@reasonset お疲れさまでした…?
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オタクがオタクをやめるのは犬が犬をやめるくらいありえないので基本的にオタクをやめられる人はそもそもオタクではなくオタクに近しい趣味嗜好をお持ちの一般人であるとされています。(要出典)
ちょうど良いissueが立ってたので便乗~
https://github.com/FDOS/freecom/issues/169
なるほどねー?FreeCOM、OpenBSDでビルドして得られたcommand.comの先頭部分をバイナリエディタでごりっといじると動くね。
ってことは、ここの問題と考えるのが良いのかな。
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現時点だと、自分の書いたコードがどの程度妥当な物か…プログラミング言語じゃなく人間の喋る言語に置き換えてAIにもコードを書いてもらい、自分の書いたコードと比較して質を上げていくとかそういう使い方をするのが良いのかもね。
AIに全部お任せだとライセンスの問題もあるけど、過信しちゃって抜けや漏れが生じちゃうこともあるし。そりゃまあAIに全部丸投げできれば楽だけど(その分他のことに時間が使える)。
libkkcの辞書いじりでも思ったけど、結局学習元のデータそのものが公開され自由に入手でき、辞書そのものを手元で再現できない限りは、「それは何なんですか」という感想を持ってもおかしくはないはず。
辞書生成用の言語資源も(その筋の人からすれば安いのだろうけど)それなりのお金は入手に必要だし、かといって手に入れた資源を自由に公開できない縛りはある…「持たざる者」にとっては厳しい世界なのは確かで。AIについても、学習用のデータと教育する術を共に「持つ者」が勝つんだろうなという気は、している。
AIは何を学ばせたか分からない…ヒトですら肩書きや履歴書とか見ないと何を学んできたかは分からないという面はあるから、確かにAIの諸元に学習に使用したデータの一覧くらいはあっても良いのかもしれない。とはいえいちいち世間話をする程度の関係性のヒト相手に学歴だのなんだのを尋ねるか?と聞かれると自分は答えを持たない。
やはり…か。utils/ptchsize.exeを通した結果が違ってる。通さなければ変わらない(って当然か)。
shell/command.exeの生成まではLinux/*BSD変わらないから、その先の処理に問題あり、と判断できそう。なんかcommand.exe作ってからパッチ当てしてcommand.comにしてるようなので、この部分の問題だろうな。
uaa@framboise:/export$ diff3 fb.txt nb.txt ob.txt
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1:3726c
0000ec50 30 32 35 20 30 38 3a 34 38 3a 30 32 00 46 72 65 |025 08:48:02.Fre|
2:3726c
0000ec50 30 32 35 20 30 38 3a 34 37 3a 35 37 00 46 72 65 |025 08:47:57.Fre|
3:3726c
0000ec50 30 32 35 20 30 38 3a 34 37 3a 35 33 00 46 72 65 |025 08:47:53.Fre|
uaa@framboise:/export$
FreeCOM, *BSD系でのビルドはファイルに埋め込まれた日付以外は同一か…
FreeCOMのビルド状況(同じサイズのオブジェクトは得られているが動くかどうか)
Linux: OK
OpenBSD: NG
FreeBSD: NG
NetBSD: NG
うーん、OpenWatcomでビルドすべきバイナリをgcc/clangで代替しているから何かが起こっているのか…ちょっとcommand.comをhexdumpして比較するか、って話になるよねコレ。