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これもよいね。もう15年も前の記事になったんやな。
AIやばいよね…
たとえ今はどんなにちゃっちいオモチャだろうとも、たとえばガザで誰をハマスっぽいと判断して殺すかを決めるイスルァエル軍の kill chain に既に入って人を殺す作業を担当している、というこの現実も慄然とするところ。
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計算をさせると基本的な四則乗除でさえ間違える、他人(ひと)うけがいいだけで、良心と数理能力が欠落した、相手に阿るためなら平気で嘘をつく、どこかの国民にありそうな性格のAIから、人間でいえばシナプスにあたる結節点の数が人間の脳の数倍になるAGIまで、というよりも、そのAGIがAIと呼ばれるようになるまで、最長で、あと4年、最短ならば2年、というところでしょう。
言語という、人類が持つ、最大の、最深の、深淵が見えない、最も正体が判らないソフトウエアのうえに載せたことは、LLMのおおきな、開発者の予想を超えた成功の原因であり、遠からず人間にとって、悔やんでも悔やみきれない選択になっている。
現代は、中国韓国日本の東アジア世界に典型的な「敗者を大量生産する社会」を生んだが、今度は、敗者どころか、「要らない人間」が山をなす未来が待っている。
AGIとAGIの肉体としてのロボットが足並みを揃えれば、人間などは「養う価値がないもの」の代表で、そのあと、十数年もすればやってくるはずのASIの時代になる前に、人類は、ちょうどいまの世界でいえばカラスの大群のような存在になりそうです。
念のためにいうと、「そうは言ってもAIをつくるのは人間だから」という人は、AIというものの概念と歴史を知らなさすぎる。
2024年は、究極の「能力と活力があり、integrityを持たない」存在としてのAIの元年だった。
いまのところ、暴力だけが人類の近未来の希望だが、ロボット工学がAGIの力を借りて、どのくらいの進歩を遂げるかを考えると、その希望も、どのくらい続くか。
致命性において核どころではない「自律性を持った言語」という神の力を、
時の流れのなかで、どう手懐けて、誘導していくのか、人間の歴史始まって以来の「正念場」の姿が、形をなして見えてきた
これはホンマにそうやと思う
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トランプが二期目の大統領になって、このトンマで相手の女のひとたちに実物大模型で暴露されたりしている有名なチビチンの欲情のままに引きずられるような人生を歩いている、性犯罪者の老人が、一期目とは異なって、掣肘しうる人間がいないワガママ勝手な独裁者として振る舞うことをアメリカ国民が承認して、あまつさえ、同じく見た目はマヌケでも、現実にやっていることを見ると、高い知力と、桁外れの実行力、というか「現実化力」を持ったイーロン・マスクがトランプの傀儡師として登場して、見ていて、肥大化したエゴとエゴで、まあ、喧嘩別れちゃうか、と考えなくもないが、
正直に述べて、イーロン・マスクという人は、ゲーマー族として天才で、
周りはすっかり一時の感情に駆られた「うっかり投資」だと思い込まされたTwitter社買収の隠匿された目的のように、後で、「しまった、そうだったのか」と皆が思い知る、ということが度々ある人で、このふたりが喧嘩別れに終わらない場合には、アメリカの人のみならず、世界の人にとっても、地獄が待っている。
むかしブログ記事に何度も書いたように、この世界で考え得る、最悪の人間というのは、「人並み外れた能力と無尽蔵のエネルギーがあってintegrityを持たない」人間です。
イーロン・マスクという人は、絵に描いたようなこのタイプで、いま、彼に対してバカにしたような口を利く人は、後で、自分の皮相なものの見方に臍をかむに違いない。
キビシイ😖
まー金のない人生組なんやからしゃーないやないか勘弁したってくれ😅
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その世界の高名な人が集まるパーティに行ってみたら、「カネなんてくだらない」という態度の割に、あらかじめオカネがある生活を送る人への羨望と嫉妬が隠せないほどにじみでていて、子供の目にも「こうなってしまってはカッコワルイ」と考えた
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