あー、そう言えば、マルシャクメインのイベントって、
「ソロモン王と秘密のアジト」
「ソロモン王と悪魔の鏡」
と来てるんだから、
「ソロモン王と学び舎の指輪」も、
その流れに沿ったタイトルになってるんだ。
ねね(@nene_koma@misskey.cloud)の投稿 あー、そう言えば、マルシャクメインのイベントって、
「ソロモン王と秘密のアジト」
「ソロモン王と悪魔の鏡」
と来てるんだから、
「ソロモン王と学び舎の指輪」も、
その流れに沿ったタイトルになってるんだ。
とか考えてると、今後同じハリポタ構文のタイトルのイベント来たら、マルシャクイベか?!?!って身構えてしまいそうだな…………
(「ソロモン王と〜〜」なら、「ソロモン王と幻獣図鑑」もあるけれど、「ソロモン王と〇〇の〇〇」はちゃんとアジト、鏡、学び舎の3つだけっぽいし)
やっぱ、マルシャクメインにいる学び舎イベで鏡が出てくるの、メッセージ性(??)を感じるよね…………
RE: https://misskey.cloud/notes/9exaek5stk
本編とイベント両方の内容含むマルシャクマルシャクってお互い、自分だけでは自分は無力で何も為すことが出来ない、何も守れないちっぽけな存在だって塞いでいってしまうけれど、相手が、そんなことはない、あなたは沢山のものを守ることが出来るすごい人だと、自分だけでは信じられない自分の中の可能性を信じてくれるから、立ち上がって、前を向けた、進んで行けたって2人だから、
自分のことをよく理解してくれていると信じられる相手からの観測による「貴方はこういう人だ」と言う定義付けによってお互いが自分がなりたい自分(卑屈になってないで積極的に行動の出来る自分)になることが出来た、自分自身を構築出来たって関係で、
だから本編での、信頼を置ける他者からの観測によって自己を確立出来るって話でもマルシャクの関係も思い浮かべていたし、
タイミング的にも本編のそのへんと重ねられているであろう、他者は自身を写す鏡という話をしてくる学び舎イベでマルシャクがメインにいるのもそういうことだと思って良いのでは?!って感じで嬉しくなったんだよなー。
相手への理解を支える共感性の背景にあるのは、互いへの強い感情であることも、たまたま立場・持ち物が似ていたってこともあるだろうけれど、どちらにしろマルシャクの間にもお互いに相手の鏡になれるような共感性があるってことなんだろうなって。
もとい鏡イベの2人だもんね、マルシャク。
あれも他者(ピヨピヨ)からの観測と定義付けによって実体を得ることが出来た存在(キノコちゃん)の話なわけで。
(他者からの定義付けという部分に関しては「それは寄生ではなく共生」と言ったマルマルからのキノコちゃんへの定義付けもある)
お互いに、相手が過剰評価も過小評価もせずにありのままの自分を理解してくれているという信頼と、その信頼している相手が自分を評価し信じてくれているという事実にめちゃくちゃ支えられあってるのがマルシャクだよなー。
ソロモン本隊メンバー(マルシャクとコランちゃん)、他の軍団員も潜入してるとは言え、本命の本隊には育ちの良い子の集まってる学校で浮かない、悪目立ちしなさそうなメンバーが集められました感あってなんか興奮しちゃうんだよな。(推しが集まってる嬉しさ)
いやシャックスちゃんは変な子だけど、単に育ちの良い変な子として済まされそうな、別に怪しまれる感じのあれではないじゃん、多分。
マルマルが添えられてることで、よりそういう子として受け取ってもらえてそうだし、めちゃくちゃ擬態の完璧なマルマルとコランちゃんに加えてシャックスちゃんもいることで逆に完璧過ぎない生っぽさにもなってそうで、本当めちゃくちゃ適任のメンバーが集められてるって感じする。
モチモチマルシャク、モチモチしてくるシャックスちゃんが鬱陶しくてマルマルくんが押し退けようとしてもモチモチし返すだけにしかならないの、モチモチモチモチ。
モチモチマルシャクがモチモチし合うのもえっちだけど、モチモチマルマルがシャックスちゃん(ヴィータ体)の手の平の上でモチモチモチモチされるのもすごくえっち。
モチモチシャックスちゃんは放っておいても勝手にマルマルくん(ヴィータ体)の頭や肩の上に乗って来たり懐に入り込もうとしたりするから。