14:35:49
2025-01-27 01:48:27 みあまの投稿 Miama_rein@misskey.io
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14:38:47
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これまで人間であったとしても
かつて人間であったとしても
これから人間になろうとしても

等しく人間であり、人間を目指すものである

16:11:46
メモ
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師匠兼養父 バウム
拳術バカではあるが、ちゃんとカイを育て上げるほどの良識あり
死にかけていた幼いカイを拾って20数年、まだまだ元気いっぱいの爺さん
拳術の才覚を見出して拾ったが、単純にカイが可愛くて、自分の技を継承させなくてもいい!!!って思ったので普通に育ててたらカイのほうから学びたいといわれたので結局継承させた
たとえ継承せずとも後悔はしないと、ここで継承が途絶える覚悟を決めたらあっさり本懐が叶って、あれ?となっている
カイとサラに出会った後は、孫を見ねば死んでも死に切れんと思って、さらに修行に励んでいる
しかしなぜ、サラを妻にしたのかは彼には分かっていない。まさか彼がサキュバスに夜這いを掛けられて、嫁堕ちさせたからだとは夢にも思っていない。
とりあえず幼馴染を妻として連れてこなくてよかったとは思っている。

 ナハール流
身体の骨髄、心臓の鼓動から寄せては返す力の流れ、血液、魔力、生命まで見出したうえで、意識して自らの力を高める武術
静かに流るる清廉な渓流の如く、静寂の中に戸惑う敵を無手にて打ち滅ぼす
達人の武術は、余りの美しさに「舞闘」とすら呼ばれ、卑しい身分であっても時折王侯貴族に演武をお願いされるほどであったとか何とか。
拳術とそれから派生する体術が基本ではあるが、本懐は生命力の励起にあり。生命力を漲らせることで、微細な流れやその変遷を感知できるようになる。
元々は感知能力としぶとく生き残ることが必要な、いわゆる斥候職が好んで用いる武術であったが、殺人を美とする狂人がその名を貶めたため、今では名を変えて伝わっているが当初よりその勢いは衰えた。
ただひたすらに流れを追求する武術であるため、バウムの場合は文字の書き方にすら気を遣って綺麗な文字を心掛けることで武術もまた熟達すると思っている。

 大物奴隷商 アバン
とあるやんごとなきお方から密かに下賜され、奴隷紋を刻むために厳重に移送していたのにもかかわらず、事故が起きたせいで逃げ出した9歳の奴隷を20数年経っても探している
顔に大やけどを負ったインキュバスの血を引く生気に満ち満ちた人間の少年だったそうな
最近、遂に有力な情報を手に入れた

 幼馴染 エリー
カイが育った町に住んでいた、カイの幼馴染の娘。
助けてくれたカイに惚れてあの手この手で近づいたが、カイは好意を感じる所か、むしろ話を聞かないし、合わないし、すれ違うし、それでもなんかニコニコしてるので気味が悪いとすら思っていた
そしてカイが町を出て、いつか戻ってきてくれると勝手に思い込んで数年が過ぎ、待ち続けたカイの隣には…サラがいた
可哀想なエリー、無事に行き遅れたね。そして彼女はナイフを持った
バウムに性根を見抜かれた後は、忘れたとか言い訳にして遠巻きにしたり、カイを誰にも言わずしれっと旅立たせたりしたバウムを大変疎ましく思っている

22:13:32
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小説を読むと視覚情報が文字を解釈する以外に使われなくなるのか、頭の中が小説から構成した幻覚で上書きされちゃうの分かってくれる人いないかな

22:17:24
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信頼さんがみやらしさんに「もう殺すしかなくなっちゃったよ」してる…

22:39:02
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大衆化こそ陳腐化の予兆なのか、陳腐化の予兆が大衆化なのか

私にはもうわかりませんね

22:40:03
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ヤバい人いてもトトカさんが燃やしてくれるから安心