2023-09-24 18:56:41
2023-09-24 13:50:10 クロパンダの投稿 pandanoir@misskey.soda-net.com
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2023-09-24 23:06:49
2023-09-24 10:09:32 ぷしゅの投稿 push3232@mstdn.nere9.help
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2023-09-24 23:33:50
2023-09-24 23:29:59 szの投稿 siranai@mstdn.nere9.help

TSUTAYAプレミアムNEXTにした(判断が早い)

2023-09-26 22:26:57
2023-09-26 20:17:43 フジイユウジの投稿 fujii_yuji@mstdn.fujii-yuji.net
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2023-09-27 14:18:50
2023-09-27 13:54:26 のえるの投稿 noellabo@fedibird.com

(中略)
どうしてこんなに暑いの

2023-09-27 16:02:35
2023-09-27 15:18:56 のえるの投稿 noellabo@fedibird.com

ユーザー自身が行うフォローと同じで、サーバーがどこまでフォロー範囲を広げるかというのも、同じような課題があります。

少なすぎても得られるものが少なすぎて困るし、範囲を広げすぎても手に負えなくなって困ります。そこには量の問題もあれば、質の問題もあります。

世界中の情報を一つのサーバで収集するには強大なサーバが必要ですが、分散型はそれぞれが軽量なサーバでホストできないと厳しいわけです。

各サーバは、それぞれの目的や好み、制約、能力に応じた分だけ外部の情報をキャッシュし、不要な情報を取り込まないようにしなければなりません。また、キャッシュは適度にパージが必要です(古いものは捨てるなど)。

なお、サーバーのフォロー範囲を決めるのは、そのサーバーの利用者です。利用者のフォロワーの総和になるからです。

テーマが明確なサーバー、住人に何らかの傾向があるサーバーは、サーバーとしてのフォロー範囲にも個性がはっきり出てきます。

連合タイムラインは当然ながら、ハッシュタグでの絞り込み、全文検索、ディレクトリ、対応サーバーでは購読やアンテナなどは、このサーバーのフォロー範囲からの抽出となりますので、この特性を踏まえて活用しましょう。

大きいサーバが基本的に有利ですが、それが絶対ではないところが面白いところです。

2023-09-29 01:21:50
2023-09-28 23:15:12 ねじまき🏳️‍🌈の投稿 nejimaki@mstdn.jp
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