2026-03-10 22:07:18 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-03-10 22:01:27 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-03-10 21:50:32 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-03-10 21:44:59 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-03-10 21:38:31 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-03-10 21:27:22 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-03-10 21:20:29 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-03-10 21:15:58 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-03-10 21:10:00 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-03-10 21:08:58 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよの投稿
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2026-04-10 23:58:15 阿南 @Vの投稿
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2026-04-10 23:50:08 狩野悠紀📙労働法マンガ, 紙の本で発売!の投稿
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2026-04-10 23:48:17 狩野悠紀📙労働法マンガ, 紙の本で発売!の投稿
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2026-06-12 19:32:13 kmiuraの投稿
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2026-06-12 11:52:17 ガメ・オベールの投稿
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2026-06-12 12:19:12 kmiuraの投稿
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ガウディは無神論者だったと地元の人に聞いたけど違うんだっけ?
死ぬ直前に形だけ洗礼した、みたいな話だったが。聞いたところによると。
💬
旧約聖書、創世記の記述にある「バベルの塔」の話は、神に対する人間の野心や傲慢さに対する戒めとなっています。人間はその弱さゆえ、神によって異なる言葉を話す散り散りの存在となってしまいました。
世界で最も高い教会となったサグラダ・ファミリアの塔の数々も、同じく人間の手によって造られました。しかし、 その構想者であるガウディは、神への確固とした信仰に根ざしていました。
教皇レオ14世は、サグラダ・ファミリアでの説教の中でこう言っています。
「神は宇宙にその輝きを刻み込んだ芸術家なのです。神のかたちに創られた人間は、神の働きに自らの創意工夫で応えます。これが芸術家が才能を称賛に、創造性を創造主自身への証しに変える方法です。信仰に熱心な建築家として、尊敬すべきアントニ・ガウディはこれらの空間を主の生涯の神秘を語りたいという願いを持って構想しました」
バベルの塔とは異なり、ガウディのサグラダ・ファミリアの塔は、人間に与えられた豊かな創造力や可能性の表れであり、創造された自然、人間、世界に対する賛美となります。
同時に、未完であることは人間のもつ限界に対する謙虚さをも表しています。
こうして、サグラダ・ファミリアの塔の上から注がれるのは、塔の上に登った人が下にいる人を見下す冷たい視線ではなく、神のまなざしと光となります。そして今回完成した十字架は、イエスの究極の愛を表します。
これによって、聖堂が平和と、弱さを抱え、異なる言葉を話しながらも人々の一致を心から感じられる空間となるのです。
https://www.asahi.com/articles/ASV6B6R02V6BUHBI02RM.html?comment_id=46010&iref=comment_lp_readmore#expertsComments
サグラダ・ファミリアの主塔完成 世界で最も高い教会に 教皇祝福:朝日新聞
2026-06-12 03:47:29 三宅 芳夫の投稿
yoshiomiyake@fedibird.com
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2026-06-12 01:27:47 とねぢ @Minoh-don(piano.piano)の投稿
toneji@minohdon.jp
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2026-06-12 02:32:12 kmiuraの投稿
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