主要駅の基準全く分からん
海まで徒歩1歩とか書いてあって、ほんとかよと思ったけど、ほんとに海の目の前だ。すげぇ感動してる。
【会社】戸田交通
【系統種別】沼津市デマンドタクシーふじみgo!(戸田江梨線)第7便
【乗車地時刻】江梨1648
【経由地】大瀬岬・井田・戸田
【行き先】くるら戸田
【社番】
【ナンバー】沼津330あ3456
【乗車区間】江梨→大瀬岬
沼津市内はチェックポイントなしで進んでますが、三島駅では座席未指定硬券を買うという重要なミッションをこなしました(
江梨に到着した。ここで東海バスの路線が途切れるため、沼津市のデマンドタクシーで今日の宿まで行く。
木負を過ぎると細い道に入って海から離れる。小中学校も統合されているのだろうけれども、下校の小学生もずいぶんと長い距離バスに乗っている。大変だな。
【会社】東海バス
【系統種別】N21(西浦線)
【乗車地時刻】沼津駅1425
【経由地】御用邸・多比・マリンパーク・三津・河内・木負
【行き先】江梨
【社番】
【ナンバー】沼津230あ1589
【乗車区間】沼津駅→江梨
~バスで伊豆半島一周の旅~
第4走者:東海バス沼津営業所 沼津230あ1589
走行区間:沼津駅→江梨
【会社】東海バス
【系統種別】N5(三島沼津線旧道経由)
【乗車地時刻】三島駅1250
【経由地】玉井寺・医療センター入口・トーアスポーツ前
【行き先】沼津駅
【社番】
【ナンバー】沼津200か466
【乗車区間】三島駅→沼津駅
~バスで伊豆半島一周の旅~
第3走者:東海バス沼津営業所 沼津200か466
走行区間:三島駅→沼津駅
【会社】東海バス
【系統種別】N65(元箱根線)
【乗車地時刻】元箱根港1125
【経由地】箱根町港・山中・三島スカイウォーク・伊豆フルーツパーク
【行き先】三島駅
【社番】
【ナンバー】沼津230あ1547
【乗車区間】元箱根港→三島駅
~バスで伊豆半島一周の旅~
第2走者:東海バス沼津営業所 沼津230あ1547
走行区間:元箱根港→三島駅
泊まってる人いるのかよといったたたずまいの富士箱根ランドを発車。一応ホテルはまだ営業してるらしい。
さっきまで目の前に見えていた太平洋だったが、飛行機の上から見下ろしてるかのような位置になってしまった。それにしても景色が良すぎる。
函南から伸びている県道11号線と合流してさらに山を登るバス。沿線のヘキサは重複区間だとだんごになるようだ。静岡のヘキサ事情も面白そう。
なぜ箱根に行くんだという話なんですが、東海道線で熱海から函南へ行くときに長いトンネルがあるところから路線がないのはお察しできるかと思います。元箱根へは小田原、熱海、三島からバスが来ているので、一旦そこに行けば1周できるねということです。
【会社】伊豆箱根バス
【系統種別】AT52(元箱根線)
【乗車地時刻】熱海駅918
【経由地】起雲閣前・十国峠登山口・富士箱根ランド
【行き先】元箱根
【社番】
【ナンバー】伊豆200か311
【乗車区間】熱海駅→元箱根港
~バスで伊豆半島一周の旅~
第1走者:伊豆箱根バス三島営業所 伊豆200か311
走行区間:熱海駅→元箱根港
さて、伊豆一周のスタートゴール地点となる熱海へと歩を進めております。鉄道のない西伊豆地区で2泊するわけですが、場所によってはコンビニも商店もないようなところなので、今日も明日も夕食朝食付きの宿を取ってる。旅行支援様々。
横浜過ぎると今度は神奈川県内を移動する人ですし詰めに戻るので、平日の東海道線下りも恐ろしいもんである。
【会社】JR東日本
【路線】上野東京ライン(高崎線→東海道線)
【列車番号】1825E
【種別列車名】普通
【行き先】熱海
【乗車区間】東京→熱海
【編成】E231系ヤマU512
【車両】モハE231-1022
【会社】JR東日本
【路線】京葉線
【列車番号】514Y
【種別列車名】各停
【行き先】東京
【乗車区間】蘇我→東京
【編成】E233系ケヨ509
【車両】モハE232-5409
【会社】JR東日本
【路線】外房・東金線
【列車番号】1625M
【種別列車名】普通
【行き先】成東
【乗車区間】本千葉→蘇我
【編成】209系マリC604
【車両】クハ208-2104