フィクションに身を委ねる時間の豊かさ、すぐれたフィクションが見せてくれる真実、というのは確かにあって、そういうものに触れると私は思うのです、私もお話が書きたい!と。
まあ誰もやめとけとか言わないので、机の上を片付けて書けばいいのですが…。
手工芸と文章を書くことが大好きです。小さなものは豆本から、大きなものは机と本棚まで、いろんなものを作ってきました。
I love writing and handicrafts, so I have made many things, small ones are miniature books, larger ones are a desk and a bookshelf.
I love : coffee or tea time, reading books, book binding, miniature books, sewing, knitting, nature watching, drawing, painting, friends, and family.
I believe : We could live in better world.
フィクションに身を委ねる時間の豊かさ、すぐれたフィクションが見せてくれる真実、というのは確かにあって、そういうものに触れると私は思うのです、私もお話が書きたい!と。
まあ誰もやめとけとか言わないので、机の上を片付けて書けばいいのですが…。
@agatehill66 拝読しました。旅芸人の一行は味方だったのですね(ホッ)。でも其の拾の最後での意味深な笑みは…?まだまだ謎がありそう?なのでしょうか??
それにしても傀儡の馬で空を飛んで別世界に渡れるなんて、すごい力だし、鮮やかな展開で、引き込まれています。由羅璃と比羅璃は邪気がなくてかわいいですね。でもその描写の向こうに語られていない何事かがありそう…!次回も楽しみにしています!