石油王になったら仕事やめて防音室作って楽器やります。まずはバイオリン。
とにかく時間が欲しいのでお金があるなら仕事をやめたい。ないならしばらく石油王をやります。石油王が時間を食う仕事ならやめたいっていってると思います。
趣味の面では、お金がなくてできていないことはあまりなくて、優先度の低いものまで含めても防音室を作るくらいしかないんですよね。お金のかかる趣味ではないので……。物欲がないのも相まって嵩張るものをあまり買わないし、欲しいものも少ない。
絵も文もプログラムも自前で調達できるので、あとは音楽だけだな……! というのもあり、DTMをはじめてもいいかもしれない。オーディオインターフェースもこの前買ったし!
基本的にやりたいことややってみたいことの中で優先度の低いモノ以外はいますぐ着手した方が良く、いいタイミングなんて今以上のものが来ることはないです。音楽はじめたいにしろゲーム作ったみたいにしろ、すぐ動くのが吉、ということでバイオリンは買いました。
いつかゲーム作ってみたいは特にすぐ動いた方がいいです、考える時間が大切だから、はやくからはじめたほうがいい。コーディングとかそのあたりは後からどうとでもなりますが、設計とかUIとかストーリーとかは練り込んだ時間がものをいいます。
またフィクションのゲームに分類されるようなものありますが、どれもこれも面白いとはいえないものが多く、どちらかというと衝撃を受けすぎて私の思想の根幹に関わっている……みたいなものが複数あります。
単純な好みの話として、ゲームの中のキャラに説教されるのが好きではなく、あのゲームとかあのゲームとかは、こう、このルート作っといてそんなこと言う? みたいな……なるので……。
キャラクター自身がキャラクターであることを認識している、あるいは画面の向こうのプレイヤーを認識した上で、じゃあどんな表現をしますか? というのはかなり好きなんですよね。
世の中にはあるんですよ。その世界がフィクションであることを認識した上で、それでも自分を攻略してくれようとしたプレイヤーと仲良くなりたいと話しかけてくれるようなゲームが……。
Twitterをなんでもアプリにしたいのなら、無料利用に対する制限を加えて個人向けBlueプランを出す……みたいなSNS機能だけで採算を取ろうとする施策は間違いなのでは? ある程度の規模がないと成り立たないビジネスをやろうとしていて、ユーザー離れを起こさせるのはまずいのでは……と思いました。なんか最近言ってることとやってることとが違いますよね。
ツイッターがエックスになるならタイッツーはソックスになるじゃん、というツイートで手を叩いて笑い、隣の人に画面見せて爆笑をしました。
過去出した二次創作を順次非公開にするのは、こんな昔の作品より今いる作家の今出た作品を読んでくれ、という気持ちからなんですが、たまに再公開してくれと言われるのは悪い気しないですね。
私がにじみす登録した時(2023年2月20日前後)ですらユーザー数800人とかだったような気がします、人口規模だけで言えば今のまにあきーの倍ですけど、オンラインユーザー数は40ちょいで推移していたような。だから、流速はゴールデンタイムのここと同じくらい?
だもんで、やっぱこれくらいが自分にとって心地の良い流速なのかもなぁ、と。Twitterもフォロー7,80人で4割くらいは稼働してないので、ここよりゆっくりなくらいだし、経験的には納得できる感じ。
ほぼツイートの転載みたいなノートがまだウケ続けており、通知欄を逼迫し続けているので、特定ノートに対するリアクションを非表示にするあるいは通知しなくなる機能があればいいなと思いました。
TwitterがXになり、鳥がもはやいないのであれば、Tweetの名称も変わるべきですよね。たしかTweetって「さえずり」を意味する単語じゃなかったかしら。
Xは何でもアプリになる予定らしいので、たとえばSNSなら送信ボタンに「=Send」、支払いアプリなら「=Pay」みたいに、Xに何かを代入するようなUIになったらクールだと思います。
えー飲食店については皆様からのご推薦がありませんでしたため、居酒屋で隣に座ってた関西弁のにいちゃんからお伺いした串カツ屋になりそうです。
ああ、公開から数年経った映画について、私は何をどこまで話していいんだろう。映画版ハーモニーはいくつもの欠点があるけれど、原作の瑕疵を補って、そしてそれ以上に再解釈による色付けが豪華で素晴らしい映画なんです。
あの、ゲームを作ったので遊んでもらえませんか。
完全に身内向けなので何が何やらと思いますが、それでもわかってもらえるものはわかってもらえると思うので……。
https://suteakaunto.booth.pm/items/4660422
ねー、案の定眠りが短いせいで体調悪くしてるポケモンに心を痛めている人を見かけて、フン、やはりな……と心の海馬瀬戸がコートをひらひらさせています。
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OS標準のメモ帳、ふとした拍子に執筆内容を全ロストする、みたいなのを何度もやらかし、バックアップ機能のあるメモ帳を利用しています。
結局私はSimpleNoteというアプリに集約してます、PCとiOS間で同期が取れるのと、オートセーブ&同期のおかげでどこで書き散らしてもロストしないのとで便利。
スティッチってこんなに動物的なデザインでしたっけ。今こうしてまじまじと見ると、かわいさより野生みのほうが強く出ており、すこしこわい。
https://m.youtube.com/watch?v=2H0ijtcEFRI