北海道立近代美術館で「琳派×アニメ」展をみた。キャラクターとのコラボ作品よりも、元のコラボしてない作品の方に魅力を感じてしまった。取り組みは面白いと思うけど、画風を揃えるとかそういう工夫がもっと欲しかった。キャラクターを丁寧に描きすぎて、「コラ」っぽく見える。
北海道立近代美術館で「琳派×アニメ」展をみた。キャラクターとのコラボ作品よりも、元のコラボしてない作品の方に魅力を感じてしまった。取り組みは面白いと思うけど、画風を揃えるとかそういう工夫がもっと欲しかった。キャラクターを丁寧に描きすぎて、「コラ」っぽく見える。
近美にある、扉が透明のアクリル板のコインロッカーは、なんとなく美術の展示のような雰囲気があって面白い。
現代の個人の姿を展示しているように見える。意図的な物なのかな?
まとめの後半にある藤本由香里の指摘が、的確で重要だなと思う。伝えられた要望を日テレサイドが権利許諾の条件ではないからと無視していく様子の箇所。
過去に「ビブリア古書堂の事件手帖」を実写ドラマ化された三上延先生が、日テレのセクシー田中さん報告書を読み「まるで意味のない調査である」と静かに怒りを表明する
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動向を見てると、世界の数学界がIUT理論の議論を無視しているのではなく、どうやら望月氏らIUT理論側が批判を無視し議論を回避しているのだよね。
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