「働き控え」という言葉にこだわっているのは、玉木がそのように主張しているためです。自分は年収の壁の上限は当然上げるべきという意見ですが、玉木の主張はまあまあ異常というか、嘘をついている。
「働き控え」という言葉にこだわっているのは、玉木がそのように主張しているためです。自分は年収の壁の上限は当然上げるべきという意見ですが、玉木の主張はまあまあ異常というか、嘘をついている。
大学生に年100万円以上バイトで働かせることが「成長戦略」ならそれは国として終わってると言わざるを得ない
不連続で不自然な税制は是正すべきだとは思うが…。
Generative AIを用いた効率の良い開発方法です。
1. ChatGPTにコードを書かせる
2. あまりにもでたらめなコードに怒りがこみあげてくる
3. 怒りに身を任せてコードを編集する
4. プロダクトが完成する
@25038599 私の機器もアプリによって読めたり読めなかったり、画像加工でコントラストを上げたり、シャープネスフィルタをかけると画像ビューワがQRコードとして認識するようになったりなどしますね~。
TailwindCSSのかわりに<div style={{...p(4), ...m(2), ...w(64), ...flex(1)}}/>
とかでもよいのではないか
言うねぇ
歴史学者・木庭顕さん寄稿「現在の日本における政治成立の条件」
https://www.asahi.com/articles/ASSCF32GCSCFUCVL020M.html
前稿(「残骸の諸層位」世界2023年10月号)において私は、政治の概念を一旦(いったん)狭く取った(古典的なそれに限定した、つまり批判的な議論を戦わせた上で決定したことを透明な過程において実行するという政治本来の姿に絞った)上で、戦後期の日本においても不完全ながらその政治が仮普請されたこと、しかし(これを本当のものにするための努力も虚(むな)しく)1970年代以降その仮普請を崩す体系的営為が積み重ねられた挙句(あげく)、2013年体制、つまり自民党の政権復帰後に確立された政治経済体制、においてそうした政治の可能性が一旦断たれたこと、を論じた。
…
日本の政治システムも、少なくとも戦後、ギリシャ・ローマ以来の理念(例えば戦後知識層にとっての「市民社会」)に基づき人々が多くの犠牲を払って形成してきたところの産物である。確かにこれを執拗(しつよう)に壊そうとする連中にたたられてきはした。しかしだからと言って、積み上げの努力が無駄だったとは断じえない。いずれにせよ私はこの努力を支持する
https://satotarokarinona.blog.fc2.com/blog-entry-1569.html
皆がブローカーになり、こっちの代理人だと言って、あちらを信用させ、あっちの代理人だと言ってはさらにその先を信用させる。
知的階層は、まず第一に問題を掘り下げず、第二に手っ取り早く新奇な答を打ち出し、第三にその答は直ちに行為を指示するものになる。何とか知的に一山当ててやろうという態度が際立っている。基本を掘り下げて勉強するということがない。そのための訓練を受けるということもない。安手の新商品を派手な宣伝で売り込む、そのために高利貸しから借金する、しかし投機に失敗する、すってんてんになる、というのに似るのである。社会全体がこの薄っぺらな比喩で十分に描き尽くされうる始末である
剥ぎ取って更地にし、これを転がし、最後に「開発」し、売り抜く、という博打である。その異常な加熱である。取り残された分野を投資によって蘇らせるのとは正反対で(しばしば本当の闇の暴力が跋扈する)暴力的な解体プロセスに向かって投機するのである。
比較優位部門といえども生産性の停滞は顕著であったから、良質の新規投資は不可欠であった。ところが、そこへ向かうはずの資金が投機によって闇と消えた。結果、優れた部門のゴーイング・コンサーンを犠牲にするばかりか、良質の新規投資を断念せざるをえなくなった。こうなると、こうした部門も立ち直ることができなくなる。
【Akkoma・Pleromaをご利用の外部インスタンスの方へお願い】
この度、メンテナンスが行われていない旧バージョンのAkkomaおよびPleromaをブロックする対応を行います。
この対応の理由は、これらの旧バージョンに実装上のバグがあり、その結果として意図せずMisskey.ioへのDoS攻撃が行われてしまう状況が確認されたためです。このままではサーバー運営にかかるコストが大きく、安定したサービス提供が困難になる恐れがあります。
なお、該当する旧バージョンを最新の修正版にアップデートしていただくことで、自動的にブロックが解除されます。お手数をおかけいたしますが、引き続きのご利用のためにも修正版へのアップデートをお願いいたします。
ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。