですが、Gaziantep(ガズィアンテプ)を含む南東部だけはかなり多いようなんですね。https://www.reddit.com/media?url=https%3A%2F%2Fi.redd.it%2Fturkey-fertility-rate-in-2018-vs-2022-v0-779952tcgfbb1.jpg%3Fs%3D419004a62f72bcf7a8b1996f1d8599e96ef761b5&rdt=44984
Google MapsでGaziantep(ガズィアンテプ)の飲食店を見ていますと日本語の口コミ投稿をちらほら見かけますが、日本人旅行者のおすすめに従って?、こちらのお店(Kadir Usta Kebap ve Lahmacun)で夕食を摂ることにしますね。https://www.instagram.com/kadirustaetlokantasi/
巨大サイズの薄型ピザっぽいLahmacun(ラフマジュン)を苦労しながら頂きますが、Gaziantep(ガズィアンテプ)以外の周辺地域でも食べられるようで地域性の違いがあるようなんですね。https://tr.wikipedia.org/wiki/Lahmacun
今日は、ハイパー一般的な観光ということでZeugma Mozaik Müzesi(ゼウグマ・モザイク博物館)に向けて歩きますね。
線路の北側は見た目は立派な高層住宅が並びますが、道路の施工を見ていますと品質は確保されているんですかねえ…
ということで、Zeugma Mozaik Müzesi(ゼウグマ・モザイク博物館)に到着ですが、トルコ共和国政府はイスタンブールやギリシャ・ローマ遺跡(博物館含む)などの外国人観光客受けする観光地では全力でぼったくっていくスタイルのようで、円安に喘ぐあわれな日本人からも容赦なくEUR12.0奪っていきますね。https://dosim.ktb.gov.tr/TR-218202/muze-ve-oren-yeri-ucretleri.html
Zeugma Mozaik Müzesi(ゼウグマ・モザイク博物館)、台湾人とおぼしきグループ観光客を見かけますが、音声ガイドが簡体中文と韓国語が無くて繁体中文と日本語があるのは実需を反映しているんですかねえ… https://zeugma.org.tr/
Zeugma Mozaik Müzesi(ゼウグマ・モザイク博物館)、日本の小学校レベルの子供が遠足に来ていて賑わっていますが、世俗的でない服装は好まれないんですかねえ。
Zeugma Mozaik Müzesi(ゼウグマ・モザイク博物館)の北側は庶民的な街が広がりますが、いわゆるGecekondu(ゲジェコンドゥ)と呼ばれるものですかねえ。
そんな地区にあるKebapçı Halil Ustaで羊の希少部位を使用しているというKüşleme kebabı(キュシュレメ・ケバブ)の昼食を大変美味しく頂きますが、他所のお店もそうですが、観光客が勝手に来てくれるお店はハイパーインフレのご時世でも強気の値上げが可能のようですね。https://kebapcihalilusta.com.tr/
デザートはŞöbiyet(ショビイェット)というAntep fıstığı(ピスタチオ)のお化けのようなのを頂きますが、かなり甘いので1個だけ食べて残りは夕食用に包んでもらいますね。
おやや、QRコードスキャンで表示される英語メニューとトルコ語メニューで値段が1.5倍くらい違っていて、当然ながら値上げ後のトルコ語メニューの方で請求されましたので、値上げ前の英語メニューの方を見せるとお店側のミスとのことで対応してもらえましたが、はっきりいって値上げ前の値段でもお財布に厳しいですね。
当地では科学的知見や科学的素養を有している有していないに関係無くノー○○○な人ばかりという認識でいましたが、路線バスなどの公共交通に乗ってみますと、お年寄りを中心に意外に○○○の人がいますね。
おフランスのルーアン方面やおドイツのフランクフルト・アム・マイン方面の中古の路面電車が走るGaziantep Tramvayı(ガズィアンテプ・トラム)を愉しみ、生きてホテルに帰着。インフレに乗じて観光客向けの博物館やレストランが傍若無人に値段設定するトルコにおいても、公共交通や個人商店の生鮮食料品やペットボトルなどの値段を見ますと、(外食や旅行は難しそうですが)貧困層でも何とか生活は可能そうですね。
今日宿泊ホテルをチェックアウトする予定でしたが、一昨日の夜あたりから胃腸が新型○○○ウイルスに感染したのか水下○気味なのと、有名レストランのぼっ…強気の値段設定のせいで、美食都市での美食巡りが進みませんので、1泊延泊しますね。
Gaziantep(ガズィアンテプ)の中心市街地は、貴金属のお店がやけに多く立地していたり、海外旅行率が著しく低いと思われるのに比較的レートのいい両替やさんが複数立地していたり、通貨安やインフレに喘ぐ日本円生活民にはうらやましい?環境ですね。
ややっ、Beyran(ベイラン)は子羊の出汁がよく効いていて、思ったほど辛くもなく美味しく頂きますね。
Gaziantep(ガズィアンテプ)のオスマン帝国時代からの旧市街は、アルメニア系のキリスト教徒が住んでいた丘とは別にイスラム教徒が住んでいた丘がありますが、こちらはオシャレリノベーションされる雰囲気が全くなくお店もほとんど無く寂れた住宅地となっているようですね。