大宮駅~川越駅~ふかやアウトレットの高速バス、トイレはないんだ
乗り通し2時間だと欲しい気もする
大宮駅~川越駅~ふかやアウトレットの高速バス、トイレはないんだ
乗り通し2時間だと欲しい気もする
大宮駅~ふかや花園駅間で言えば電車で熊谷乗り換え1回で行け、電車の方が高崎線にはトイレがあり
乗り換えなし以外の優位性がないな
暑すぎると外にいるだけで危険な問題、交通政策的には本当に厄介
駅のバスターミナルとかは駅から連続して屋根を整備するとかマシにする手だてはあるんだけど
これが個々のバス停とかそういう単位になると数が多すぎてやってられない
大きめの商業施設最寄りバス停などで外にあるのを敷地内に引き込んで屋外滞在時間最小化するとかは進めた方がいいよね
これは熱すぎ寒すぎ対策でもあり高齢化を見据え足腰が悪い人の利便を上げるという点でも有益
鉄道であっても、ワンマン運転(not都市型)な地域だと駅が簡素ってことはあるし
その場合バス停と同様に涼んで待てる場所ない問題は起きるのかな
埼玉県のバス待ちスポット(https://www.pref.saitama.lg.jp/a1101/dearukimachi/dearukimachi-supottogaiyou.html )なんかは涼んで待つ場所問題の改善にも資するんだけど
制度に乗ってくれる施設の数があんまり多くないという問題はある
待つ場所の以前に駅やバス停に行くまでの道中が暑い(というかその話をTLで見た)っていうのは
もっと解決が難しい
緩和策として(バスの場合)バス停を増設し中間に住む人の徒歩時間を短くすることはできるけど、根本的な解決ではないしな
ワゴンタイプのバスであれば、フリー乗降制を実施すれば経路上に住む人に関して徒歩ゼロを実現できる(そこから外れた通りに住む利用者もいるのでやっぱり全面解決しない)
ゼロ徒歩実現には路線を固定しないデマンド交通というのが一つの手だけど、定路線型に比べ時間が読めなかったりするのでそれはそれで使いづらい難点が…
完全なドアtoドアはタクシーの方が向いてるので、使い分けとして乗合の交通機関では若干の徒歩は甘受してもらうんだけど、それをどのくらいで線引くかが難しい
暑すぎ寒すぎ雨風雪は「歩いてもいいと思える範囲」を狭くする方向に作用するのは確か