異邦人さん:
「女性は子どもを産むために存在しているのではなく、個人として自由に生きる権利を有しています。それが民主主義社会の大前提であり大原則です。その為の環境を整備するのが政治の役割です。殊更に「出産」の為の存在として女性を扱うような参政党のような政党は、民主主義社会にとって有害無益です。」 / X
https://x.com/Narodovlastiye/status/1940973189225681245
異邦人さん:
「女性は子どもを産むために存在しているのではなく、個人として自由に生きる権利を有しています。それが民主主義社会の大前提であり大原則です。その為の環境を整備するのが政治の役割です。殊更に「出産」の為の存在として女性を扱うような参政党のような政党は、民主主義社会にとって有害無益です。」 / X
https://x.com/Narodovlastiye/status/1940973189225681245
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まさのあつこさん:
「スイスでは2基
アクソ、高い河川温度によりベツナウ原子力発電所の2基目の原子炉を停止
https://t.co/0GVwqO2JJk」 / X
https://x.com/masanoatsuko/status/1940923856161853570
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岩田健太郎 K Iwataさん:
「「生物学的に女性はどこかで限界が来る。適齢期に子どもが産める世代の女性に一人でもたくさん産んでもらえば出生率が上がっていく。そういう物理的、生物学的な話をしただけだ」
こういうのが一番たちの悪い「嘘つき」なんですよ。表面的な言葉にはインプリケーションが必ずついてくる。」 / X
https://x.com/georgebest1969/status/1940952845572100262
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役所人@ある地方公務員のひとり言さん:
「これも本当に同感です。国が国の仕組みで責任を持ってやって欲しい。当然だ。現在は制度を国が決めてその後は自治体が自主的に行うことになっている。もちろん、拒否権はあるが当該住民だけ給付されないというわけにはいかず、事実上強制的にやらされている。 #Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/bdd4de9189cadbd12eacecf5d03db79102a46b2c?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20250703&ctg=dom&bt=tw_up」 / X
https://x.com/YakusyoHitoshi/status/1940537193501807041
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安田菜津紀 Natsuki Yasuda:
"こちらは昨年衆院選の前にアップした、「ジェノサイドに加担しない投票行動を考えるための候補者情報」です。参院選バージョンも作るべく情報収集をしています。皆さんの地元の候補者はどうですか?
https://note.com/natsukiyasuda/n/n3b84dbd6c262" — Bluesky
https://bsky.app/profile/natsukiyasuda.bsky.social/post/3lt5476jpmk2r
住友陽文さん:
「『女性自身』は、参政党に対して側室発言は神谷氏個人の見解か、党是としているのか、さらに発言を削除した経緯を電話で問い合わせたが、担当者からは「ご回答できません。すみません」との返答があったのみという。政治家が公言した発言の削除、そしてその理由を明言しない不誠実さ。」 / X
https://x.com/akisumitomo/status/1940821012050018718
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確かに相模国下の宿場町でも非人小屋が宿場の外れ辺りにあったりする様な分布になっていることが多かった。そこに関東と関西での違いがあるってことか。
原 直史さん:
「関西と関東で部落問題への認識が全く違う件、そもそも近世以前からの経済発展と分業の違いで、畿内近国は被差別民が村を作り集住している例が多く、それが明治以後の町村合併で一般の部落と差別される「被差別部落」になったことに基づく。関東では一部を除き被差別民自体が少なく、村のはずれなどに→」 / X
https://x.com/HARA_Naofumi/status/1940696992449220728
「数件住んでいる状態も多く、明治以降独自の部落を形成する例が少ないため、差別の実態が「部落問題」としてはあらわれて来づらい(差別自体は存続)。城下町周辺などには集住地もあったので、そうした場は今でも深刻な差別問題を抱えている。そうした背景から、関東では「人権教育」をうけても実感と→」 / X
https://x.com/HARA_Naofumi/status/1940698366633300358
「して捉えられない児童生徒が多く、他人事と捉えられてしまうが、関西では、現に「被差別部落」が存在し、大人がこそこそと差別的言辞を弄しているのを皆子供時代から知っているので、あああのことか、と皆が腑に落ちるのである。」 / X
https://x.com/HARA_Naofumi/status/1940698853025763634
「数件 → 数軒」 / X
https://x.com/HARA_Naofumi/status/1940698994579329391
これに限らず、「おトク」に飛びつかないことが求められる。ふるさと納税なんかもそう。だがしかし、「金銭的利益が至上」ではないと思うためには、ある程度の安定した生活が必要で、それは金銭的利益によって支えられてるんだよなあ。
「国民みんなで株やFXに投資をしましょう」というのがどうも胡散臭くて嫌いだったんだけど、そうか、株に投資するということ自体が労働者から搾取することだったんだよな。うっかりしてた。
「また新中間階級のなかにも、企業の得た利潤の配分を受けて、高額の報酬を得る人々が増えている。つまり新中間階級のなかに、労働者階級を搾取する側に立つ人々が増えたのである」
読書猿 5/23 新刊『ゼロからの読書教室』さん:
「現代社会が抱える問題に対して必要なのは、表面的な謙虚さではなく、専門知識の積み上げを正当に評価し、証拠の強さに応じてはっきりとした立場を示す知的勇気でしょう。
それこそは知的徳の最も大切な要素であり、本当の意味での「知への敬意」であると考えます。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940728000619966524
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読書猿 5/23 新刊『ゼロからの読書教室』さん:
「強いエビデンスがあったり、一定のコンセンサスがある領域で「まだ両方あり得る」と言い続ける行為こそ、知的徳(誠実・勇気・責任)を欠き、社会的コストを拡大させます。
つまり、証拠の強さに応じて意見をはっきり示すことは、知識や社会に対する責任であって、敬意の欠如とは言えません。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727994328535261
「もちろん、専門家を盲目的に信用するのではなく、自分自身で判断すること(Epistemic Autonomy=認識的な自主性)も重要です。しかし、ここで重要なのは、「疑えばよい」という単純な話ではありません。
認知的謙虚さが行き過ぎると、本当に正しいことにまで自信が持てなくなり、正しい判断を妨げます」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727996102726126
「結局、「専門家の意見が分かれているから決められない」という態度は、一見公平で謙虚に見えますが、
「専門家の意見が割れている=50/50だ」と誤解する
行動しないことのリスク(機会費用)を無視する
自分自身の判断を避けて他者に責任を押し付ける
になりがちで「知への敬意」とは正反対です。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727998753525911
読書猿 5/23 新刊『ゼロからの読書教室』さん:
「特にメディア報道において、「両論併記」や「中立性」を守ろうとするあまり、実際には証拠や科学的コンセンサスに大きな差がある意見同士を、あたかも同等の重みがあるかのように扱ってしまうことが問題となります。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727988716519682
「また
ワクチン問題では、少数派の「ワクチン反対論」を同等に扱うと、それが「トロイの木馬」となって有害な誤情報を広めてしまうことがあります(A dangerous balancing act)。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727990608187625
「「A dangerous balancing act」とは、特に科学や報道の分野で「公平性」や「バランス」を追求しすぎるあまり、かえって重大な誤解や社会的害を生み出してしまう危険な状況を指す言葉です。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727992420127109
読書猿 5/23 新刊『ゼロからの読書教室』さん:
「大切なのは、単に謙虚に見せるために何でも曖昧にすることではありません。むしろ、きちんと証拠があるときはそれに従ってはっきり意見を述べることが求められます。
「断言=傲慢」と考えるのは、知的徳についての、よくある誤解の一つだと言えます。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727979308732754
「「両論併記」とは、ある問題で意見が分かれたときに双方を平等に扱うことですが、科学的な問題ではこれが害になること(「悪しき両論併記」(False Balance))があります。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727982056001830
「例えば:
気候変動問題では、科学者の間で9割以上が「人間活動が原因」と合意していますが、両論併記すると、「まだ議論が五分五分で続いている」と誤解されます(Balance as Bias)。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727984165724195
「こうした「バランス(公平な報道)」を重視しすぎることで、かえって情報の偏り(バイアス)が生じてしまう現象を
「偽りのバランス(Balance as Bias)」といいます。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727986963223028
読書猿 5/23 新刊『ゼロからの読書教室』さん:
「「専門家でも意見が分かれている問題を、『こっちが正しい』と断言するのは、知識への敬意がない」という主張は、謙虚で公平なように見えますが、以下の通り、誤解であり、それどころか有害な態度だと言えます。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727973898080756
「知識を追求する上で役立つ知的な態度や能力を「知的徳(Epistemic Virtues)」と言います。これには
「知的謙虚さ」:自分が間違っている可能性に気づくこと
「知的勇気」:証拠が十分あるときに、はっきりと自分の意見を示すこと
の両方が含まれます。」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727975659647215
「参考:
Virtue Epistemology, Stanford Encyclopedia of Philosophy
https://t.co/QvceH3rfqw」 / X
https://x.com/kurubushi_rm/status/1940727977446387912
最後の一文に激しく同意。この件に限らず、その考えで政治をやったらどれだけの国民に災厄が及ぶのか考えていない政治屋が多過ぎる。
>nanami miyamoto:
"この社会には、産みたくても産めなかった人や、子どもを持たないことを選んだ人も、自分の性や身体に悩みながら生きている人も、たくさんいます。
子供を産めるかどうかで人生を語られる政治に、私はただ、悲しい。誰もが尊重される社会を諦めたくないです。
また、少子化の原因は、誰かが子供を産まなかったからではなく、安心して産み育てられない社会構造と、支援の欠如。問うべきは人の身体ではなく、制度と政治家としての想像力の欠如です。
https://www.asahi.com/articles/AST732SH7T73UTFK02DM.html" — Bluesky
https://bsky.app/profile/miyamo1073.bsky.social/post/3lt2kjrcw5c2m
こちらも厳しい状況になってるな。
>連日の“灰の雨”山から轟く「ゴォー、ゴォー」――空の便90便欠航、足止め客続出 〈新燃岳噴煙5000メートル〉 | 鹿児島のニュース | 南日本新聞デジタル
https://373news.com/news/local/detail/216519/
但馬問屋さん:
「「天皇の側室」発言といい、選挙前に不都合な発言をどんどん削除してゆく政党なんて全く信用ならないな。」 / X
https://x.com/wanpakuten/status/1940740318586167771
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