録画してたフロンティア、いきなり胡散臭い話から始まるなあと思ったけど、近年のNHKな感じがぷんぷんしてどうもなあ。オカルトとしては面白いけど。
ソドムとゴモラ - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/ソドムとゴモラ#科学的な調査
録画してたフロンティア、いきなり胡散臭い話から始まるなあと思ったけど、近年のNHKな感じがぷんぷんしてどうもなあ。オカルトとしては面白いけど。
ソドムとゴモラ - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/ソドムとゴモラ#科学的な調査
そういや長船の史料館の工事休館も2020/4からなのでぼちぼち丸4年か。
三菱重工 | 長崎造船所 史料館 https://www.mhi.com/jp/company/overview/museum/nagasaki
そんなに。
大和ミュージアム、大規模リニューアルで1年間の長期休館 25年2月中旬から | フネコ - Funeco https://funeco.jp/news/news-22898/
舶用機械のほうもお元気そうで、近年は舶用スクラバとかで名前みた気がする。
Alfa Laval
https://www.alfalaval.jp/
ちなみに蒸気タービンの最初期の応用はミルクの遠心分離機だったのだけど、その会社の末裔が今でも元気にしてたりするので、酪農とか縁のある向きには有名かもしれない。
デラバルの歴史 - DeLaval https://www.delaval.com/ja/about-us/company_information/
蒸気機関も最初期は蒸気圧じゃなくて、蒸気を冷して凝縮させた結果の大気圧による機関だったので、レシプロ機構を発展させたほうが当時としては自然というか難易度が低いんだったか。
軸受系の限界もあるし、回転系を対称に作る工作精度とか(振動で吹き飛ぶ)、遠心力に耐える材料とか(ド・ラバルの時代でも数万rpm)減速歯車の精度とか、タービンって構造は単純に見えて案外難易度高かったらしいとか。
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