久しぶりにランニング。MapMyRunからの共有のテスト。 https://www.mapmyrun.com/workout/7190387200
ウェブサイト
https://mrmts.com
2025年断酒・ストレッチ記録
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1i8IDRQNzp7hGpoYc1VZwCccrA5GHUimhU0sD_ejkZpA/edit?usp=sharing
この本で生殖補助医療の倫理学について書いています。https://amzn.to/3Z0JZfo
近年は小児の身体拘束について研究しています。
Runkeeperはあいかわらず使えないままということがわかったので、試験的に投稿したものは削除した。
ランニングもしばらく続けないと〈中毒〉にならないよね。そこまでもっていくのがたいへんなんだよな。なにごとも静止した状態から動き始めるまでが一番しんどくて慣性を得るまで続けるのが二番目にしんどいもの。
Creative Reality Studioというサービスで静止画から動画を作成してみた。これはフリートライアルで作成したもので、最長5分までの動画を無料で作成することができるみたい。 https://www.youtube.com/shorts/FCXYhc84ah4
こんなのが簡単に作れるのだからディープフェイクが大量に出回るようになるのはそう遠くはないだろうし、そうなったときにリアルとフェイク、現実と現実でないもの、自然なものと不自然なものとの境界は溶けてなくなってしまい、両者の区別はつかなくなってしまうだろうな。
おはようございます。今日は統一地方選挙の期日前投票に行こうかなと思っています。ゴミを出しそびれてしまった。
勉強不足で最新の研究がどうなっているのかはわかりませんが、ディープフェイクポルノについては古典的にはカントの『道徳形而上学』なんかにさかのぼることができます。最近の議論で言えば、マンガやアニメにおける児童ポルノがなぜいけないのかという議論でおおよそ論じられているような気がします。
人工肉については、どういうことをイメージされているのか私が理解できていないのかもしれませんが、倫理的な問題を引き起こすようなことはあまりないように思います。『約束のネバーランド』に登場する食人鬼ソンジュではないですが、人工肉を食べていた人が、それがきっかけでいつか本物の動物の肉を食べたいとなることは考えにくいですし。
画像生成AIのDALL-E 2とStable Diffusionを使ってみている。無料で使えて商用も可能なこの2つの画像生成AIは、いまのところ日本語のプロンプトには対応していないけど、はやく対応してほしいな。
不十分で紛らわしい書き方になってしまっていました。「最長5分までの動画を無料で作成することができる」というのは「累計で」ということです。
ジャスミン茶(青缶)を使い切ってしまった。空き缶には以前いただいて未開封のままだったオギノエン・ファームの緑茶を入れて冷凍庫へ。
そういえば、Tootfinderがきちんと機能していないみたい。日本語でも英語でもきちんとログがとれていないみたい。
現在では、技術に疎い人でも直感的な操作で静止画や短い動画から新たな動画を作成でき、合成された本人の音声に任意の文書を読み上げさせることができるけど、例えば亡くなった家族の動画をAIで作成したらどうなるのか。これはグリーフケアになるのか、それともむしろグリーフケアの妨げになるのか。人間の欲望があり、それを実現する技術がある以上、それを利用する人は必ず出てくるけど、はたしてそれは私たちを幸せにするのかってことよね。スティーヴン・スピルバーグ監督の『A.I.』(2001年)を思い起こす。
過去にしがみつく手段を得て、過去に生きるようになると、現在、未来という時間・空間から切り離され、そこに存在したはずの人間関係や社会から切り離されることにもなりかねない。私たちが何の中で生きるのかってこと。
OpenAIのDALL-E 2は、無料で使えるのはひと月あたり15回の画像生成までで、1ヶ月たったら15回画像を生成できる15クレジットが付与されるみたい。不正確だったらすみません。いまのところ私はそういう理解をしています。
AIチャットボット、静止画から動画を生成するAI、プロンプトから画像を生成するAI、プロンプトから音楽を生成するAI、実際の音声データから人工音声を合成するAI、音声の読み上げ、機械翻訳などなど、こうした技術を利用するのに私たちはどれだけ費用を負担するのか、あるいは負担する価値があるのか。こうしたものをお金を払って利用して、例えば仕事が効率化できるとか何か独創的なものを創造するとか広告収入などを得られるとか、支払ったお金に見合うだけの対価を得られる人って、いまのところそんなに多くはないよね。あなたはどうですか?
出先で中途半端に時間ができてしまったので、立ち飲み屋へ。せっかく魚住に来たので「呑み処 笑太」に行きたかったのだけど、そこまでの時間はきっとなさそうなのでまた今度。今日は飲むつもりはなかったのに、飲むことになってしまった。
このお店、Googleマップに載っていなかったので登録。すごい地元感。お年寄りたちの憩いの場という感じ。私のような若者が場をしらけさせてすみません。
10年前から(遺族)年金生活やからお金がないと言っている女性が一番若そうで「ひと月15万円、2ヶ月で30万」と言ってて、頭がくらくらしてきた。本人は悪気はないのだろうけど、2023年度の国民年金の満額は月額6万6250円だから、国民年金の現在の被保険者(本人)と比較しても2.26倍。遺族年金は被保険者(本人)のおよそ4分の3だから、被保険者(本人)は概算で月額20万円、つまり2023年度から新規に国民年金を満額で受給する被保険者(本人)の3.02倍。
まあ、現在45歳の私が年金を受け取れるのは早くても70歳からだろうし(現時点で受給開始年齢を70歳に引き上げるという話がすでに出てきているぐらいだから、25年後にはもっと引き上げられて、現実には私が年金を仮に受け取れるとして受給開始年齢は73歳とか75歳とかになってる可能性も大いにあるよね)、現在からさらに減額されているだろうということを考えたら、ほんと何とも言えない気持ちになる。
手羽先を食べたあとの骨を洗って、沸騰したお湯で1回アクなどを取って、骨を折って鍋に入れ、だしを取る。それでラーメン作ろうと思ったけど疲れたので半日寝かす。すべて直感での料理。骨を洗うおっさん。寝ます。みなさん、おやすみなさいませ。
銀行の住所変更ってスマートフォンのアプリやウェブブラウザから簡単にできるんだな。免許証の写真を撮ってアップロードすることも求められないし、なんだかかなり手続きが簡略化されている。大丈夫なのかむしろ不安になる。
このようにThreadsで呼びかけてくださっている方がいて、じっさいフェディバースでのシェアが有効になっていなかった元町映画館のアカウントがシェアできるようになっていた。こういう呼びかけをすると、反感を抱かれたり「余計なおせっかい」
だとか「クソリプ」などと言われてさらし上げられたりするリスクがあるので、なかなか勇気がいることだと思うしたいへんありがたい。
「akahata_PR 赤旗PR」にも呼びかけてくれていて、当該アカウントからはその後投稿されているのだけど、こちらはまだMastodonで検索をしてもアカウントを発見することができない。
あまりThreadsにまじめなことばかり書いててもおもんないので、「Thresadsでは遊ぶ」という初心に返ることにした。
住所変更の続き。住所変更に書類の提出が必要なものについて、指示された手順に従ってオンラインで必要な書類の送付を請求したのだけど、新しい住所を求められることもなにもなく、もしかしてこの組織は引っ越して住んでいない古い住所に住所変更に必要な書類を送ってくるつもりなのだろうか?
あ、古典ギリシア語の予習しないといけないんだった。これまで隔週だったのが、基本的に毎週やることになりました。そう、Blueskyで呼びかけても誰も反応しないだろうなと思ったらひとり返信くれた人がいて、前回から参加してくださっているのよね。
偶然なんだけど、私ともうひとりの語学仲間は福岡出身なんだけど、Blueskyで応答してくれて参加してくれるようになった方も福岡出身だったんだよね。
あした大阪で花見をします。自由の身ではなくなってしまったのでなかな身動きがとれなくて、あれこれいろんな方面に呼びかけているのだけど、興味のある人がいたら一緒に花見しましょう。だいたい午後から(私はお酒を飲むつもりだけど)適当に集まって適当に解散という方向で。
@Panda 知り合いがタイ語とカンボジア語やっていて、うちひとりはFacebookでけっこうつぶやいてたかな。
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#fedibird #fedibird_info そういえば、これを忘れていました。
Threadsは、投稿の編集を可能とするために、Fediverseへの配送を意図的に遅延させています。おおよそ5分遅れになるそうです。
Threadsでは、投稿直後の編集のみを許可する設計としたようです。これにより、リモートサーバに編集が反映されない問題を緩和しています。
投稿が遅れて配送されてくる件、憶えておいてください。
たとえばThreadsのアカウントでリアルタイム実況しても、Fediverse側では全部遅れて届くことになりますね。
『食糧人類』第6巻の67頁。連載されていたのは第3次および第4次安倍内閣、かつトランプ政権。この場面についてここまでのところで描写されているのが米大統領という明確な記述はないけれど、日本の首相と米大統領との電話会談と考えるのが自然だろう。似ていないようでいて似ているという、なかなかうまい表現だなと。ちなみに4巻ぐらいまで読んだ時点で検索して気がついたんだけど、作画のイナベカズは月村了衛の『機龍警察』のコミカライズをした人なんだね。ぼくは『機龍警察』のコミカライズは作品に対する冒涜だと思っていたけど、じっさいどうなんだろう。
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