真面目に推測すると、一部領域をキャッシュ用SLCとして使って高速化+長寿命化ってとこじゃないかなあ。
真面目に推測すると、一部領域をキャッシュ用SLCとして使って高速化+長寿命化ってとこじゃないかなあ。
ふつうのMLCよりなにかすごい(答えになってない)
https://mstdn.nere9.help/@tora/103610125648653345
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@taiyakikun 老朽化対応1回目メンテナンスは、特に異常が発生していなければ15時過ぎには終わると思います。何かまずいことになっていた時の修復に必要な時間を加算して17時ということにしているようです。
まだ運転台が両端についてるだけまし
http://8000shiokaze.blog129.fc2.com/blog-entry-494.html
キハ283の2連クソシュールだな
【JR北】キハ283系2両の試運転| 2nd-train鉄道ニュース
https://2nd-train.net/topics/article/26507/
@himaneet 距離の2乗で減衰する性質と、出力の制限の関係で、まあ「枯渇」レベルは考えにくいとしても、混雑しすぎて干渉が多くだんだん実用に適さなくなってきてるのでつらい…
東急8500と同じ時期となると、南海62x0一族と泉北/南海3000一族なんだけど、こっちはもっと使い潰します!って感じでウーン
譲渡は多分ないと思ってて、長野は03系導入になるし、インドネシアはJRからもらってるし、あれば秩父だと思うけどじゃあなんで8632Fと8633Fがなかったかとなるとイマイチ無さそうという見方がある
現実問題としていくらステンレス車とはいえ割と古い車両だからなあ…仕方ないね…
※南海高野線6000系から目を背けながら
8590は追加の形で富山地鉄が買ったけど、軽量車体の8632F、8633Fが相次いで全車解体されたところを見るに買い手は無さそう。廃車は単純に検査順に落ちているものの、次とされる8606Fのみ検査を通す?という予想もあるらしく、東急にしては珍しく動態保存でもしたいんか?というアレを感じる
東急2020系の増備が進んで8500系の離脱が進むってことは、つまり東急中古車センターで地方私鉄の置き換えも進む流れ…?
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真夜中にティラノと格闘した結果、リプレイ周りと変数とその他諸々を完全に理解した(←わかってない)ので、システム周りの懸念はほぼ無くなった感がある。
オレンジ的にはドイツのインダストリアルデザインってかなり悪いイメージ><;
とにかく操作ミスったら人が死ぬ系の機械でそれはなかろうというやつが複数あった。
なおそのパネルはドイツでの設計のはずなので「クソUIデザインはIT分野の外でもインターナショナル」だという知りたくない事実も理解することになった。
ハンドルモードへの切替キーを1つ減らすためだけに「倍率ノブいじったらモード切替相当操作になる」とかいうブチギレそうな仕様変更とかもあったなあ…
一応停止ボタンと非常停止ボタンは出っ張ってるという最低限の常識はあったのでぎりぎり我慢して検収したけど…
あまりにダメすぎて結局必殺テプラべたべたでなおすはめになったけど、あれ「今すぐ納入しなおせ!」って言っても許されるやつ。
失敗すると人が死ぬ系分野でもクソデザインが侵食してきていて、1年前に稼働した新型の加工機では、電源ON/OFFと稼働スタート/ストップボタンがどちらも赤緑で「大きさが少し違う」「いまいち判別できないアイコン」しか違いがないという地獄めいたやつだった。
早速バイトくんが操作間違えた。
いまいちデザイン的にうるさいというだけで出っ張ったボタンのメタファーを廃したのやはりまずいのでは…🤔
説明が下手すぎる(><;)オレンジの説明じゃなくちゃんとしたお勉強で学ぶのであれば、キーワードは「Information scent」とか「シグニファイア」辺りです><
冗長だけど単純タッチだけで操作できるようにしながら、ショートカット操作としての右クリック・ダブルクリック・フリック等を自然と学習していけるUIか…
本音:作るのめんどくさい…
ダブルクリックも右クリックもなにも無い画面外からフリックも、すべて計算機を使うための追加の学習が必要なUXデザインで厳密には直感的ではないですという話をしています><;
とはいえ、問題の実例として、デスクトップマスコットアプリの操作でまず躓くのが「右クリックできることに気づかない」だったというのがあるので、直感的ではないんだろう。
コンテキストメニュー自体は超大昔からあった><
一方でWindows95が出るまで右クリックの挙動はソフトウェアごとにバラバラだった><
それをWindows 95がコンテキストメニュー専用にして、左クリックが直接的アクション、右クリックは対象に対する追加の選択肢を表示って、改めて意味を与えたの、(既存のもので)発明ではないけど画期的ではあった><
Information scentが十分なUXとは言えないけど、プルダウンメニューを補助するUXとしての実装であれば、十分優れたデザインかも><
タッチパネルと昔のMac、長押ししたら右クリック判定だったのを思い出したけど、結局ボタン増やすより操作性が落ちてる気がする