inateckのボディバッグが届いた。三脚になる自撮り棒が目論見通り収納出来て良さそう。
メイドインチャイナどころか中華メーカーなんだけど、ちゃんと製品作ってそうな感じだったし、この30cmの棒を入れるとなると他に選択肢があんま見当たらなかった。
実際これも、2つの袋部の隙間に挟む形だからいけてるけど、長すぎてはみ出してるしね・・・
inateckのボディバッグが届いた。三脚になる自撮り棒が目論見通り収納出来て良さそう。
メイドインチャイナどころか中華メーカーなんだけど、ちゃんと製品作ってそうな感じだったし、この30cmの棒を入れるとなると他に選択肢があんま見当たらなかった。
実際これも、2つの袋部の隙間に挟む形だからいけてるけど、長すぎてはみ出してるしね・・・
Makefileで、他のターゲットから使う想定の内部ターゲットを、直接使った場合に、環境変数を拾いたくないというの。
ターゲット変数の定義でどうにかと思ったけど、そもそも内部ターゲットを呼べなくする手があった。--付きのターゲットで呼べなくした上で、ターゲット変数を?=にするのが良さそうか。
それか、コマンドライン引数で明示的に渡すのが良ければ:=で、うっかり環境変数を拾う余地をなくすか。
# 内部ターゲットを直接呼ばれた場合、環境変数を拾ってしまう
# $ IMMEDIATE=env CONDITION=env make inner-target
# IMMEDIATE: env
# CONDITION: env
inner-target:
@echo "IMMEDIATE: ${IMMEDIATE}"
@echo "CONDITION: ${CONDITION}"
# --付きのターゲットは`make --inner-target`のように呼び出すことができない
# $ IMMEDIATE=env CONDITION=env make --inner-target
# make: unrecognized option '--inner-target'
# 使い方: make [オプション] [ターゲット] ...
# ターゲットから`--inner-target`を使う事はできる
# $ IMMEDIATE=env CONDITION=env make outer-target
# IMMEDIATE: literal
# CONDITION: env
outer-target: IMMEDIATE:=literal
outer-target: CONDITION?=literal
outer-target: --inner-target
--inner-target:
@echo "IMMEDIATE: ${IMMEDIATE}"
@echo "CONDITION: ${CONDITION}"https://stackoverflow.com/a/48926736Makefileでターゲット変数に対し、環境変数とコマンドライン引数で渡した場合の挙動。
環境変数で渡すと条件付き代入?=は環境変数の値を取るが、即時評価のやつ:=と遅延評価のやつ=は、リテラルの値を取った。
コマンドライン引数で渡すと、全部がコマンドライン引数の値を取った。
# $ make assign
# RECURSIVE: literal
# IMMEDIATE: literal
# CONDITION: literal
#
# $ RECURSIVE=env IMMEDIATE=env CONDITION=env make assign
# RECURSIVE: literal
# IMMEDIATE: literal
# CONDITION: env
#
# $ RECURSIVE=env IMMEDIATE=env CONDITION=env make assign RECURSIVE=arg IMMEDIATE=arg CONDITION=arg
# RECURSIVE: arg
# IMMEDIATE: arg
# CONDITION: arg
.PHONY: assign
assign: RECURSIVE=literal
assign: IMMEDIATE:=literal
assign: CONDITION?=literal
assign:
@echo "RECURSIVE: ${RECURSIVE}"
@echo "IMMEDIATE: ${IMMEDIATE}"
@echo "CONDITION: ${CONDITION}"アルゼンチン料理とは?食文化やおすすめの料理7品をご紹介します | DELISH KITCHEN https://delishkitchen.tv/articles/2752
ミラネサ、ほぼとんかつに見えるな
秀和システムって上田智一氏が社長だけど、昔は牧谷秀昭氏が社長だったらしい。
電通大在学中に秀和システムトレーディング社(現・秀和システム)社長(当時)の牧谷秀昭氏にスカウトされ、「たまデジ。」代表「山内孝志」のご紹介 | たまデジ。 https://naosan.jp/about/
MCJ(高島勇二社長)は、IT関連の書籍を発行する秀和システム(牧谷秀昭社長)を完全子会社化することを発表した。MCJ、IT関連出版社の秀和システムを完全子会社化 - BCN+R https://www.bcnretail.com/news/detail/050909_2117.html
MCJ(本社:東京都千代田区/代表:髙島 勇二)は、連結子会社である秀和システム(本社:東京都中央区/代表:紙谷 賢志)の全株式を、ウエノグループ(本社:東京都千代田区/代表:上田 智一)へ譲渡する旨の基本合意書を締結したと発表した。MCJ<6670>、連結子会社の秀和システムを譲渡 - コーポレート・アドバイザーズM&A https://co-ad.jp/news/20151001-2.html
あーこんな感じで書けばまだMakefileでもやりようがあるか。
まだMakefileの壁は超えずに済むかもしれん。pushターゲットを直接使われると困るけど、変数が未定義な動かないし。
環境変数からとっちゃうと困るから、変数名はちょっと変えた方がいいかもだけど。
# APIサーバー
push-api-stg: ENV=staging
push-api-stg: push-api
push-api-prod: ENV=production
push-api-prod: push-api
push-api: IMAGE=foo_api:latest
push-api: push
# キャッシュサーバー
push-cache-stg: ENV=staging
push-cache-stg: push-cache
push-cache-prod: ENV=production
push-cache-prod: push-cache
push-cache: IMAGE=foo_cache:latest
push-cache: push
# Build task
push:
@if [ -z "${ENV}" ]; then \
echo "Error: ENV is not set"; exit 1; \
fi
@if [ -z "${IMAGE}" ]; then \
echo "Error: IMAGE is not set"; exit 1; \
fi
@echo ENV: ${ENV}, IMAGE: ${IMAGE}
#TODO: ビルドしたりレジストリにpushしたり