仕事ってねみ〜〜〜〜〜
日持ちします。
上遠野浩平作品のオキシジェンが好きなオタクをやっています。
反差別も探り探りやっています。
トランス差別とガザ虐殺やめろ。
こっちもやってる→https://bsky.app/profile/kiritoro.bsky.social
企業の運営体制とファンが一丸になってリアルタイムで熱狂を作っていくコンテンツはすごく良質だけど、やはりその分リアル人対人の構図に近くなるというのが厳しいな、と思う
漫画や小説だと作家の思想が濃く出るからそれもまあ人対人と言えばそうなんだけども、リアルタイムに起きるファンとの交流をコンテンツとせず、あくまで物語は物語の中にある、という一線の引き方に安心感が出るみたいな
何かが起こっても現実からの浸食を受けづらい特性があるんだろうなと思う 現実との交わりを扱うのはテクニカルだしアツい展開でもあるが同時にコストとリスクを抱える
「とても見目麗しい男/女が表れた途端、その場にいる異性愛者の男/女が急に身なりを整えだしたりして”色気づ”いた振る舞いをする」というやつ、フィクションの様式美ではあるけどフィクションの様式美としてのみ知っていて、まるで実態というものを掴んでいない これがフィクションでない人もいるんだろうか
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
心がどうとか体がどうとかの2つだけじゃなくて、周りがどんな風に扱ってくるかの軸がある感じ、うーんわかる
外的要因にあまり影響されず自発的に違和を覚えるというのはいまいちわからないけど、周りが認識してそのように扱ってくるから違和が発生してしまう、のプロセスはわかる