今から`.io`のドメインを新規で採用するのか……。いや、`.sh`とか使ってしまっている時点で今更ではあるけど……
QT: https://bsky.brid.gy/r/https://bsky.app/profile/did:plc:wshs7t2adsemcrrd4snkeqli/post/3mgwl2vwu522y [参照]
Vimの初心者なのでNeovimから抜け出せなくなって`<CR><CR><C-C><C-C><C-C><Esc><C-C>:q<CR><C-C>:qa<CR><C-C>:qa!<CR>qa!<CR><C-Z>`を連打するやつになっている
この絶妙なキモさにDuolingoのDuoとかに通じる何かを感じる(?)
> また、弊社からの本キャンペーンに関するご連絡は、ドメインが「@offers-exchange.comもしくは@hit-bits.com」からのe-mailのみで、SMSにてご連絡することはございません。
まずその怪しいドメイン名をどうにかしなさい
自前のドメインを持ち込めないプラットフォームを使っているとかかと思いきや、`offers-exchange.com`のRegistrant Organizationは“Visa International Service Association”となっているし
いわき市長「適切な対応ではなかった」 卒業祝いの給食の赤飯2100食廃棄 問題視する苦情200件:福島ニュース:福島民友新聞社
https://www.minyu-net.com/news/detail/2026031616471547265
> 保護者の問い合わせは、提供中止を求めるような強い要請ではなかったという。
問い合わせた保護者自身も被災者だったのだろうに、これで迷惑クレーマーかのような噂が立つのも難儀だな。本来なら「来年からは忌日に被せないように気をつけまーす」で済んだ話だろうに
問い合わせがあって初めて忌日との被りに気づいたとのことだから、問い合わせ自体も結果的には余計なお世話という性質のものでもなかったわけだろうし
3月11日の給食「赤飯2100食」を廃棄、きっかけは匿名電話 実は“廃棄求めていなかった”…いわき市の判断に議論 - 弁護士ドットコム
https://www.bengo4.com/c_18/n_20124/
> 学校とのやり取りの中で、電話の主は「わかりました。来年以降は気をつけてほしい」と話し、電話を終えたという。
というか問い合わせ時点で「来年以降は気をつけて」でおさまっていたのかい
旧Twitterで検索したら「来年以降は気をつけてほしい」すら叩いている人ばかりで怖くなった
WiiのHOMEボタン押して出てくるメニューがゲーム側に焼いてある (SDKに入ってる) の意外性がある
そういえばhomebrewedなチャンネルだとHOMEボタンを押したときの挙動はそれぞれ独自に実装されていたな
Fedibird(あるいはMastodon?)がURIとしては違法なはずの文字までURL扱いするの、地味に困りがち(削除して再投稿しまくった)
Bluesky連携開始と手数料無料キャンペーンのお知らせ
https://note.com/skeb/n/nf260c82eb879
Skebでは本日よりBluesky(https://bsky.app/profile/skeb.jp)とのログイン連携を開始しました!
また、クリエイターとクライアントのどちらかでもBlueskyと連携するとリクエスト手数料が無料となるキャンペーンを開始いたします!
Skebの側だけを見ればそりゃ旧Twitter連携しかないよりは格段にマシなわけだけど、連携先の側から見ると特定のIdPに偏るインセンティブになってしまうのがなあ
大量登録とかの排除などのモデレーションのアウトソーシングが目的だとすれば、適当なラベラー(というか`mod.bsky.app`)に`!takedown`されていないかを調べるとかでどうにかならないか、とも思ったけど、そもそも`mod.bsky.app`がそのアイデンティティを把握しているとは限らないし、把握しているかどうかを第三者から判定するのも出来なそうか(例えばPDSを持たないDIDを`com.atproto.label.queryLabels`に投げても特にエラーにもならない)
いや、`mod.bsky.app`ラベラーの場合は`bsky.network`リレーの`com.atproto.sync.getRepoStatus`の結果から判定できるか?
`mastodon.social`が存在するはずのページでもちょくちょく`404`を返してきている(再読み込みすると普通に`200`になったりする)。Activity Streamsのオブジェクトでも現象が発生しているから、連合でエラーが出ているところもありそう
PieFedとかだと`Page`の`replies`の`OrderedCollection`に`OrderedCollectionPage`を挟まずに直接`orderedItems`を生やして一気に全件返してきたりするよね
RDFの意味論においては`as:attachment`の値域が`as:Object`または`as:Link`であるというのは、`as:attachment`の値として`as:Object`でも`as:Linkでもないものを指定したらエラーとなるという意味*ではなく*、`as:attachment`の値として指定されたものは全て`as:Object`または`as:Link`であると見なしますという意味であるはずなので、この場合は拒否する方が間違いな気がする(自信がない)
QT: https://hollo.social/@hongminhee/019d0eaa-637d-70e4-b110-fb96d4f2cf24 [参照]
より形式的に述べるならば、RDF Semantics(<https://www.w3.org/TR/2014/REC-rdf11-mt-20140225/>)によれば、RDFS interpretationにおいて
```turtle
as:attachment rdfs:range [ owl:unionOf ( as:Object as:Link ) ] .
s as:attachment o .
```
というのは、
```turtle
o rdf:type [ owl:unionOf ( as:Object as:Link ) ] .
```
をentailするという意味でしかない。特に、RDFSを含むRDF Schemaの仕様で定義されるsemantic extensionはあらゆるグラフに対してエラーにならないとされている(“None of the semantic extensions normatively defined in this document impose such syntactic restrictions on RDF graphs.”)。
自分でも何を言っているのか分からなくなってきた(?)
シェルのコマンド入力のかなりの割合を`^R`に頼っているので、`$HISTFILE`がログローテーションされて何も出来なくなっている(何も出来なくなってはいない)
LLMに頼らずに「自分の言葉」で(非母語の)文章を書くように素朴に要求されがちなの、その「自分の言葉」とやらが言語能力によって大きな制約を受けることについてもう少し留意してくれても良いのではとは思う。私もエーアイを扱わずに英語を書いているけど、それにも常に自分の英語のぎこちなさが付き纏ってくるし
LLMを搾取的として批判するのはまあ理解できる。最低限の労力も払われていないslopへの嫌悪も当然だ。ただ、前者の論点を措いたときに、自分で責任を持って校正した文章に対してまで文意と無関係な細かい体裁などを論って「自分の言葉」でないから不誠実と謗るのは何かずれていないかと思ってしまう。
LLMにありがちな体裁で足切りするのは確かにslopの排除には有効かも知れないけど、最低限の校正を経た文章に対してのそれは、一見してslopと区別を付けづらいという実用上の都合で正当化されているだけで、偏見であることは否定し得ないのでは。一昔前の喩えを出すなら、「日本語がぎこちないメールはスパム」とかと同類の
シソーラスと睨めっこしながら“delve into”を捻り出した次の日に、LLMが“delve into”を使いすぎと指摘する記事をみかけたことがある私としましてもね……(?)
Delving into “delve” – Philip Shapira
https://pshapira.net/2024/03/31/delving-into-delve/
GitHubのメール通知内のハイパーリンクがいつの間にかトラッキング用らしきパラメタを含むようになっているな
@jannem こんにちは。正直に言ってあなたの言う「今の批判」が何の文脈を意味しているのか確信できないのですが、私が念頭に置いているのは、事前に本人が全体の構想を考えている場合の話です。より具体的には、OPはこちらの引用の投稿を思い出して書いたものです(より正確に言うならば、今日引用の投稿とは別の投稿を見て引用の投稿を思い出したという経緯であるのは事実ですが、最終的なOPの論点はその別の投稿とは無関係ですし、だからこそOPではその別の投稿には一切言及していません)
QT: https://hollo.social/@hongminhee/019cdcce-a154-7958-9822-6f5b7c91a7fa [参照]
@jannem 「プロンプトを直接に出したほうがいい」というのは、LLMの出力をそのまま公開するslopの場合は正しいかも知れませんが、今回考えているのはその代わりに、LLMの出力を参考にしながら本人が自分の責任で文章を校正する場合の話です。この場合は、そのプロンプトやLLMの出力というのは あくまでもプロットやWIPのようなものなので、それをそのまま出せば良いという性質のものでもないと考えます。例えば小説を書く時にプロットをそのまま公開しませんよね(元の話の場合は、LLMの助けを得たものであることを開示する方が誤解を招かないかも知れませんが)
bskyブリッジでメンションが`@*.ap.brid.gy`の形に展開されることを想定して文字数を切り詰めるなどしたけど、普通にFediverse側のメンション記法のままブリッジされるのね(というかそのメンションのfacetでも受け付けてくれるのか。まあ考えてみるとハンドルは可変だから整合性とか検証してもいつか破綻しうるから意義は薄いか)
翻訳というのが軽視されすぎというのもあるかも知れないな。言語ごとに文章構成の癖とかも違うから、実際は母国語で書いてから翻訳すれば良いというものでもないよね。
例えば英語のニュースとかで、日本についての記事で“the Asian country”とか指したりしがちだと思うけど、日本語だったら「そのアジアの国」なんて書き方は翻訳でもない限りまずやらないよね(そもそもこの書き方は偏見とかをエンコードしやすそうだから個人的に好きでない)。こういうこともあって、母国語を経由するよりそのまま対象の言語で書いた方が良かったりしがちだと思っている
国家の政府をその所在地の都市名で呼ぶやつ(「ワシントン」や「北京」みたいなの)とかは日本語にも輸入されている気はするけど。いや、「永田町」や「霞ヶ関」とかもあるし、そもそも輸入ではなかったりする? 分からん