10:50:21
2026-06-16 22:02:57 Posting 偽渡井📙労働法マンガが紙になったよ GB0FakeWat@social.vivaldi.net
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12:12:48
2026-06-17 11:59:01 Posting ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』ほか3/19同時発売 numagasa.bsky.social@bsky.brid.gy
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12:13:19
2026-06-16 06:17:00 Posting サトマキ satomuch@fedibird.com
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14:30:13
社会運動(労働運動や平和運動、反対運動など)が、長期化してしかし解決がなかなか見えない時、どうしてもその運動の鍵になるようなポジション(発言力がある、行動力がある、必要な技術がある、必要な場所を持っている、必要なものを持っているなど様々)に、内部的な権力が発生して、そこで批判が行き届かなくなったり、問題を見て見ぬふりをしてしまう場合がある。
14:30:24
運動が苦しい時はなおのこと、「問題だとは思うが、しかし運動のためには仕方がない」という思考に陥りがちで、そうすると公然と批判がしにくくなっていく。内部の問題を内部で批判できなくなった時、外部からはそれが見えずに、運動が進んでいく中で問題が大きく育ってしまったりする。内部のことであってもきちんと批判できることが本当に大切だと思うし、批判と敵対の切り分けをしないことの有害性がここにも如実に現れていると思う。
14:30:34
と同時に、そういう状況に追い込まれるくらい、運動が苦しい状況で、周りはどう支援すべきだったのか、というのも考えてしまう。当事者は、目の前のことに必死で、内部の諸問題は二の次になりがちだし、権力を持つ側は運動が疲弊するように様々な策を打って来る。
私は、社会運動は清廉であるべきだとは思わないが、しかし内側での批判は、もっと奨励されるべきなのだろうなと思う。批判というのは、よくするための手段である、ということをもう一度強調したい。
14:32:15
そして、複数の運動が互いに、支援し合うと同時に批判も交わし合うことが大切なのではないか?と思う。同じような方向性で社会運動をしていても、それぞれに重心が違っていて、そこで批判を交わし合うということは、運動全体の力をより強くしてくれると私は信じる。
14:39:38
失礼だ論法はうっかり引っかかってしまいがちなので、この切れ味で問題点を指摘してくれるの本当にありがたい。とてもわかりやすい批判。
RT: @pencroft.bsky.social on Bluesky
18:17:37
私にとっては日の丸は(そして君が代は)、虐殺と略奪と敬意強要の象徴であって、そこに帰属意識は全くない。日の丸がその色に染まってしまったのは、かつての日本と日本軍がギトギトに汚したからだ。日の丸を汚損したのは、日本そのものだ。その歴史を忘れてはいけない。