このアカウントのフォローでノンアクがそこそこいるからエクスポートしたの整理してインポートする
このアカウントのフォローでノンアクがそこそこいるからエクスポートしたの整理してインポートする
mastodonはなんか普通に重い感じがしてたからフォローとかしてなかったけどpleromaはちょっとぐらいならいいかなみたいになってるので移行していこう
説明しよう!リダイレクトで410を返すと、本来アクセスしたアドレスは302 Foundが返ってくるのだ。
つまり、他のサーバーに迷惑をかけないように410を返すようにしたつもりが、/inboxへのアクセスは302が返ってくるので、相手のSidekiqはデッドに行くまで再試行し続けるのだ…
rm -rfまでが癖でセットになってるからそこからtab補完でreturnってやった後で「しまった!」はよくやる。extundeleteに何度かお世話になった
rm -rf /なら警告出るけど普通のディレクトリ削除ぐらいじゃ警告ないのでは。あとfオプションが警告を握りつぶすので初学者にfオプションを教えてはならないとなる
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
pleromaの方で適当にリモートフォローしてみたんだけど投稿の順番が逆になってTLに出てくるのなんとかならんのこれ
ぷれろま、同一サーバーであることの保証は*.secret.exsのconfig :pleroma, Pleroma.Web.Endpointをちゃんと残しておけばいいんかな
websocketも動くしクライアントから投稿もできてるからこっちに移行してしまうかーとか思いつつpleromaの管理わからんになってる(mastodonのtootctl的な奴ってmix pleroma.*みたいな感じなのか?
このアカウントは、notestockで公開設定になっていません。
『仮にでも試しにでも、これを自分が手にしたら、何か大切なものを失ってしまうような、そんな気がした。』
ずっとこの調子だーってなってる
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なにこの…なに…みたいになってるけどAmazon Kindleの共有機能
VSCode Insidersねぇ
Remote Development using SSH
https://code.visualstudio.com/docs/remote/ssh
https://code.visualstudio.com/blogs/2019/05/02/remote-development Remote Development with Visual Studio Code
アニメではフォーカスされてなかったからタイミングが違ったんだろうけどすかすか原作一巻の終わりにこれ悲しい…ってなってる。こっちがメインだとアニメもっと重くなってたのわかる
snapでdocker入れてたけどdocker incがメンテしてないのを今更知ったのと積極的にアプデしてないからaptの奴に戻した。戻したからcomposeを入れなきゃいけないんだけど最新を常にとってくるようにしたいなってことでワンライナー?
```
curl -sL https://api.github.com/repos/docker/compose/releases/latest | jq -r '.assets[].browser_download_url' | grep $(uname -s)-$(uname -m)\$ | xargs -I{} sudo curl -sL {} -o /usr/local/bin/docker-compose
```
なおUbuntuのLTSではいまだにOpenSSL 1.1.0なのでTLS1.3使えません
aptのnginx、モジュール使いたいってなった時に困ってppa使うのはねーわにもなって結局自前でビルドするようになった。configureとかしないといけないからmakeじゃなくてbashで更新スクリプト書いてある
CSS Grid、それぞれのカラムに段違いに可変混ぜたりdisplay:noneを埋めたりとかを表現するのわからないってなる
期限切れるのが2:40ぐらいだからそれすぎたら更新できるかもしれない。systemdのtimerは5時に発火するからそれで更新されるのを確認しとこう