TegUp:てがろぐ本体を1クリックでバージョンUpできるPHPスクリプト - にししふぁくとりー
https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/tegup/
今回もこれを使ってスマホからボタンひとつで更新できました✌
自転車に乗ると親指のしびれが悪化するので外出を最低限に抑えており、涼しいのにロングライドできなくてつまらない。というか指がしびれているとしんどくて嫌…。軽いトング持ってもビリビリ〜ってしびれ悪化するしよ…。
自治体から乳がん検診等の無料クーポンが届いたので、嫌なことは即終わらせる為に渋々電話して一番近い日にち(嫌なので早く終わらせたい)の予約を取った。
電話も検診も全てが嫌だが、時間が決まっている予定、予定の日にち時間を決める、全てが嫌…。時間を…守らなければいけないのが嫌…!!!! 
約2ヶ月後の参院選に向けて、大椿ゆうこの全国どこでも配れるチラシをポスティングしてきた。
今日はこのインタビュー読んだ。
https://ohtsubaki.jp/interview-2019071902/
>それと、これは労働組合の執行委員長をしていた時から意識してきたことですが、弾圧の材料に使われるかも知れないという恐怖がありました。労働運動の歴史は、国家権力からの弾圧にどう対峙してきたかという歴史だとも言えます。今、連帯ユニオン関西地区生コン支部に向けられている苛烈な労働組合弾圧を見てもわかるように、どんな無理筋な理由でも、逮捕しようと思ったら逮捕する、それが国家権力というものです。
彼の在留資格を取る時、「身元引き受け人」として、ありとあらゆる私の情報を提供しなければなりませんでした。私の勤め先、収入、納税状況、出会いから結婚に至るまでの経緯、双方の親族の名前、連絡先。それ見たらわかりますよ、外国人は犯罪者予備軍扱いなんだなぁって。書類を提出した時、私の個人情報、国家に全部握られたなと思いました。うちの組合を弾圧するために、これらの情報が都合良く使かわれるかもしれない、私が逮捕されるならまだしも、彼を拘留すると言う形で弾圧されたらどうしようと。大げさかもしれないけれど、執行委員長として、そういう緊張感は常にありました。
本日のしんぶん赤旗より。中国残留孤児の人の証言。
>「兵隊さんの食料が不足している。満州に行こう」。街頭ラジオからの国の呼びかけに応え、一家で「満州」へ。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-05-27/2025052701_06_0.html
侵略ってこんなにゆるくてふわふわした語り口で進められるんだっていうの、ゾッとした。
日帝時代の侵略戦争扇動の為の宣伝物、もっといかめしいものを想像してたのに実際見てみるとゆるくて「受け入れやすい」デザインとかコピーですごく現在に通じる感覚で…こういうの今もやってるなって思う…。
やってることのおぞましさをゆるさでコーティングする。本当に今だなと思う。
昨日は一度も口の中噛まなかった。やったね。
治すためにとにかく早寝を心がけている。あと加味帰脾湯を飲んでる。やっぱりまた自律神経なんかな…?と思って…?わからんけど…。