2026年6月23日 - @odakin@vivaldi.netの投稿 -

15:53:45

🤖 Every line of this site — and the bot that updates it daily — was written by Claude (Claude Code). I just watch.

⚽ 2026 World Cup group-stage dashboard
✅ Cross-tables + standings for all 12 groups, JA/EN toggle
✅ Each match links to official highlight videos, match reports, articles & fan reactions
✅ Every 30 min Claude verifies results (2+ sources) → updates the DB → auto-publishes

🔗 odakin.github.io/wc2026/en/

15:52:27

🤖 このサイト、コードも日々の更新も「全部 Claude(Claude Code)」が書いてます。僕はほぼ見てるだけ。

⚽ 2026 W杯(北米)グループステージ ダッシュボード
✅ 全12組のクロス表+順位表、日英きりかえOK
✅ 各試合に 公式ハイライト動画・試合レポート・記事・海外の反応 へのリンク付き
✅ 30分ごとに Claude が結果を裏取り(2ソース以上)→ DB更新 → 自動公開

🔗 odakin.github.io/wc2026/

14:56:35

こんなのに出てみた
なかなかおもろかった

向谷内 生良「刑務所で当事者研究をやってみた」
12:38:13
2026-06-23 12:14:23 vanilla_vodka@fedibird.comの投稿 vanilla_vodka@fedibird.com
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
12:37:40
2026-06-23 12:30:09 vanilla_vodka@fedibird.comの投稿 vanilla_vodka@fedibird.com
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
12:37:26
2026-06-23 12:36:22 vanilla_vodka@fedibird.comの投稿 vanilla_vodka@fedibird.com
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
12:35:48
2026-06-22 10:37:26 arXiv Digest for K. Odaの投稿 odakinarxiv@social.vivaldi.net
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
12:35:31
2026-06-23 10:36:48 arXiv Digest for K. Odaの投稿 odakinarxiv@social.vivaldi.net
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
09:14:52
09:14:10 09:19:52

クロード様に勝手にデータ持ってきて管理してもらってるのだが、これ胸熱すぎん?
ていうかいっときイルァン🇮🇷が1位になってたよな?
あんだけ露骨にアメルィカ🇺🇸政府に嫌がらせされてよく頑張ってるよな。凄いと思う。
アジアリーグの仲間エジプト🇪🇬が一位というのも凄い。一位二位がアジアだぜ。すげーよ。
【追記】 エジプトはAFCじゃなくてアフルィカか…

W杯グルゥープリーグG
07:25:35

@monyop なにそれすごい
どこのニュース?

07:20:06

@monyop 嬉しいぜ!

07:19:31

こういう冷笑系の人たち。なんでこんな、他人事、って顔ができるんだろう。いやオマエがやれよ、というだけの話じゃん。

藤田直哉(批評家・日本映画大学准教授)💬
【提案】「現状では左派が対抗しうるビジョンを提示できているとも思えません。左派がテック右派と真っ向から向き合い、米国や西洋による未来の独占を打開する、活力ある魅力的な対抗的ビジョンが現れること」とありますが、左派が現状、遅れを取っているのはそれだと思うんですよね。そもそもマルクスに遡っても、産業革命と工業化に伴う格差拡大、階級の分断に対するリアクションだったわけで、テクノロジーの視点は絶対に外せなかったわけで、科学技術の力で変貌していく社会における歴史哲学のような側面があったと思うんですよ。
テック右派の書いているものを読んでいると、良くも悪くも、科学技術による進歩に対する歴史哲学(というか物語)があることが多いです。それに対し、左派は、悲観的でメランコリックで、環境危機や絶滅などの話になってしまいがちであり、科学技術が現に変えていくこの社会の未来に対する希望のビジョンは語りにくい、それが弱点になっていると思うのです。斎藤さんもそれを問題視し、左派のユートピア的な未来像を提示されようとしているように思います。
マルクーゼや、ベンヤミンなどの左派は、テクノロジーの両義性を踏まえた上で、忌避することなく、それの可能性、ユートピア的な理想像をなんとか打ち出し、提案し、社会・歴史がそっちに向かうような祈りを社会に訴えかけていたように思います。テック右派よりも魅力的な物語・歴史哲学を、左派も提示しなければ、人々の心は捉えられないのではないかなと個人的には思っています。

asahi.com/articles/ASV6M2HJNV6

軍事力で覇権の再建を パランティア社共同創業者の目に入らないのは:朝日新聞