里々用縦書き変換関数をブログに投稿しました。
里々用縦書き変換関数をブログに投稿しました。
\![raise,ほにゃらら]で、呼び出し部と表示部のSHIORIリクエストを分ける(?)と、すっ飛ばし現象はなくなりました。
リクエストを新規に発生させることによって、本体内部のタイマー(?)がリセットされた?
※?は推測
処理にかかった時間のぶんの帳尻を合わせるために、一文字ずつのウェイトをすっ飛ばしているのでしょうか?
(呼び出しから表示開始まで2秒ほど経過しているので)
里々で縦書きを出す(禁則処理なし)辞書を書いているのですが、出だしの十数文字が(SSPのメッセージスピードに従わずに)一度に出てしまう現象を解消できていません なんでや