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自分が学生だったのは1990年代中頃なのだが、当時住んでいた学生寮に、自治活動を活発的にやっていて、共産党にも入党している上級生がいて、自分はその人たちに対してなんかおっかなそうという印象をうけてあんまり近寄らないようにしていたんだよな。
その判断そのものは間違っていなかったと今でも思う反面、私自身も最初に選挙権を得たときに支持していた政党は共産党だったので、学生運動的なものに全く関わらなかったことについては後悔している。
まあ、集団生活が大の苦手なのにウチが貧しくて寮に入らざるを得なかったので、寮生活になれるので精一杯だった、とだけは言い訳しておこう。
そういう意味では、2015年安保のときに大々的に活動していたSEALDsに対しては尊敬と畏怖の念を覚える。
とはいえ改憲賛成という点については賛同できないけどな。