月の裏側でまってて
フィクション/ノンフィクション
※システムを修復中のため交信が途絶えがちです
あさかな
まあまあ夜中
雨の音がする
もう何ヶ月も前から今日が雨だって知ってた
人を罵る言葉って聞くのも見るのも気持ちがいいものじゃなくて一瞬で心が真っ黒に塗りつぶされて不安な気持ちになる
好きな人たちのそういう姿見ると悲しくなっちゃう
心を浄化したいな
予定立てるのは好きだけど実行に移すのが億劫
今夜いきたくなくなってる
ねむくてねむくてねむにゃんねむむ
何か楽しいものを見たいな
雨の音が心地よくて雨の世界にいるみたい
完全に行きたくない
洋服はいっぱいあるけどなにを着ればいいか分かんないし爪も磨いたしシャワーも浴びたけどまるで行きたくない
ずっと楽しみにしてたのに行きたくない
わたしの心も梅雨入りしちゃったみたいだね
完全に心が死んでしまったな
心が死んでも死ななくても毎日は続いてく
人の顔すぐ忘れちゃうのでしばらく顔会わせないとえ?誰?ってなっちゃう
外側よりも中身と話してる感じだから思い出そうとしてもモザイクかかったみたいにぼんやりしちゃう
チャウチャウチャウダー
あーでもいっぱい会えば覚えるし覚えたら忘れないから
気分が乗らないし何よりもお外に出たくないし誰にも会いたくないから
🐠 🐠 🐠 🐠 🌿
おさかなさん
心に穴があくのと胃に穴があくのは似てるけど全然違う
7月になるまでバイバイ。
寝ちゃった
なんか本当にうんざりしちゃったな