絶倫巨根無口拳闘士×屈服嫁堕ちサキュバスクイーン
リアクションしてくれた人をフォローするフォローシューター!!!
連載中!「実験奇想世界への異世界転生」
https://kakuyomu.jp/works/16817330661717558827
訳のわからん電波な人で、自己魔です。
狂っているし狂っていないかもしれない、でもそこはかとなく狂っているかもしれない
性癖トチ狂った落ち武者でもある気がするし、そうでない気もします。
フォローされたくないときはその時点でブロミュしておいてください。
フォローしまくってるので、一回でもフォローしてたかしてなかったかなんてリムられたら分かりませんし、見たくないなら自衛して❤️ください。
時折狂ったノートしたりする人です。
かもしれません。
其処の君、リアクションをしたという事はフォローしても構わんという事だな?
私がノートしたら、リノートしてくれたら喜びます。
↓たまにいるサブ垢一覧
@rufe_ampersand@misskey.design
@rufe_ampersand@novelskey.tarbin.net
主人公(カイ)
アレがでっかいし、何発撃っても数分で復活するが、簡単に昂った上に勃ってしまうので困っている
でもでっかいのはいい事だとも思っているし、気に入ってもいる
筋肉質でガタイが大きい
幼いころに顔を焼かれてしまっているので上半分を覆う仮面をつけ、仮面をつけていない場合は前髪をおろして隠している
無口だが心の中では喋るし、むしろ喋るのは好き
喋ろうとすると言葉が選べないだけで、特に陰湿な性格ではない
冒険者ギルド所属の拳闘士、結構強いほう
噂によるとリッチやサキュバスですら生気を吸い取り切れなかったとか、暗殺拳の使い手とかなんとか
一人称は僕
字が無駄に丁寧で綺麗なせいで貴族関係者ではないかと疑われたことがある
後でインキュバスの血を引いていることが分かるが、絶倫に関しては…突然変異?ぐらいしか分からない
嫁に対しては、最初はドン引きしていたが、体の相性が良いのと勃起しても直ぐに慰めてくれるなど奉仕してくれているので、ならばと同じように感謝を込めていろいろやっていたらいつの間にか溺愛してしまっていた
嫁を抱きしめがち
嫁(サラ)
サキュバスクイーン
胸も尻も身長もデカい魔族
何人もの人間を(性的な意味で)食ってきた強者
普段は魔族の特徴を幻惑の魔術で隠しつつ、社会に入り込み獲物を(もちろん性的な意味で)食らって生きながらえてきた
一晩でその誇りをズタズタにされた挙句、その巨根でしか生きられなくなったのを悟った彼女は
全裸土下座をかまして何とか傍に置いてくれと懇願して、契約までして置いてもらった
あの一夜時点で既に体は堕ちており、心はだんだんと彼の優しさに絆されてゲロ甘夫婦生活を望む
もちろん彼もまた同じ気持ちであるのは確認するまでもない
彼の身体から溢れる生気を受け止め、貯めこみ、必要な時に使うという、正に生気銀行というべき存在になった
淫らな魔術に限らず魔術は一通り熟達しているが、やっぱり肉体を発情させる魔術が一番得意
獣になった彼に襲われるのもまたいつものことになった
サキュバスやインキュバス
人型生物の精液や愛液、生気を摂取して生きている魔族の一種
特に生殖や快楽に関してのエキスパート
特殊な目を用いて、性欲や生気を観測して襲いに行くことができる
生気を貯めこんで魔力に変換する術を持つため、十二分に精の補給を受けたサキュバスやインキュバスは、下手な魔術師よりも危険である
クイーンやキングになると貯めこむ量も、放つ威力も規格外のため桁違いの危険度
サキュバスクイーンやインキュバスキングなどは折り合いが悪く、どちらも互いのことを下に見ているために争いが絶えない
魔族
人族に似た形をした種族
エルフ、多種多様な獣人などと並列の存在だが
獣人よりもかけ離れた生態をしているために、エルフや獣人よりも強く弾圧をされていたりする
また、魔族だからといって魔族の王に与するとは限らない、人が人族の王に傅かないように
始まり
あるとき、サキュバスクイーンは生気が有り余っている主人公を宿で見つけたので精を搾り取ろうとした
早速の夜、彼が眠っているときに更に睡眠の魔術と、発情の魔術やらを掛けたが目論見が外れて睡眠が効かないどころか発情の魔術が暴走して、理性を失った主人公に組み伏せられて気絶するまで犯されることになった
運の悪いことにもしものためにかけておいた静寂の魔術が裏目に出て、泣き喚くまでかき回されても周りに聞こえなかったため、だれにも邪魔されないまま一晩が経った
床で寝転んでいるのに気づいて起きた主人公は、謎の(明らかにサキュバスであろう)美女が気絶して横たわっているのを見てびっくりしたが、自分のアレが毎朝の様に滾っておらず、落ち着いているのに気づいた主人公は、その後飛び起きて土下座した彼女を許した。