02:14:13

神の目は旅の祝福だと思っている。「願い」といっても欲望より志や夢に近いものが鍵であることは稲妻の魔神任務で判明した。過去や現在の課題を乗り越えた褒賞ではなく、未来に何かを成そうとする人への祝福(フリーナは特例)

02:16:19

志ひとつでいかなる苦難をも乗り越えられる、これが人間の持つ可能性の境地だとフォカロルスも言っていた(言ってない)

02:19:39

手放せない志は呪いの装備かもしれないけど

02:31:04

神の目と所有者の基本的な関係については稲妻+スメール少しで説明され、フォンテーヌでは例外や別の観点からの話に段階が進んだ。フォンテーヌ後半からナタにかけては、起源や原理にさらに迫る気がしている