は性癖じゃないんだ。信じてほしい。
FGO:最推し新讐、アステカ勢推し。ケツァル・コアトルとテスカトリポカ カップリングばなしもある
アークナイツ:イーサンソーンズカーネリアンエーベンホルツ 褐色が多い
サンホラ:推しシングルはイベリア 推しアルバムは6th ハロウィンが終わらない🎃🍎🎃🍎
親からスマホ借りてブラウザ開いた時にフィッシングサイト開いてた時の気持ち。
こんな分かりやすい……!Amazonにしてはレイアウトが古い……!アドレスもどう見てもAmazonではないところに……!どうして……!
1人で冥界行してる時にカマソッソと対峙して令呪使って大立ち回りするところなんですけど
あそこで「もう2回同じことができる」って言い切るとこ好きなんですよね
まぁデイビットの性格的に、「そう言えばカマソッソは引き下がるだろう」って予測で発言してるんだろうけど あとからORTの日で令呪切ってること思うとあそこで使い切ってたらえらいことになってたな……その上で今使い切ってもいいが?と発言するのは強すぎるな……
と思いながら本編読み直してテスカトリポカ召喚するところでやはりあまりの良さに倒れる 最高だよ
当然空想樹界決戦〜オルト・シバルバー〜は界隈で古から語られている(俺は型月にわかなので詳しくは知らんのですけど)最強格をカルデアが持てる戦力を出し尽くして血反吐を吐きながら倒す話ではあるんですけれども
個人的に「ORTをただ起動させただけでは宇宙から地球を消し去るほどの破壊行為をさせることはできない」「そのため明確な意思・強力な思想を持ったものが最後の生贄になることが必要」ってのがずっと引っかかってるんですよね
ORT、2度のレイドソロレイドバトルを強いた上で更にグランドフォーリナーとして自己を召喚、その上でもう一度カルデアに殴りかかってきてますけど
あの流れが当然「型月最強格であるORTの恐るべき強さ」を表現するための演出であることは理解してる
でもなによりあのORTは「デイビットによって行動方針を『命令』されたORT」なんですよね
って考えるとあの何度でもカルデアに立ち向かってくる流れ、ORTの脅威でもありつつデイビットと異星の神の心臓あってこその話でもあると思うんですよ……
そこにデイビット本人の意思がリアルタイムであったわけではないにしろ、ぐだが命擦り減らして心も身体もズタボロになりながら戦った一方で「なんとしてもこの手で地球を破壊する」ってデイビットの強い意思があったと思うと、2部7章は終盤ずっと「カルデアのマスターvsクリプター」の構図だったんじゃないかと思うのですわ…………
2部7章、基本的にはテスカトリポカを推しているが(こちとら5年以上お前を待っていたんだぞ)、定期的にカマソッソとデイビットあたりに思い出したように狂う狂うクレラップになってしまう
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