ウェブサン待機
A賞クッションが両方当たってしまったのが本当につら…でかいし…でもそこにしかバボいない…🥲
ラッキーくじで額縁引いたときと同じ心境になる
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現実で偶然事故接触(???)して下腹のあたりを撫で上げるみたいに手が触れちゃったときに零くんが「んっ…♡」て甘い声上げるもんだからどこのどいつにそんな身体にされたんだ!?ってなるシュウ…(自分)
仕事は落ち着いてるのになぜか日に日に憔悴していく零くんを問いただしたら「毎日濡れた女の手に首を絞められる夢を見る」って打ち明けられて、零くんはこんなホラー映画みたいな夢で参ってるなんて情けないな…と思ってるけど心当たりあるシュウは「…そうか」つって静かにキレてる
シュウもシュウで執着心の強い女の霊に好かれやすくて、でも本人が強すぎるから直接的な害はなくて部屋の中に濡れた長い女の髪が落ちてるとかそういう地味なアピール(?)が日常茶飯事でもいいな 気づいてるけど全部シカトしてる
零くんガチで信じてないから家で非現実的なことが起きても「疲れてるのかな」で済ませちゃうので冗談半分でシュウに話したときにはもうだいぶやばいことになってるし聞いてるシュウはすげえ顔顰めてる
シュウが舌打ちして後頭部引き寄せて濃厚な𝐾𝐼𝑆𝑆するから…
解放されたときには「ッお前…何するんだ…!」って顔真っ赤にしてて安心するシュウ が見たい
その手のものは全く視えない零くんが取り憑かれたり変なところに迷い込んだり影響受けてぼんやりしちゃったりするの正直めちゃくちゃ興奮する 伝われ
盛大に潮ふいたあととにシュウにじゅうっ♡て強めに尿道口吸われて悲鳴あげながらぴゅっぴゅって残潮(?)吹いちゃう零くんかわちいな
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ふわふわしてたシュウのセリフが零くんちにあがりこんだ途端に明瞭になるとこにクソ興奮したよな こ、この男〜〜〜〜!!(最高)
この世が朝を迎えたら | さやか #pxviewr https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19926242
すっっっっっごく良かったです…😭😭😭原作赤安の解釈ががっつり詰まったお話がやっぱり好き😭😭😭シュウが零くんのこと大好きなのがたまらん…
これ…大量に取った人がそのまま中古屋に流したのか…?😥
https://twitter.com/haviradio/status/1660869320212361217?t=cj100S7Zr57jamBYNkJhnw&s=09
ボキはねえ…
シュウが嘘ついたり騙したりすることに対して良心の呵責とかが全くないところ(必要なら零くんにもそうする)も、そのための演技だって平然とやれるところも大好きですね…
だからシュウが今でも明美さんのことを好きかというとそれは「NO」だと思う
シュウが未練として抱えてるのは明美さんへの恋慕の気持ちではなく「自分を愛してくれた女を助けられなかった後悔」ではないかな
(だって原作描写のどこを見てもシュウは明美さんに「恋」はしてないもんね)
シュウは2人に恋心を持っていたわけじゃないけど、離別を言い渡したのも距離を置いたのもシュウなりの彼女らに対する愛情だったとは思う
でも彼女たちが本当に欲しかったモノはきっとどんな状況であっても「俺の側にいろ」って言葉だったのよね…
「恋愛」はできてもそれは相手がシュウのことを想っているのが大前提でしか始まらずしかし自分はその相手に対しての強い想い、一種の独占欲を持つことが無いからシュウは(熱量のある)「恋」が苦手かも、と明言されているという解釈に至っています
GOSHOがそういう去る者追わずな大人の男をカッコイイ💕と思ってるんだと思うが
さて、不思議なことにそんな男が作戦外の行動に走りまくったりわざわざ怒らせてまで気を引こうとする子がひとり
真実はいつもひとつっちゅーわけやな、工藤
よく「愛は知ってるけど恋は知らない男」とか言ってますけど、結論から言うと、ジョディさんと明美さんは「愛してた」けどそれは「好き」ではなかったと思う
(ここでいう「好き」は恋愛的な意味であって、人間的な好意はもちろんあります)
例えば新一などを見てみると「好きな女」と明言されている蘭ちゃんのことは絶対に諦めない、たとえ蘭ちゃんが自分の側を離れようとしたって追いかける男なんです
その点を踏まえて原作のシュウの行動を見てみると、ジョディさんには自分から離別を言い渡し、涙を見せた明美さんは引き止めるも留まるもせず、何も言わず手を離すことを選んでしまっている…
大人の選択といっちゃそれまでだけど、本当は辛い😣という顔をするわけでもなく彼女らに対して「絶対に離したくないほど好き」という意思が全く描かれてないんですよね…
シュウは自分なりに自分を愛してくれた女たちに愛情をもって接していたと思う
でもそこには主人公たちが見せるような、なりふり構わず自分の心に正直になったり、衝動のままに行動するような「好き」の感情から生まれる「熱」はないんだと思うな
シュウがジョディさんや明美さんを愛してたというのは嘘じゃないけど、限りなく親愛に近かったと思うよ
「自分を愛してくれる人間に対しての愛情」なのよな
相手が自分を好いてくれるという前提から始まる恋愛しかしたことないんだよ
2人がシュウのこと好きにならなかったらシュウも別に愛そうなんて思わないわけだし(明美さんはちょっと特殊パターンだけど)
嫌われてるのにどうしたらいいだろうか?と凸ったりわざとからかったり意地悪してニヤニヤしたりとかこの2人含む過去に付き合った相手に絶対やったことないから
シュウは恋を知らないけど愛は知ってる、零くんは恋を知ってるけど愛は知らないんだよね…
シュウは零くんに恋をして初めて誰かに焦がれることを知るし、零くんはシュウに愛されて初めて一方的に想うだけじゃない「恋愛」をするんだ〜〜〜
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すっっっっっごく良かったです…😭😭😭原作赤安の解釈ががっつり詰まったお話がやっぱり好き😭😭😭シュウが零くんのこと大好きなのがたまらん…