このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
非母語の文献のうち日常的に最も読む英語の技術系の文書やその他の説明文については大抵翻訳に頼らずとも労せず読める一方で、自力では文化的背景や言葉遊び等を読み解けない物語文では機械翻訳も当てにならないので、結果的に個人的に機械翻訳には用がないのだよな。
なので個人的な立ち位置としては、機械翻訳を含めたエーアイによる知的財産の利用の規制については別に良いんじゃないですか〜? などと無責任なことを気軽に言える(?)。というか実際個人的に一番困るのが、商業水準の翻訳の衰退だし
まあ個人的に本当に欲しいのは翻訳というよりは、非母語話者にとって読みづらい文に注釈を入れてくれるような何かなのだけど
現存のツールで最もそれに近い機能を果たしているものは(自動)字幕かもしれない。これは読解の補助ではなく聞き取りの補助だけど
それはそれとして日本語と英語以外については注釈があろうが快適には読めない程度の習熟度しかないので、翻訳に頼るしかないわけだけど。
そしてそもそもその英語を習得しているのもある種の言語帝国主義的な不公正な環境の結果であるというのもそれはそう
そういえば、独学したプログラミング言語としてはCに次いで2番目に学んだRubyについても、日本語の公式ドキュメントの存在には助けられていた気がするな。
別に当時の語学力でも普通に他の言語の習得には不自由しなかっただろうけど(実際、当時未翻訳のTRPLを読みながらRustに入門したのも同じ年のうちだったはずだし)、参入障壁の違いのようなものはあったのかも知れない
`mastodon.social`は`momostr.pink`と`mostr.pub`をsuspendしているのか