モデレーションってやつが一番スケールさせづらい問題なあ。Fediverseにせよ連合先を許可リストで制限でもしない限りはingressで対応の必要がある対象はネットワークの全体に及ぶわけだし
モデレーションってやつが一番スケールさせづらい問題なあ。Fediverseにせよ連合先を許可リストで制限でもしない限りはingressで対応の必要がある対象はネットワークの全体に及ぶわけだし
AT ProtocolのlabelerやIFTASのFedicheck/CCSはモデレーションをオプトインである種オフロードする仕組みになり得る/得ただろうけど、これらも言ってしまえばSpamhausのようなもので、その功罪も恐らく大体Spamhausのそれと同じなのではないかと。
というかBlueskyの場合は結局リレーとAppViewレベルのモデレーションがもれなく抱き合わせだし
共有の拒否リストにしたってモデレーションの労力の重複を減らせこそすれ、それを運用する主体がネットワークの全体に責任を負うことに変わらないし。というのも、この手の拒否リストは少数の取りこぼしが結果に大きく影響しうるだろうから、ネットワークの恣意的な一部だけ対応してもあまり嬉しくなさそうなので。恐らく言語や対象分野で責任を分割するくらいがせいぜいで、それらも例えば各Fediverseサーバのアカウント登録などと違って人為的にスケールを抑制することは困難
トランプ大統領 “日本と中国 通貨安を誘導 解決に関税必要” | NHK | トランプ大統領
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250304/k10014739001000.html
> ただ、日本では外国為替市場での記録的な円安を受けて政府・日銀がたびたびドル売り円買いの市場介入を行ってきていて、市場関係者の間ではトランプ大統領の批判はあたらないという見方も出ています。
イエレン長官、介入は「まれであるべきだ」と強調-事前の伝達も必要 - Bloomberg
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-05-23/SDXTD6DWX2PS00
(2024-05-23)