九後さん人気者
若者が続々と教科書にサインを貰いに
かえってきたー
288km、出てから帰るまでだいたい10時間。うち高速道路は相模湖から調布の40km弱
満足しました。
腰よくなったよ
雨宮処凛💬
ちょっと待ってこれフェイクニュースとかじゃなくて? 私、騙されてない? 本当に本当に、大掛かりなドッキリとかじゃなくて?
と動揺するほど驚いた記事でした。
なぜなら自民党は12年、その後「裏金問題」で離党することになる世耕弘成氏を座長とする「生活保護プロジェクトチーム」にて生活保護費の1割カットなどを掲げていたからです(メンバーには片山さつき氏や小泉進次郎氏もいました)。
そうしてその年、芸能人の家族の生活保護利用を巡って自民党議員が生活保護バッシングを主導。
メディアもこれにならい、一連のバッシング報道の中には「生活保護受給者の監視」を呼びかけるものまであり、その中で命を絶った生活保護利用者もいます。
そうして12年の末に誕生した第二次安倍政権で、生活保護基準の引き下げが強行され、利用者は食事の回数を減らす、親族のお見舞いや葬式にも参加できないといった「人間らしい生活」とはかけ離れた厳しい暮らしを強いられました。
そんなことには耐えられないと全国1000人以上が原告となり、国や自治体を提訴。
約10年にわたる訴訟でしたが昨年6月、最高裁で原告が勝訴。引き下げは違法であると認められました。
しかし、原告の中にはこの判決を見ず、困窮と無念の中、亡くなった人が200人以上います。
世耕さんなどは自分が十数年前に主導した引き下げのことなどすっかり忘却の彼方だと思いますが(でなきゃ裏金問題など起こさないでしょう)、生活保護利用者は12年からずっと、一分一秒たりとも、苦しい生活から逃げられないできたのです。
その中で、原告以外にも多くの命が失われました。電気代を気にして冷房をつけずに熱中症になった、食費を節約しすぎて体調を崩したなどは、周りの利用者からもよく聞く声です。
この勉強会の面々には、ぜひ自党が行ってきたこれらのことの総括もして頂きたいです。
また、生活扶助基準の改定については、物価高に対応した引き上げを強く求めてほしいです。
それだけでなく、最高裁判決を受けた追加給付がすべての人にすみやかになされることも盛り込んでほしいです。
いやほんとに
💬
フクシマのあとに雨後の青カビのように一面に広がった「科学の方から来ました」の大学教員たちなどは舶来輸入以来百五十年も経っているのに科学が結局は根付かなかった未開性を残した社会の一挿話というほかない。
見ていてあれほど恥ずかしい光景はなかった。
本当に、酷かったよね。早野龍五とか菊池誠とか。
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日本の人は他人のうまくいきそうもない新しい試みへの努力を冷笑するのが好きだが、そうしてあまりにそればかりやっているので世界一、新しいことを試す人を嘲笑うのが巧みだが、たとえば「非科学的だ」というあざ笑い方をよく読むと単なる(自分が大学の科学教員であるという漠としたイメージを悪用した)修辞上の技法にしか過ぎず、落ち着いて聞いていると中世の異端審問官と同じで「教会に神がいないと証明できないことはおまえが悪魔であることの証明である」と権威付けされた迷信を教条の鞭としてふりあげているに過ぎない。
病んでるよな日本社会
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世の中の騒音には「ハッピー・ノイズ」というものがあって、チビガキどもが遊びまくる声を「うるさい」と感じるひとはいない。
それが社会そのものの平和と繁栄の象徴の「幸福の音」だからであると思う。
うるさいと感じる人がいるとしたら、そのひとは魂が疲弊して、心が病んだひとであると思われる。