なんかホラーな夢見ちゃった 面白かった
本筋が三本くらいある夢だったんだけども最後の方が怖かったしまだ記憶があるから残しとこうかな
私には珍しく自分視点自分主人公な夢 母と待合室みたいな喫茶店でおしゃべりしてる 母が私の本棚について「本=知識の数の力で他人に圧をかけるのはいかがなものか」と言うので「物語本ばかりなのに知識も何も…しかし私もファスト知識の自己啓発本だけの本棚より物語から学ぶものの方が多くて濃いから上等!みたいな意識がなくもない」と答える、ってくだりをいかにも自己啓発本しか読まなそうなノマドワーカー男性の目の前でしてしまう 気まずくなって店を出る 何車線もあるでっかい道路に面した店だったとわかる 雪が積もってる