"東京・永田町で、政治の最前線を追いかけていた政治記者が、妻の米国赴任に同行するため仕事を休み、2児を育てる主夫に――。元共同通信記者の小西一禎さん(51)は今年、そんな経験をベースに「妻に稼がれる夫のジレンマ」(ちくま新書)を出しました。「駐夫(ちゅうおっと)」になって見えた、日本男性や日本社会、企業の姿とは? 話を聞きました" https://digital.asahi.com/articles/ASS6F1RWNS6FUQIP035M.html?ptoken=01J0FDX7Z9BZGFKDHMWQJDJEXE