ちょっと前までスクワイアしかなかったのにフェンダーにもBass VI が復活してる
復活させるな
https://www.fender.com/ja-JP/holiday-gift-guide/guitars-basses/vintera-ii-60s-bass-vi/0149240302.html
🏖️ 山川 夜高 / YAMAKAWA Yodaka
作品タグ https://misskey.design/tags/SeasideBooks
小説、絵、装丁・デザイン
本編は小説で登場人物の絵を描きます
📐 デザイン
書籍装丁・組版・ロゴ制作などのデザイン依頼を受け付けています
https://libsy.net/order
🐀 アイコン
ねずみちゃんはジャンガリアンドブネズミです
https://libsy.net/about/nezumichan
♠️ Aro/Ace they/them
恋愛を主題とした作品に興味を持てないので、自分では作らないし他の方の作品へも反応しないです。ご了承ください。
ちょっと前までスクワイアしかなかったのにフェンダーにもBass VI が復活してる
復活させるな
https://www.fender.com/ja-JP/holiday-gift-guide/guitars-basses/vintera-ii-60s-bass-vi/0149240302.html
🎸最近のバンドものアニメ(ぼざろ以降の作品)を見て軽音楽に憧れをもった高1の女の子(主人公)は、中古楽器屋で誤ってBass VIを購入してしまう。しかしそのBass VIには「オルタナグランジの妖精」とも言うべき90年代の残留思念が取り憑いていた(見た目 ロン毛 ぴったり黒T 黒スキニー モヤシ男) モヤシ妖精に習ってギターなのかベースなのかよくわからない楽器を弾き始める主人公だったが――から始まるバディものコメディ
主人公が軽率に「エモい」って言うと妖精がキレ散らかす
主人公:笛田 六歌 (ふえだ ろっか)
妖精:名前不詳 モデルとなった何者かがいるのかも不明 エモえもん
RE: https://misskey.design/notes/9oyx4kb83v
バレーコード(Fメジャー)が弾けるようになる道具はなぜか実在する
https://www.shimamura.co.jp/shop/kuzuha/product/20201222/6532
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子供の教育に、オーバードライブをギャンギャンに効かせたギターリフは絶対に必要。私はオーバードライブをギャンギャンに効かせたギターリフのお陰で無事に大人になることができました。
白髪・銀髪のキャラデザインの話題だったらしいので 現在非公開の小説の登場人物を引っ張り出してきた
#SeasideBooks #イラスト (知ってたら山川古参ガチ勢 別に名誉なことではないが……)
小説内で銀髪設定はなく設定上黒髪黒目なんだけど画面の都合で灰色髪・紫目で描写される東アジア系民族で日本生まれ日本育ちの八月一日夏生(ほずみ・なつお)さん
画像4枚目の右上の人だけ茶髪(染髪)・青目(カラコン)であとは黒髪黒目設定
#SeasideBooks #これは物語ではない
小説内で描写があったか忘れたけど灰色髪・黒目ということになっているX(出身地不詳) 「銀」みたいな輝かしい色ではなく濁った「灰色」
画像2枚目右・I(ピアノの師匠)の方が銀髪に見えるけど これは水色なんですかね 何でしょうね
#SeasideBooks #Cipher