ゲームと違って地の文があるってめちゃくちゃ印象変わるねーと思ってたら、いきなりそんなんアリ?!ってメタ描写入ってきて吹いた。それはアリなんや……
ねね(@nene_koma@misskey.cloud)の投稿 ゲームと違って地の文があるってめちゃくちゃ印象変わるねーと思ってたら、いきなりそんなんアリ?!ってメタ描写入ってきて吹いた。それはアリなんや……
まさかの同じこと何度もやってくるの、バカ!!!ってなるけど、ゲームだとダジャレネームとかキャラ名部分でふざけてくるやつみたいな、メタ的な部分でギャグをやることで作中のキャラは大真面目なシリアスシーンでもギャグに出来るって、あれと同じことをこちらでもやってるって話かも。
メギドのサントラ特典小説、マジ、ここまでサントラ特典小説という媒体でないと出来ないことやってるサントラ特典小説を読むこと、後にも先にも無いと思う。
普段地の文無しのセリフだけで展開してるソシャゲシナリオとして読んでる作品の普通に地の文が存在してる小説版という点では〆特典小説も蓮の102期活動記録も似たようなもんなんだけど、〆の方がギャップが大きくいつもと違うものを読んでる感覚あったのなんだろうな。
蓮はファンブックとかでも読んできてるからかなぁ……
今までのゲームシナリオも「ここはこのBGMかけて」って筆雄の方から指定することあったんだろか。
普通ならそれと同じことは小説では出来ないけど、今回はサントラ特典小説だから、小説だけどBGM指定出来るじゃん!!って??バカ!!!
横書き+テキスト中の数字は元々全部全角だったゲームと違って、縦書きになることで72が全角であることが強調されて感じられてじわじわくる。