22:53:12

二次会

22:31:54

今日のインフォーマル集中講義はヤバかった…13:15〜20時くらいまで
めっちゃ勉強になった

そして打ち上げなう(死語)

16:50:05

同感

この本おもろかった

カトリーン・マルサル
「アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か? これからの経済と女性の話」

fedibird.com/@2d3m13/113572622

一実 (@2d3m13@fedibird.com)
16:45:57
2024-12-01 01:00:02 一実の投稿 2d3m13@fedibird.com
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16:45:55
2024-12-01 00:31:25 一実の投稿 2d3m13@fedibird.com
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16:41:34
2025-07-04 15:33:05 Hirokuniの投稿 uprime@vivaldi.net
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16:40:37

カルガモさんあっためてはる!

14:58:22

むしろ社会に出たあとの方が必要では
体育

14:58:07
2025-07-04 14:56:26 fugahogeの投稿 fugahoge@fedibird.com
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14:57:52
2025-07-04 14:32:12 khurataの投稿 khurata@mastodon-japan.net
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08:48:07
2025-07-04 08:47:26 kanageohis1964の投稿 kanageohis1964@fedibird.com

読書猿 5/23 新刊『ゼロからの読書教室』さん:
「大切なのは、単に謙虚に見せるために何でも曖昧にすることではありません。むしろ、きちんと証拠があるときはそれに従ってはっきり意見を述べることが求められます。
「断言=傲慢」と考えるのは、知的徳についての、よくある誤解の一つだと言えます。」 / X
x.com/kurubushi_rm/status/1940
「「両論併記」とは、ある問題で意見が分かれたときに双方を平等に扱うことですが、科学的な問題ではこれが害になること(「悪しき両論併記」(False Balance))があります。」 / X
x.com/kurubushi_rm/status/1940
「例えば:

気候変動問題では、科学者の間で9割以上が「人間活動が原因」と合意していますが、両論併記すると、「まだ議論が五分五分で続いている」と誤解されます(Balance as Bias)。」 / X
x.com/kurubushi_rm/status/1940
「こうした「バランス(公平な報道)」を重視しすぎることで、かえって情報の偏り(バイアス)が生じてしまう現象を
「偽りのバランス(Balance as Bias)」といいます。」 / X
x.com/kurubushi_rm/status/1940

08:47:49
2025-07-04 08:45:17 kanageohis1964の投稿 kanageohis1964@fedibird.com

読書猿 5/23 新刊『ゼロからの読書教室』さん:
「「専門家でも意見が分かれている問題を、『こっちが正しい』と断言するのは、知識への敬意がない」という主張は、謙虚で公平なように見えますが、以下の通り、誤解であり、それどころか有害な態度だと言えます。」 / X
x.com/kurubushi_rm/status/1940
「知識を追求する上で役立つ知的な態度や能力を「知的徳(Epistemic Virtues)」と言います。これには

「知的謙虚さ」:自分が間違っている可能性に気づくこと

「知的勇気」:証拠が十分あるときに、はっきりと自分の意見を示すこと

の両方が含まれます。」 / X
x.com/kurubushi_rm/status/1940
「参考:
Virtue Epistemology, Stanford Encyclopedia of Philosophy
t.co/QvceH3rfqw」 / X
x.com/kurubushi_rm/status/1940

Virtue Epistemology (Stanford Encyclopedia of Philosophy)
08:46:45
2025-07-04 08:30:09 電羊齋 Talkiyan Honin Jaiの投稿 talkiyanhoninjai@bookwor.ms
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08:46:35
2025-07-04 08:45:26 vanilla_vodka@fedibird.comの投稿 vanilla_vodka@fedibird.com
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08:45:02

ほー

💬
考古学の専門家らによれば、この時期にホモ・サピエンスが大いに利用するようになっていた洞窟は、自然の紫外線シェルターとして機能していた。また、発見されている当時の「目打ち」や「縫い針」といった骨製の道具からは、衣類技術の進化が示唆される。こうした衣服は、保温だけでなく、放射線から身体を守っており、昼間の活動を可能にしたようだ。

また興味深いことに、この厳しい時期の遺跡からは頻繁に、赤色や黄色の鉱物顔料「オーカー」が見つかっている。オーカーは古代美術に多々関連付けられているが、より実用的な用途があったようだ。肌に塗ることで、鉄分を多く含むオーカーは原始的な日焼け止めとして機能した。

「かなり効果的な日焼け止めです」とミシガン大学人類学准教授のレイヴン・ガーベイ氏は説明する。「その生産量は増加していますし、ラシャンス時代を通した解剖学的な現代人類研究の結果も、人々が宇宙線から自らを防護するためにも使っていたことを示唆しています」

この発見は相関的なものではあるが、説得力のある仮説を提示している。ネアンデルタール人が姿を消した一方でホモ・サピエンスが繁栄した理由は、単なる知能や運ではなく、太陽からの脅威に対する適応力だったのかもしれない。

forbesjapan.com/articles/detai

4万年前の有害宇宙線時代。ヒトは「鉄分性の日焼け止め」塗り生き延びた | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)