基本的に小説書くときは「最初から文章や言葉のリズムとして浮かんでくる」タイプの文字書きなので、「見えている絵や映像を文字に変換して落とし込む」遣り方ではないのですけど。
特に夕晴れシリーズは一人称視点で書いてるので「キャラクターの思考」がメインカメラで、客観的で物理的な立ち位置とかは稀に入るサブカメラでしかないのですけども。
今回に関しては「キラキラとか!お花とか!あとなんか全体にふんわりしたエフェクトが掛かってる!アレ!!」って具体的な絵があったので其処だけいつもとアプローチが違ったね、楽しかったね!
