"「原爆の父」と呼ばれた物理学者を描いた「オッペンハイマー」が3月29日、日本で公開された。世界各国で話題となり、米アカデミー賞では作品賞など7部門で受賞した映画に込めた思いを、クリストファー・ノーラン監督に聞いた" https://digital.asahi.com/articles/DA3S15905597.html?ptoken=01HTPNTQKD1082HH35AHD77X87
"「原爆の父」と呼ばれた物理学者を描いた「オッペンハイマー」が3月29日、日本で公開された。世界各国で話題となり、米アカデミー賞では作品賞など7部門で受賞した映画に込めた思いを、クリストファー・ノーラン監督に聞いた" https://digital.asahi.com/articles/DA3S15905597.html?ptoken=01HTPNTQKD1082HH35AHD77X87
"小林製薬の紅麴(こうじ)原料を購入した企業が苦境に陥っている。原料は少なくとも173事業所に流通。原因が不明なため自主回収の対象は幅広くしなければならず、経営への影響も見通せない。それでも同社からの情報提供は不十分といい、「顧客に説明したいのに、報道以上のことが分からない」と不満が高まる" https://digital.asahi.com/articles/ASS451ST8S45PLFA006M.html?ptoken=01HTPVW9N3KYYN8PX2H8R3HT88
"イスラム組織ハマスの奇襲とイスラエルの報復攻撃が始まり、7日で半年になる。パレスチナ自治区ガザの犠牲者は3万3千人を超えた。戦いはなぜ止められないのか。どこへ向かうのか。イスラエルと米国に精通する専門家の対談を2回にわけて紹介する" https://digital.asahi.com/articles/DA3S15904858.html?ptoken=01HTRCYTB93KJBSJTCAJRQ9SPY
"立山 イスラエルはイスラム組織ハマスの壊滅を目的に掲げるが、不可能だろう" https://digital.asahi.com/articles/DA3S15905710.html?ptoken=01HTRCZMSGBZE496VRT7WJERMS
"片道3時間かけて。新幹線で。日々、そんな「エクストリーム通学」をしている高校生たちがいる。なぜ、そして、どうやって、長時間、長距離の通学をしているのか" https://digital.asahi.com/articles/ASS4444QKS44OXIE034M.html?ptoken=01HTRFBKEBZ39M91GMZMCXQ1B9
"「サムライの刀や軍刀など、敵国兵士が身につけていたものならいつでも持ち出しは承認されていました」とディジェシ大佐は話し、米軍兵士が戦場から持ち帰った物品を「戦利品」として部隊の指揮官が容認していたと説明する。 第二次世界大戦中、欧州では「モニュメントオフィサー」と呼ばれる文化財調査官が、ナチスが略奪した何百万点もの美術品や書籍、そのほかの貴重品を追跡していた。日本にも駐留していたが、「文化史跡内における略奪はあまり知られていませんでした」とディジェシ大佐は話す。そして、戦地から物品を持ち出したのは米軍兵士だけではない、と付け加える" https://courrier.jp/news/archives/360746/
"すでにレディットは収益化に乗り出しており、まだ開始したばかりだが、同社の上場時の目論見書(S-1)によると、レディットには10億件以上の投稿と160億件以上のコメントが蓄積されており、その膨大なデータセットを使ったAI訓練を熱望する企業から、すでに2億ドル(約303億円)以上の収益を計上している。 興味深いのは、レディットの第2位の株主が、オープンAIのCEOであるサム・アルトマン(議決権の9.1%を保有)であることだ。これはAIの流行に便乗した「AIウォッシュ」ではなく、いわば「AIコバンザメ」であり、過去12週間で世界の自動車産業の価値に匹敵するほどの価値を自身の時価総額に上乗せしたAI企業(オープンAI)に寄り添って泳ぐ(つまり提携する)ようなものだ" https://courrier.jp/columns/360775/
"通常の営業は行っていませんが、復旧作業にあたる人たちの宿泊拠点として部屋を貸し出していて、トイレに必要な水は、旅館のスタッフがポリタンクで運んでいるということです。 和倉温泉の旅館やホテルでは、今も通常どおり営業している施設はなく、再開の見通しは立っていません" https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240405/k10014413431000.html
"未来樹が開発した急速EV充電機は車での運搬が可能で、動力は廃油から精製したバイオディーゼル燃料です。 この充電機は約50台の電気自動車に充電が可能で、能登半島地震で被災した石川県の珠洲市(すずし)でも車に充電しています" https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1096946?display=1
"奥能登の輪島市で育った中田社長も、現状にかなり懸念を抱いている。しばらくは、のと里山里海号を運休し、岩手県の三陸鉄道で運行しているような「震災学習列車」(震災の経験を学びながら車窓を楽しめる列車)としての運行を考えているという" https://diamond.jp/articles/-/341585
"*地震・津波について研究 富山大学都市デザイン学部 立石良准教授 「液状化の対策には工法が複数あり、それぞれに一長一短ある。どういった工法が適しているのか、きちんと見極める必要がある。なかなか復旧が進まないのは事態をはかりきれていないから。被害実態をつかんだうえで今後の対策を考えなければならない。(発災から)3カ月を過ぎたので、これから本格的に対策をとる状況ができるのでは」" https://www.fnn.jp/articles/-/681235
"起訴状によると、エプスタインはこのパームビーチの邸宅に数知れない未成年の少女を性的虐待目的で連れ込んでいた。特筆すべきは、Near Intelligenceのデータにはヨーロッパの位置情報が含まれていないことだ。ヨーロッパでは包括的プライバシー法によって市民が守られている" https://wired.jp/article/jeffrey-epstein-island-visitors-data-broker-leak/
"衆院法務委員会で審議中の離婚後共同親権を導入する民法改正案の質疑で5日、自民党の谷川とむ氏が「ドメスティックバイオレンスや虐待がない限り、離婚しづらい社会になる方が健全だ」と述べた。野党から発言を疑問視する声が相次いだ。 質問者として政府への質疑に立った谷川氏は「離婚して誰も得しない。子どものことを考えれば、離婚しづらい世の中の方がいいと思う」とも語った" https://www.47news.jp/10751544.html
"M-1を見ていると、ジェンダー意識が低いネタは3回戦ぐらいで落とされるようになってきたと思います。少し前までは痴漢のネタとかもあったんですけどね。駄目というよりは、お客さん側の笑いに対する意識が高まっているから、一度でも「これは(笑って)いいのかな」と思わせてしまうと、もう負けなんです。一番の基準は芸人でもテレビでもなく、やっぱりお客さん。社会の変化に敏感で、順応できる芸人しか残っていかない気がします" https://www.hokkaido-np.co.jp/article/996560/
"出井 未だに覚えてますね。ハインリッヒさんに若い作家さんが「もうちょっとね、女性らしい漫才したら?」とか「もうちょっと双子を活かしたら?」とか。 ――Dr.ハインリッヒさんは双子の女性漫才師だから……。 出井 彩さんが「そんなことないと思います!!」って言って、ガーッて帰って" https://bunshun.jp/articles/-/68487?page=3
"もともと、機種変更やアプリの再インストールで電子チケットが表示されなくなった場合でも、問い合わせ窓口まで連絡すれば再表示できる仕様となっていた。だが、当初案内にその記載がなく、これが混乱の一因にもなっていたといえる。同社は「分かりづらい表現になっていた」として、現在は表記を修正している" https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2404/05/news164.html
"【新番組】『THE UNIVERSE』月-木 27:00~29:00 ナビゲーター:月/安藤裕子 火/大橋トリオ 水/大貫妙子 木/岸田繁(くるり)" https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001482.000025404.html
"中村とうようさんが編集長だった『ニューミュージック・マガジン』(現・『ミュージック・マガジン』)で繰り広げられた、内田裕也、大滝詠一、松本隆らによる「日本語はロックのメロディに乗らない」「ロックも、自分たちの言語でやらなければ意味がない」という論争です" https://diamond.jp/articles/-/339983
"私たちは、遺伝学的観点からは「人種」がないということを認めつつも、歴史的にも現実にも存在する「人種」区分とレイシズムとは向き合っていかなければならない" https://gendai.media/articles/-/73415?imp=0
"なぜこんな複雑なことをアーティストをはじめとした芸術に従事するみなさんに向けて話しているのでしょうか? それはアートというものが記号やイメージの操作を通して「ないものをあると思い込んでいる私たちの思考枠組み」に働きかける営みだからです。本稿は社会学の中で使われる本質主義と構築主義という概念を利用して同じような揺さぶりをかけてみようとしたもので、ある程度わかりやすく説明はできたと思います" https://artforall-jp.org/article/渡部宏樹/差別を作り出す認識の枠組みをめぐって/
"「家族は時に怖いものである」そういう視点に立たない限り、聞こえてこない当事者たちの声があります。家族の愛、母の愛という、社会では美しいとされる「光」に殺されてしまう人たちがいるんです" https://media.lifull.com/crossviews/20240404113/
"マスク氏の買収後に展開された有料プランにより、認証バッジはお金さえ払えば誰でも購入できるようになった一方、以前は認証されていた人でも、有料プランへの加入を拒んだ場合はバッジが剥奪されることになりました。それにもかかわらず、小説家のスティーブン・キング氏などの有名人にはマスク氏が独断で認証バッジを配布しており、その対象には既に死亡した人のアカウントも含まれていたため、「亡くなったセレブたちが墓の下からTwitter Blueに加入した」とニュースメディアに取り上げられたことがあります" https://gigazine.net/news/20240405-x-blue-checkmark-free/
"ボーナスプログラムの対象となるポストの条件は以下の通り。 ・2500回以上閲覧されている ・テキストを含んでいる ・投稿者が権利を所有している ・ボーナスプログラムの対象言語である ・閲覧数を不正に操作していない ・ブランドコンテンツではない ・Instagramのコンテンツ収益化ポリシーに違反していない ・サードパーティープラットフォームのロゴや透かしが入っていない" https://gigazine.net/news/20240405-threads-impression-bonus-program/
"Xが本日よりプラットフォームの不正操作やスパムに対するルールに違反したアカウントを排除する重要かつ積極的な取り組みを開始したことを発表しています。 削除するアカウントの正確性を目指しているものの、Xの安全性の確保とbotの排除の為、広く網を張っているとのこと" https://taisy0.com/2024/04/05/196787.html
"この「寛容」という言葉は「諦めましょう」「我慢しましょう」と言っているようにも聞こえ、もはや「祈り」とすら言える。だが同時に「寛容」は強者にとって都合の良い言葉で、弱者は黙って「我慢しろ」と言っているようにも聞こえてしまう。 市郎が女性教師の高杉に言ったことや、歌の途中でサカエが言う「寛容と甘えは違います」といった台詞を考慮すると、弱者に対する我慢の強制ではないことは頭では理解できるのだが、歌の時点ではどこか違和感があった。だが、その後の渚と杉山の顛末を観て、作り手の意図が理解できた" https://realsound.jp/movie/2024/04/post-1621019.html #不適切にもほどがある !
"近年の朝ドラで「幼少期のシーンがなかった作品」には、どんなものがあるのか。木俣氏によると、「まんぷく」(18年度後期)、「ひよっこ」(17年度前期)、「マッサン」(14年度後期)といった作品がそれにあたり、「『おかえりモネ』(21年度前期)は途中で幼少期が出てきました」と指摘。6月に入ると幼少期が描かれる変則的な展開だった" https://www.j-cast.com/2024/04/03480927.html #虎に翼
"第4回と第5回では、寅子とはるが思いをぶつけ合うシーンがありました。演じてみていかがでしたか?
あのシーンは、寅子を演じる沙莉ちゃんとまだほとんど会話も交わしていないくらい最初の時期に撮影をしたのですが、沙莉ちゃんのお芝居を見て、なんてまっすぐぶつかってきてくれるんだろうと思いました。あの澄んだ目を見ていると、本当に心が動かされるんですよね。私も演じていて楽しかったですし、しびれました" https://www.nhk.jp/p/toranitsubasa/ts/LG372WKPVV/blog/bl/pZ97mLvodq/bp/pVv8PBYLk4/ #虎に翼
"宮藤:映像技術に関しては僕は全く自信がなくて。それはもう上手な人がいっぱいいるから。それにしたって言葉で説明できないことが多すぎるから、絵コンテを描くようになったんですよ。絵を書いて初めて自分の中でビジュアルが浮かぶものがあるということに気がついて、わかりづらい時はコンテを書くようになりました。今回は描かないつもりだったんですけど、描いた方が早いと思って、第10話の乱闘シーンは全部絵コンテを描いて、その通りに撮りました" https://realsound.jp/movie/2024/04/post-1621928.html #季節のない街
"音楽もなるべく誘導しないようにしていて、大友(良英)さんが、メインテーマを最初に作る時に「ガッチャッガチャうるさいけど、結果、何も言ってないみたいな曲を目指しました」って言われて、「あっ、確かにそうだわ。“うるさいけれど何の感情にもならない”、それはありそうでないから、いいなぁ」と思いました" https://realsound.jp/movie/2024/04/post-1621928_2.html #季節のない街
"社会と芸術は別のものではない。生きる上でフェミニスト的実践が必要であるならば、それを、排除や差別を生み出す価値観を再生産する仕組みを前提とした芸術にも拡張していくのは当然のことである。しかしその時に、「〇〇をしたらダメ」というような単純なポリティカルコレクトネスに陥ることは避けなければならない。また、植民地主義や帝国主義の問題の一つは、誰が人間として扱われるのかということであるが、それは誰が芸術家として扱われ、誰が排除されてきたかという芸術の問題とも重ねることができる。差異によってヒエラルキーや特権が生まれているとした時に、その価値観をそもそも拒否し、誰が何をしているのかということを考え、それらを再生産しないための実践をどのようにしていくのかというのは、芸術の実践にとっても重要である" https://artforall-jp.org/article/tomohiro-miyakawa/report-20230713/
"吉野氏の事務所は取材に、欠席の事実関係を認めたうえで「(吉野氏が)大けがをして足腰を中心に運動機能が低下し、自宅で療養しているため」と説明している。ひざを骨折した後、昨秋に車いすで転倒したとしている。「今の任期はまっとうしたい」と話しているという" https://www.asahi.com/articles/ASS454VWNS45UGTB005M.html
"上映フォーマットに関しては、やはり迫力の面ではIMAX®が圧倒的。一拍遅れて届く爆発音などは、ジャンプ・スケア演出を差し引いても、かなりの衝撃を感じさせる。 そして、繊細なテイストで言えばDolby Cinema®だ。会話パートが多い登場人物も多い本作において、人物造形の妙や、時制を行き来する編集といった、ノーラン監督独自の演出を味わい尽くせる方式だと言えよう" https://eiga.com/news/20240405/9/
"フルサイズIMAX®で上映されている劇場のみで感じる事象として、同じセットでの撮影でも動きの少ないクローズアップや風景はフルサイズ、セリフが飛び交うカットバックのような場面になると上下に少しマスクが入るなど、2種類の画角に切り替わるのも興味深かった。これは監督自身が意図したもので、重要なシーンは高く広げたサイズで観客に見てほしい、という思いが込められているという" https://eiga.com/news/20240405/9/ #オッペンハイマー
"受給者が市の窓口で相談員から「お前は税金で飯を食っている自覚があるのか」「生活保護は他の自治体で申請しろ」などと威圧的な対応をされた事例が新たに報告された。また、同市が警察OBを生活保護担当の部署に非常勤嘱託職員として採用し、専門外の就労支援に当たらせていたことも判明。調査団は5日、県や市などに改善を要望する" https://mainichi.jp/articles/20240405/k00/00m/040/048000c
"誰も解き明かせなかった“究極の迷宮”下山事件。壮大な謎に独自のスクープで挑むドキュメンタリー編。知られざる捜査の内幕を綴った極秘資料を入手。カギを握るのは、ソ連のスパイを名乗り、総裁暗殺への関与を告白した“謎の男”李中煥。機密文書から、李がアメリカの諜報組織の密命を受けていた可能性が明らかに。反共秘密工作を担った“Z機関”の元諜報員が残した「最後の証言」。占領期の深き闇の奥で見えてきた真相とは!?" https://plus.nhk.jp/watch/st/g1_2024033007558?playlist_id=1f6b8b65-160a-4b18-9d3b-0456ba21a0ce
"大阪朝鮮第四初級学校、通称・チェーサー。今年3月、閉校した。戦後、貧しさや差別の中で在日コリアンの人たちが自らの手で建設、アイデンティティーをつなぐ拠点だった。番組は学校の最後の日々に密着。チェーサーを守り抜いてきた在日1世らの願い。日本社会で生きる若い世代の本音。そして、朝鮮の言葉や文化を学ぶ子どもたちが最後に話した「夢」とは―?チェ-サーと共に生きてきた人たちの世代を越える葛藤、半年間の記録" https://plus.nhk.jp/watch/st/e1_2024033002034?playlist_id=1f6b8b65-160a-4b18-9d3b-0456ba21a0ce&autoplay=true