周回して友好度がリセットされてもくーちゃんの作ってくれた友情のペンダントは装備なので持ち越せる、これは百合
周回して友好度がリセットされてもくーちゃんの作ってくれた友情のペンダントは装備なので持ち越せる、これは百合
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toshi_a_が偽物だっていうの、確かにピンポイントでその情報を知らないと自力で気付くのは無理っぽさあるな
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podman、docker daemonみたいな中央集権プロセスがなくてもコンテナを走らせられる感じのやつっぽい
単にRPCをREST APIで抽象化したからサービスが必要ってだけの話っぽい? https://nickjanetakis.com/blog/understanding-how-the-docker-daemon-and-docker-cli-work-together
Docker的なアーキテクチャは確かに開発は楽そうだけど、だんだん巨大なモノリスになっていって不透明性がユーザにとって辛くなるからpodman的なアプローチの方が運用しやすいのかな。開発側はコマンド間で状態の整合性を取るのがしんどそうだけど
try-catchのtryブロックには一文しか入れてはいけない、というコーディング規約を思いついたんだけど、これどれくらい現実的&読みやすさに貢献するんだろうか。だいたいResult型を返す関数と同じような使い勝手になると思うんだけど
モチベーションは
・でかいtry-catchを殺したい
・例外対応の責務はcaleeではなくcallerにあるという点を強調したい
大抵の関数は例外に正しく対処する方法なんか知らなくて、よっぽどの確信がなければpropagateするのが正解という発想です
突き詰めるとResult型に十分な言語レベルの支援機構が合わさったものがエラーハンドリングとしては理想的という話になるのかな。何があれば「十分」なのか未だに分かってないが……
Result型のエラー状態とpanicの中間が欲しいというのはあって(out of boundとか)、Javaの非検査例外はそこのカテゴライズという点ではうまいことやってると思う。検査例外も非検査例外も「例外」って言葉と同じ機構でまとめたのが良くなかったのかな……
panicはJavaのErrorと同じで、アプリケーションのcontract以前の下位レイヤでおかしくなったことの通知だと思っている
アプリケーションが実行を続けられないレベルに下位レイヤが崩壊してたらOSが殺してくれると考えれば、確かにpanicからrecoverしてもいい気持ちになってきた
これ、単に全部反転させればよいという話ではなく、RTL Styling 101の著者によれば「再生ボタンはテープが再生される向きを表すのであって、時間の方向を表すのではないから」再生ボタンは左右反転させる必要はないとのこと。ということは、音楽再生装置の技術がユニバーサルに広まったから再生ボタンの向きもユニバーサルになったといえる。
もしかしてカセットテープを上向きに入れるラジカセと下向きに入れるラジカセでは再生ボタンの向きが違ったりしますか?
回転方向だと思うとユニバーサルなのか。片方のリールに巻かれてるテープがもう片方に移っていく様子を想像していた